短くて怖い話
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右手と左手
841だけど続き書くね、大した話じゃないんだけど、自分は怖かったんで。 目が覚めると左手首に思いっきり手形が残っていました、度肝を抜いてあたふたしてたんだけど
湧き上がる感情
今電車内で涙を流しながらカキコしてます。 去年私は浪人生で就職を考えて受験勉強をしていた。 夏に伊勢神宮に合格祈願を兼ねて観光に行った、外宮か内宮か忘れたが川が
セキュリティ
ふと思い出したからケータイからすまんです。 以前とある工場で働いてたんだけど、たまに本社にヘルプで呼ばれるんだ。 で、たまたまその日は忙しくて本社出たのが夜12
左襟
短いけど投下します 友人と行った旅行である旅館に泊まった時、夜に売店でも見に行こうと 廊下に出ると大層な着物を着た女性が部屋を横切って行ったのが見えた とても綺
影
別に怖くもなんともないんだけど、書く場所みつからないからここでいいや 地震から逃げるときに、他人の家から尻尾が異様に長いリスっぽい影が出てきて、凄いスピードで走
最後のコミュニケーション
高校生のころにある友人から聞いた話。 その友人(以下A)は運動部に所属していて、 福島県内のある青年の家で合宿をした。 夜、他の友人たちと、施設内をブラブラある
