短くて怖い話
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ベビーカーを押す女
さっきの話 淀川の河川敷をランニングで走っていて、川を渡る為に橋(700m)を渡ってる時、真ん中あたりでベビーカーを押してる女性が居て 向こうから押しながら歩い
黒い女
最近俺のアパート周辺で気味の悪い女がよくうろうろしてる 背は170くらいでいつも髪は長く黒のワンピースに黒い帽子 ただ一度も顔を正面から見たことがなく、つねに後
子どもに切れる
私はすごく肌の色が白い。青白い。もう日陰にいると真っ白に見える(らしい) 体調が悪いときなんて、土気色にすぐなる。そのくせ疲れやすい。 一昨年の夏、夕涼みがてら
ある一節
こうやって文章にすると、さっきの発言がちょいと変になるかもしれんが、 俺、風呂場でケータイに入れてある曲をかけて歌う日課(?)があるんだよ。 で、最近から同じ曲
三輪車
俺の妹のはなし。 今年大学二年の妹(ブス)なんだけど、霊感があるらしい。 俺は0感なんだけど怖い話大好きで、よく妹からネタを仕入れてる。 この話はその中のひとつ
別の世界
大学生の時、次の日に試験があり徹夜で勉強していた。 朝まで集中して勉強ができ、am9時からの試験の為にam8時に家を出ようと準備をした。 さあ家を出ようとして、
