明日の犠牲者

いまさらだけどNNN臨時放送って都市伝説であったじゃん あれ俺も見たことあるかもしんない 680 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/06/27(土) 00:46:43.17 ID:3pAY5H3e0.net 今から10年以上前なんだけど、それらしいのを見た 当時、俺はテレビ点けっぱなしで寝る癖があって、その日も点けっぱなしで寝てたんだよね そしたら夜中にパッと目が覚めて、ふと今テ...続きを読む

道路を走る女

828 道路を走る女1/3 sage New! 2007/11/14(水) 11:24:18 ID:xSNAfse40 だいぶ前にちょっと流行った都市伝説が有りました。 走行中の車を追い駆けてくる女とか、気が付いたら 車の横を人が獣の様に四足で駆けて行った、とか バージョンは様々ですが、要するに道路での人と 車にまつわる恐い話です。 義理の兄は警官で、生活安全とかいう部署に勤めて います。刑事と違...続きを読む

だるま

女の子2人が韓国へ旅行に行った。ブティックに入り、一人の女の子が試着室に入った。だけど待てども待てどもいっこうに試着室から出てくる気配がない。 カーテンを開けるとそこには誰もいなくなっていた。店の人に警察に連絡してもらい、試着室、店内、近隣を捜索してもらったが結局見つからず、行方不明のままになる。残された女の子は一人日本に帰った。 そして3年後、別の友達と韓国へ旅行にいくと「日本だるま」という看板...続きを読む

大阪 梅田 泉の広場の都市伝説は本物?

関西に住んでいても中々足を踏み入れない場所や、知っていても行った事がなかったり、Deepな人の溜まる場所であったりと様々なDeepな関西を紹介するDeep関西! 『大阪 梅田 泉の広場の都市伝説は本物?』 をお送り致します。 (ライターFT) ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃『大阪 梅田 泉の広場の都市伝説は本物?』 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━...続きを読む

つきのみや駅

連投ですまんが、書かせてくれ。 夜行列車に乗って東海道を走ってたとき、うとうとしてたら電車が駅について目が覚めたんだ。 俺は窓辺の席。三時くらいだと思う。駅は名古屋駅のような感じだった。 駅の表示をみると駅名のところに「月の宮」って書いてあるんだ。 でも、なんだか雰囲気が不思議な感じだった。現実のものとは思えないような、ちょっと薄暗くて、別に怖い感じはないんだけど。 で、よく見ると背の高い(2mく...続きを読む

ウォーリーをさがせ!

皆さんは「ウォーリーをさがせ!」という本をご存じだろうか? 大勢の群衆が描かれているページの中から、赤と白の横じま模様のシャツに眼鏡をかけた「ウォーリー」を見つけ出して楽しむ、1990年頃に世界中で大ブームを巻き起こした絵本のことである。 しかし、この「ウォーリーをさがせ!」にはある恐ろしい秘密が隠されているという。 今から30年ほど前のイギリスで、8才の男の子が行方不明となり、その後、無残な遺体...続きを読む

蛭子さん伝説

1 名無しでいいとも! New! 2000/12/19(火) 23:05 みうらじゅんとえびすよしかずの会話(実話) みうら「うち、子供が生まれたよ。」 えびす「赤ん坊はですね、頭のてっぺんが柔らかい     から、親指でギューと押すと中まで入りま     すよ(笑)。」 みうら「・・・・・・」 あなたの知っている、えびすさんの恐い話を教えて 下さい。 3 名無しでいいとも! New! 2000/...続きを読む

さっちゃん

初カキコです さっちゃんはね さちこっていうんだほんとはね だけどちっちゃいから 自分のことさっちゃんって呼ぶんだよ 可笑しいな さっちゃん さっちゃんはね バナナが大好きほんとだよ だけどちっちゃいから バナナを半分しか食べられないんだよ 可哀相ね さっちゃん さっちゃんがね 遠くへ行っちゃうってほんとかな だけどちっちゃいから ぼくのこと忘れてしまうだろ 寂しいな さっちゃん さっちゃんがね ...続きを読む

達者

ある日本人女性が中国の奥地を旅行していました。 彼女は奥地を旅行するだけあって中国語も堪能で、この旅をとても楽しんでいました。 そしてある山に登ろうと山道を歩いていると「達者」という看板を出している店を見つけました。 「達者」?何のお店だろう? そう思った彼女は薄暗い店内へと入っていきました。 店の中は薄暗く、中には数人の中国人がいました。 奥のほうには大きな人形が並んでおり、みんなそれを見ている...続きを読む

バーゲンセール

ある女性が6歳の娘といっしょに大型ショッピングセンターに買い物に行った。 買い物の最中、娘はトイレに行きたいと言い出したのだが、 母親はバーゲンセールに気を取られていてそれどころではない。 「もう大きいんだから、一人で行けるよね?」 そう言うと彼女は娘のことは忘れ、買い物に夢中になった。 しばらくの時が過ぎた。 買い物に夢中だった彼女も、いい加減娘の帰りが遅すぎることが不安を覚えた。 彼女はトイレ...続きを読む