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中国・朝鮮

中国進出

個人的に、怖かったんで流れを読まずカキコ。

ちょっと前に、清掃会社に務めてて長い知人が会社をやめたんだけど
その後、独立。中国に進出して清掃会社たちあげたんだけど、これが大当たり。
高級カーペットに染み込んだ汚れとかを綺麗に落とすスキルなんかがあったおかげで
中国のホテルとかでひっぱりだこになったんだって。
本人は、調子乗っちゃって中国に女かこってご満悦だった。

それからちょっとたって、国防のスペシャリスト青山某さんが、ネットTVで言ってたんだけど
日本の企業のトップを集めて特定アジアの危険性を説く独演会をやったと言ってた。
その時にある企業の人が「青山さんは、中国に厳しすぎるよ!」って言われて
青山さんは「わかりました。じゃあこの中で中国に進出してて黒字の人は手を挙げて下さい!」
って言ったら誰も手を上げなかったと。
青山さん曰く、中国じゃ黒字になりそうな外国企業は地方の共産党幹部が勝手に規則を変更して
利益まるごと奪ってしまうと、場合によっては企業まるごと、と。

これを見て心配になったから「大丈夫?」っつって連絡いれたら案の定、「会社とられちゃったwww」って。
今思うと、知人が囲った中国女もスパイだったんじゃないかな。

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洒落怖

もったいないお化け

667 本当にあった怖い名無し sage 2009/08/28(金) 13:15:34 ID:YUH0IZDj0
また聞きの話だがすまん
短編の盛り合わせをちょっとずつ投下

「人を殺すもったいないおばけ」
俺の昔の旧友が建築士として活躍していて
これはそいつの所属事務所の先輩からきいた話だそうだ

年齢層の高い人にはもったいないおばけは通用する話題だと思う
昔この名称が使われるCMがありモノを大事にしようと呼びかけていた
近年になってこのもったいないおばけが人を殺すそうだ

日本は御存知のとおり国土が狭い
したがって一軒一軒の建物は背が高くなる傾向にあり
こうした建物は地震よりも長期的な過負荷に脆い傾向にある
震災の時に倒壊の話がよく飛び交うが
実はその主因となるのは地震ですらないことがよくあるらしい
設計時の条件を満たしていれば倒壊しなかったものが五割強を占めるという

668 本当にあった怖い名無し sage 2009/08/28(金) 13:18:34 ID:YUH0IZDj0

もったいないおばけ
人の心に巣食うものがもったいないと思うこころが
耐加重量を大幅に超えるものを家に積載させ
その結果倒壊し中に住むものの命を奪うのだそうだ

個室一つにつき箪笥などの大型収納家具は二つまで
リビングには大型収納家具は三つまで
そのうち書架は三部屋に一つまで
この収容能力でも一般的生活は営める
これならどんなに詰め込んでも
大抵の場合負荷が少ない分家はより長持ちするそうだ

個室一つにつき箪笥などの大型収納家具は三つまで
このうち書架は二部屋に一つまで
この収容能力ですでに重量オーバーとなるケースが多いという
あくまでものをめいっぱい詰め込んでの話ではある

これらを踏まえた上で自宅の中を見渡し
ここから先はその後で読んで欲しい

設計段階の想定重量の二倍を積載した木造建築は
おおよそ十年で減価償却を終え
震度5以上の地震で倒壊する危険性をはらむそうだ
設計段階の想定重量の半分を積載した家は
耐用年数の二倍は使えると期待でき
震度7強の地震の後でも他の外的要因に見舞われていないかぎり
大抵の場合地震に耐えうる

ものを大事にしていて棲家に悲鳴をあげさせていやしないか?

675 本当にあった怖い名無し sage 2009/08/28(金) 14:29:34 ID:zABD3D2D0
>>672
そういう話だと、医療系もマジものの化け物が潜んでるしなあ。
臓器移植絡みの売買とか、再生医療とか、美容形成とか、ヤバすぎ。

676 本当にあった怖い名無し sage 2009/08/28(金) 15:05:23 ID:bZrEIQcw0
>>675
よければお一つどうぞ

677 本当にあった怖い名無し sage 2009/08/28(金) 15:38:54 ID:zABD3D2D0
>>676
まあよくある話、それなりには知名度もあるネタだろうけどさ。
臓器移植のなかでも一つしかない臓器、心臓肝臓膵臓あたりだと、
それがないと生きていけない=取られる側は死んでるか死ぬ、て
ことなんだよね。
で、発展途上国の医療水準だと取ってから移植するまでに駄目になる
例も多い、一つの移植臓器につき数人使われてる場合も多い、と。
それが中共だった日には更に地下社会の人身売買も絡むもんだから、
調達までに犠牲になってる数はさらに膨れ上がる、と。
実例が数年前の山西省の奴隷事件、子供を百人単位で誘拐し奴隷として
レンガ工場で使ってると報道され篤志が命懸けで乗り込んで十人ぐらい
助けてきたわけだが、警察が「捜査」に乗り出すとそこはもぬけの殻、
物証も証人もないから黒幕と噂される共産党幹部も安泰のまま、まさに
「闇へと葬られた」わけで。
隠滅も含めると、移植臓器1個あたり十人で利くのか?てレベルなわけで。

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山の怖い話

追跡

子どもの頃、うちの祖父の山で、限られた親戚しか入ってはいけない山がある。
いい松茸が取れるからで、大した因縁はない。
道からは入れないように、毎回場所を変えて不便なところから山に入る
一応、私は入ってもいいメンバーで、早朝から山にいって
年上のイトコとじいちゃんにくっついてどこに何があるとか
山菜とか山の管理の話しなんか聞きながらお手伝いしたり遊んだりする。

山の反対側は隣の県で、国有で、あんまり人はこないけど登山道があって
山の中に、うちだけのルートとか、○○さんちのルートだけど使ってもいい地図にない道というかけもの道がある

その登山道をすこし降りると大きい集落がある。
売店があってお菓子とか買えるし
小さいけど学校があって子供がいるから、親戚と遊ぶのに飽きたら行って遊びに混ぜてもらったりしてた。

ある日、イトコと一緒に集落の子どもと遊んでいたら、学校の校庭でこっちを見てるお兄さんが達がいて
家はどこだとか聞いてくるし、遠いなら送るとか言ってくる。
なんかヤバいと思って、質問ははぐらかして、まだもう少し遊ぶフリしてから逃げたんだけど
山に入って振り返ったら、学校の方から走って追いかけてくる。一人は自転車。
「追いかけろ」っぽい事もいってた気がする。
距離は数百m位離れてたから声が実際に聞こえてたかは不明。
田んぼ縦に10反以上+あぜ道+用水路+川幅 の距離

295 2/2 sage 2012/01/04(水) 22:49:26.96 ID:VF3ZAHkm0
当時10歳位だけど、少女にHな事をする危険な人がいるというのは知っていたので
走らないけど速足で本気で逃げた。
山に入ったら距離が離れていったんで安心したんだけど、中学生の様子が異様だった。
私達が見えてる筈じゃないのに
「逃げたぞ」「追えー」「うおー」「ぎゃー」とかTVドラマのように大げさに騒いでいる
人数は3人に増えていた。

登山道の他に旧道っていう明治位の頃の道と、もっと昔のトンネルがつくれない時代の路の跡があって
イトコがあっちを向けようってそこへ進んでいった。
トンネルと言っても、高さも大人の背より少し高いくらい、幅は大人二人分位で昼間なのに真っ暗で寒い。
不気味だから、ちょっと時間稼ぎになるんじゃないかと

実際にはその手前にある山道に入ってもう絶対に追ってこれないだろうし
祖父のいる場所までもうちょっとというところで少し様子を見て耳を澄ましていた
トンネルの方に入って行く道を進んだようで
やっぱり大声で興奮して騒いでいた。「いたぞ」「あっちだ」って言っていたような気がして、
怖くてイトコと固まったけど、追って来る事はなくて姿も見えなくなった。

祖父のいる場所に戻り、遊びに行った事は黙っていて
中学生が騒いでいて怖かったから遠回りしてたと半分嘘をついた。

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本当にあった事件

コンクリ事件と・・

135 本当にあった怖い名無し sage 2009/06/13(土) 02:03:29 ID:BEbAkoEv0
■◆女子高生コンクリート詰め殺人事件と共産党◆■
http://money.2ch.net/kyousan/kako/1045/10450/1045040339.html
犯行現場の部屋の主であるCの両親は2人とも共産党幹部。
警察が逮捕状を持っていった段階で速攻で弁護士を用意し、
家宅捜索も弁護士立ち会いの元で行われた。
警察側もマスコミ対して非協力的で、事件詳細についてほとんど漏らさなかった。
党は、事件後すぐの段階でCの両親を除名し、
「共産党とは一切関係がありません」と発表。
そして、「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」
等のCの母親の自己弁護的記事を赤旗によって
同年、5月20日~27日まで連載コラムでバックアップ。
*コラムの内容は一方的な加害者擁護であり、あたかも被害者が誘惑したかの
 ような書かれ方をしていた。これに激怒した被害者の両親は以前から持って
 いた告訴の意志をかため、起訴に踏み切った。
 それに対し共産党は地域の共産党員を使い、脅迫等さまざまな妨害工作で応じた。

1 コンクリート詰め殺人事件の犯行現場は、
  家庭を崩壊させていた共産党幹部の家。
2 その共産党幹部の子弟は少年院出所後、事件に
  ついて尋ねられた際 「もう終わった事」とつっぱねた。
3 被害者の遺族が加害者たちを告訴しようとした際、
  「そんなことをすると後で面倒なことになるぞ」
  「犯人を訴えるのはおかどちがい。あんたの娘にも責任がある」
  などと遺族の心情を逆なでする、冷酷な妨害を共産党関係者がおこなった

★参考サイト★
http://topia.yam.com/home/aoiryuyu/pages/josikouseikankin.htm

136 本当にあった怖い名無し sage 2009/06/13(土) 03:58:00 ID:ANOfycwCO
畜生にも劣る悪虐非道な事件だよな。被害者の女子高生と遺族が可哀想だよ
俺が遺族だったら事件に関わった加害者とその家族全員を皆殺しにして共産党本部燃やしてるな…
もしくは長年かけて監禁できる広い場所と道具を用意して全員拉致して女子高生以上に酷い拷問をして殺すわ

そういや池袋西口の風俗店で主犯格の一人が働いてるって噂は有名だな
知り合いで池袋西口の風俗店に詳しい知り合いがいるから今度聞いてみるわ

142 本当にあった怖い名無し sage 2009/06/13(土) 09:53:30 ID:c4dgIizK0
この事件が公になった切欠が、警察の捜査力じゃなくて
犯人の一人が罪の重さに耐えかねてゲロったって話だけど、
本当は、ゲロった奴の所に毎夜毎夜被害者の女子高生が
枕元に現われて気が狂いそうになったから、という話を聞いた事がある。

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中国・朝鮮

老人の話

946 1/3 sage 2011/05/17(火) 20:23:19.27 ID:4P2HcFDZ0
今からもう十数年前、私が仕事でアメリカへ行ったときに聞いた話をします。
(具体的な内容は個人が特定されそうなので書けません、ご了承ください)

当時、あるアメリカの企業と日本の企業が共同でとある実験施設を作る計画が立ち上がり、
私の会社はそこに大きな機械をいくつも納入する事になったため、私を含め会社の10名ほどが
現地の視察や今後の打ち合わせをするために向かう事になった。
場所はアメリカ中部の砂漠地帯、かなりの田舎にある場所で、周囲には寂れた町が一つ
あるだけだった。

その町に到着して3日ほどしたある日、丁度私と上司が打ち合わせするはずだった人が
こちらにこれなくなり、上司から先に帰っていても良いと言われ、私は一足先に宿泊先
のモーテルに帰ることにした。
先ほども書いたようにそこは辺鄙なアメリカの田舎町、モーテルにいてもする事が無い
私は、暇をもてあまし特にあても無く町中をブラブラする事にした。が、やはり暇で目的もないため、
近場にあったお酒の飲めそうなレストランに入る事にした。

そこはどうもレストランというより酒がメインだったようで、時間が早い事もあり自分以外
には東洋系の老人が一人いるだけだった。
テーブルにつき食べ物やビールを注文していると、先客の老人が「あなたは日本人か?」と
尋ねて来た。
私が「…そうですが」と答えると、老人は「やっぱり、もしお暇でしたら少しお話をしませんか?」
と言ってきた。
私は、断る理由もなく「はい」と答えた。
その時は、私は単に老人のとりとめのない世間話や昔話を聞くだけだと思っていた。
が、実際には違った。
老人の話は非常に重く、恐ろしく、おぞましい、老人の過去にまつわる話だった。
老人は1960年代後半にアメリカへ移住してきた移民一世だった。元は中国のとある省の
生まれらしい。
老人はある事件をきっかけになけなしの蓄えを全て賄賂につぎ込んで中国を脱出し、着の身着のまま
アメリカへと移民してきた人だった。

947 2/3 sage 2011/05/17(火) 20:23:38.61 ID:4P2HcFDZ0
その事件とは、1966年から中国に吹き荒れた文化大革命に関係するものだった。
文革当時、老人は結婚したばかりの奥さんとまだ小さな子供の3人で小さな靴屋を経営
していたらしい。
老人の話によると、文革が起きたといっても都市部で小さな靴屋を経営している老人には当初
殆ど影響が無く、町中でプロパガンダの広告や街宣車を見かけても何か遠くで起きている出来事
のようにしか感じなかったとか。

しかし、「反革命的」という言葉を聴くようになってから自分の周囲の何かがおかしくなり始めたらしい。
最初は、近所にあったお寺の僧侶が連行されたという話だった。
その僧侶は結局帰ってこなかったという。
僧侶が連行されたのを皮切りに、近所の教師や医者や金持ち、政府に批判的な人などが次々と
「連行」されていなくなり始めた、そして、ついにはそれらとは全く関係の無い一般人も次々と
「連行」され始めた。

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中国・朝鮮

共産党の脅威

906 本当にあった怖い名無し 2012/07/09(月) 23:35:23.40 ID:SicNTKqu0
個人的に、怖かったんで流れを読まずカキコ。

ちょっと前に、清掃会社に務めてて長い知人が会社をやめたんだけど
その後、独立。中国に進出して清掃会社たちあげたんだけど、これが大当たり。
高級カーペットに染み込んだ汚れとかを綺麗に落とすスキルなんかがあったおかげで
中国のホテルとかでひっぱりだこになったんだって。
本人は、調子乗っちゃって中国に女かこってご満悦だった。
それからちょっとたって、国防のスペシャリスト青山某さんが、ネットTVで言ってたんだけど
日本の企業のトップを集めて特定アジアの危険性を説く独演会をやったと言ってた。
その時にある企業の人が「青山さんは、中国に厳しすぎるよ!」って言われて
青山さんは「わかりました。じゃあこの中で中国に進出してて黒字の人は手を挙げて下さい!」
って言ったら誰も手を上げなかったと。
青山さん曰く、中国じゃ黒字になりそうな外国企業は地方の共産党幹部が勝手に規則を変更して
利益まるごと奪ってしまうと、場合によっては企業まるごと、と。

これを見て心配になったから「大丈夫?」っつって連絡いれたら案の定、「会社とられちゃったwww」って。
今思うと、知人が囲った中国女もスパイだったんじゃないかな。