カテゴリー 中国・朝鮮 老人の話 投稿者 作成者: mesally 投稿日 2017年2月19日 老人の話 へのコメントはまだありません 老人は続けた「当時の子供たちは今は40代後半から50代、いずれ共産党の幹部として国を動かす立場に なるだろう、人としての第一線を超えてしまったやつらが国を動かす事になるのだ」と。 老人は立ち上がると去り際にこういった「あいつらを信じてはいけない、あいつらは悪魔だ、日本人なら この事は決して忘れてはいけない」と。 以上、これが当時私が老人から聞いた話の全てです。 ページ: 1 2 3 タグ 共産党, 噂, 寺, 死体, 解体 ← 謎のセダンと中国人 → 神格 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ