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中国・朝鮮

老人の話

老人は続けた「当時の子供たちは今は40代後半から50代、いずれ共産党の幹部として国を動かす立場に
なるだろう、人としての第一線を超えてしまったやつらが国を動かす事になるのだ」と。
老人は立ち上がると去り際にこういった「あいつらを信じてはいけない、あいつらは悪魔だ、日本人なら
この事は決して忘れてはいけない」と。

以上、これが当時私が老人から聞いた話の全てです。

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