洒落怖
不審な車

この怖い話は約 1 分で読めます。

Aは悲鳴あげるのを我慢して,そこを離れた
まあこの時Aは残りの,おしっこを全部,漏らしてしまった
しかも,さっきスカートは脱いだので車のシートはびしょびしょだった

それでも20分くらい進んだとき
後ろをなんかの車がつけている
そんな気がした

バックミラーをみるとライトは写ってないが確かに車らしいものがみえる
Aはもう時速60㎞のところを100㎞まであげて逃げた

その車らしい気配は山を下りるまであったらしい

おわり

この怖い話にコメントする

不審な車