カテゴリー 子どものころの怖い話 時間・空間 洒落怖 田舎・地方の習慣 紙芝居屋 投稿者 作成者: mesally 投稿日 2017年3月11日 紙芝居屋 へのコメントはまだありません おまけに、一座をやめたあと、紙芝居屋になったというのも、よく考えたらおかしな話だった。 エノケンが死んだ昭和40年代、テレビの普及で紙芝居業者はほぼ全員が廃業していた。 紙芝居が成り立ったのは昭和30年代のはじめまでだった。 じいさんに関わる時間が、あちこちで、10年ずつずれている。 おれが調べたのは全部ネットだから、実態とはちがうかもしれないが、不気味だった。 ページ: 1 2 3 タグ 公園, 北海道, 散歩 ← 遊び相手 → 視線 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ