カテゴリー 子どものころの怖い話 あくま 投稿者 作成者: mesally 投稿日 2017年7月16日 あくま へのコメントはまだありません 何故駅員が私に教えてくれなかったのかは、下手したら私も殺られていたかもしれなかったし、まだ幼なかった私に心に傷を負わすのはまずいと…。 で、駅員と親が手をうって私だけには内緒ということにしてたんです。 親は兄は心筋梗塞と言っていました。 でも悪魔がどうとか玄関先で言ってたので、幼なかった私は、駅員と母が話をしている顔つきから…何かあるなと思っていたんです。 で5年たち、両親から本当のことを聞かされたのです。 ページ: 1 2 タグ 電話, 電車 ← 穏やかな殺人犯 → 凝視する女 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ