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後悔している
厨房の頃、好きな子のジャージを毎日嗅いで、なめ回すのが俺の日課だった。 好きな子のジャージに何かする事はデフォっつーか、呼吸と同じような物だろう。 その時は家に
トイレへ
知り合いの話なんだが一応実話を一つ この手のスレを見てる人には生ぬるいかも知れんが俺は怖かったので 文法構成力ないんで読みにくいかもしれませんがそれでも良ければ
婆さんを捜して
あれは俺が中学生の頃だったからもう15年も前の話だ。 今夜はまた田舎での恐怖体験の話をしようと思う。 俺の田舎には山がある。平野の真ん中にポツンと出来た山だ。
おにいさん
http://horror-terror.com/c-real/entry_5577.html 生まれは都市圏だけど、まだ緑が多かったころなので遊び場には事欠か
真っ紫
この話を人に話す時、「確かにその話、滅茶苦茶怖いけど、本当かよ?」と結構言われる事がある。 よっぽど霊が出てくる様な話の方が、逆に現実味があるからだ。これは俺が
消滅
今フザケで姉に「出戻り前にもーどれっみゃーん」って言って 猫手で右肩をぽふぽふ叩いたら、消えた。 どう考えても、最初から居たはず。家のどこにも居ない。 恋運をリ