警察
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篠原
警告 この話は自己責任でお読み下さい。 この話を読んで何か起こったとしても、 一切責任はとれません。 もう一度警告しておきます。 これは自己責任でお願いします。
自殺志願のババア
八雲漁港(道南)へ友達と車で釣りに行った時の話。 これは4年くらい前だと思う 漁港へ着き、奥へ向かおうとしたら友達が顎で何かの合図をしてきた。 見てみると明らか
写メ
暇なのでさらに。 霊感なんか全く無かった俺が霊の気配ぐらいはわかるようになったきっかけの出来事。 爺ちゃんの出来事から1ヶ月後、やっと普通の生活に戻れてきた矢先
得体の知れないモノ
まじビビった! ちょうど盆で地元の同級生帰省してるから、いい機会だってんで、 役場から公民館みたいに使われてる廃校の教室借りて10人くらいでプチ同窓会してた。
呪いの相手
文章書くの苦手だから読みにくかったらごめん。 大学時代、俺にはAという親友がいた。Aは超ハイスペックで成績はいいし、外見・性格共にイケメンだった。(顔はオダギリ
鬼
幼稚園の頃、鬼を見た。 その日は山に囲まれてる田舎のおじいさんの家に泊まった わりと近所なので普段から何回か泊まったことはあったから普通にご飯とか食って2階で寝