チャイム
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夢と同じ
んじゃ微妙な空気ですが書きます。 友達の話だけど怖かったので。 その子は大学の近くで一人暮しをしていました。 ワンルーム・ロフト付きの部屋で、まぁまぁ綺麗でした
手袋
前回の反省を生かし、百物語風にまとめなおしてみました。 (´・ω・`)さあ、百物語の時間だ。二つ目の怪談は…「手袋」。 無機質なゴム手袋を外さない転校生…終わり
ストーカー
大学進学の為都内に住むことになった俺の都会に住んでいた頃の話だ アパートから大学まではおよそ二キロほどで電車も使わなくても通えるからここに決めた 毎日徒歩で通学
客人
つい最近あった話。やっと落ち着いたので投下します 典型的糞大学生な俺はネトゲにハマってしまい、大学そっちのけで家で深夜までゲームをする毎日を送っていた もう文字
なすりつけ
これは私が23歳くらいの時の話です。その夜は女友達と車で夜景でも見に行こうか、という話になり、 割と標高が高く、頂上から眺める夜景が綺麗な山に昇る事になりました
噂の廃屋
小学生の時、近所に廃屋があった。 噂では、そこで気の狂った夫に奥さんが刺されて殺されたらしく、 その頃された奥さんの幽霊が出るとの事だった。 その廃屋の裏口には
