警察
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捨て台詞
最近暑くなってきたよな。俺は軽度の潔癖性みたいなんで常に手や顔はさらっ としておかなきゃ嫌なんだ。だからこの季節洗面所を行ったり来たりしている。 洗面所には小さ
終電
お、書けた ちょっと長い上に見難いが俺の体験した先日あった洒落にならない話 某都内の駅で終電に飛び乗る その後ガタガタ揺られて気分はドナドナ 今日も仕事に疲れた
かんのけ坂
今年の2月に起きた本当の話。そろそろ自分の中でも整理ができてきたので投下する。 今大学4年で就職も決まり学校生活も落ち着いたので、念願の車の免許を取るべく免許合
落ちていた携帯電話
俺はのんべんたらりと田舎町まで来ていた。 閑静な住宅街といったかんじだ。 俺は踏み切りを渡った。線路のほうを見てみると 若者たちが何人かスタントバイミーごっこを
信者
オカルトではないですが、一応「死ぬほど」と「洒落にならない」に合致する経験談です。 高校3年のある日、学校の休憩時間。 「お前らに尾崎豊の気持ちがわかるのかよ!
自転車に乗る夢
手が遅いのと文才がないので、ちょっとずつ書いててくじけそうになってきました 途中までだけど、一度投下します みなさんの反応見て、続きを書くか検討します・・・すみ
