田舎・地方の習慣
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身近な恐怖
小学校の頃の話。 夏休みは従兄弟の家に泊まりに行くのが恒例になってて(泊まるっても3週間とか)、 散々遊んで家に帰ると宿題が山積み、毎年そんな感じだった。 小学
よく分からない
俺らが体験した話。いまだに何がなんだかわからん。 去年の夏、男三人で旅行に行った。 一緒に行った奴の田舎に行くことにしたんだが、二日目からそこに泊まるってことで
百鬼夜行の足音
多少、文章がおかしいかもしれないけど、思い出しながら書くんで許してくれ。 三年ほど前の実話。 うちの父方の実家は田舎の旧家なんだけども、特に怪しいものはなかった
当世話(とうぜわ)
今日、実家に帰ったとき祖母ちゃんからちょっとオカルトチックな話を聞いたので なるべくそのときの口調そのままで書いてみます。 長いのでよければ暇つぶし程度に読んで
お盆は家にいるな
11時頃になりSのビビリが他の3人にも伝染してしまい4人はガクブル。 Sの意見で庭のおかんの軽自動車に避難しようとなった。(田舎なので施錠なし) Sの家は古くか
ドウドウ
暇だったので昔体験したオカルト話でも書き込もうか。 思えばこの経験が俺のオカルト好きの原点なのかも知れぬ。 小学校低学年のころ、何回か友人Kとドウドウという遊び