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心霊スポット・肝試しでの怖い体験

城跡地の廃校

52 : 2/5@\(^o^)/[] 投稿日:2017/04/07(金) 17:22:53.28 ID:O/eRzTy60.net [2/5回]

今から20年前、当時働いていた工場で中途採用でEってお姉さんから聞いた話
うちらの住んでる近所には昔から噂のあるO池と呼ばれる沼に近い池があった
それと同じぐらい有名な廃校があった
O池と廃校は当時地元民はDQNでも近寄らないぐらい肝試しとして有名で、更にもう一つ有名だったのが城の跡地だ
この城跡地には絶対に夜には近付くなと言われる所以があって、お姉さんの同年代で城跡地で肝試しした奴らが生首見たとかで逃げ帰り、
神社に相談したところ「城にはよっつの墓がある
そこに墓参りをして騒がせた事を詫びろ」って言われ、
昼間に城跡地に行ったが墓が見当たらない

神主が適当な事言ったのか?もし適当だとしたら俺たちはどうしたらいいんだ?
ってDQNが恐怖に震えてると墓を発見した
けど墓なんてもんじゃなくて、四つの岩(石?)が並べられてるだけ
なのにDQNたちの本能が「これがその墓だ!」ってお参りをし、
帰り際一人が墓の方をみたら四つの生首がこちらを睨みつけてたって話が語り継がれていて、その話をお姉さんから俺は聞いた

そんな話があったんだーと呑気に話聞いてたが、お姉さんは真剣な表情で

「作り話だと思うなら思っていいよ、今から話す事は」と前置きして来た

お姉さんの話はこうだった
成人式を終えて、大学の冬休みを満喫し、昔から仲良い女友達三人と宅飲みしてた時のこと
当然女友達の二人は城跡地の話も知ってたし、お姉さんは極度の怖がりなので心霊特番も見ないタイプ
城跡地の話は全員が知っていたのに、誰かが「ねえ、城跡地に行ってみない?」と言い出した
普段なら「絶対にいや」と言うはずのお姉さん
何故か「いいねー行ってみようか」と言ってしまったという
あとから考ればこの時からおかしかった、と言ってたけど

20年も昔だと飲酒運転はそこまで厳しくなかった
そもそも舐める程度にしかみんな酒を飲んでなくて、缶チューハイ一つとして誰も空けてない状態で
みんなほぼシラフだったそうだ

それで走りなれた市内の道を車で城跡地を目指したが、何をどうやっても城跡地に着かない
カーナビなんて当然なく、けど城跡地には近寄るなと周囲から言われていた為市内の道は走りなれていたのに
車は一向に城跡地を目前にどこかをグルグル回ってるだけ

その内お姉さんが正気に戻って「ねえ、やっぱ行くのやめようよ」と言うと残りの二人も「そうだね……やっぱり怖いもん」と元来た道を引き返した
しかし、元来た道を引き返したはずなのに、目の前には「〇城跡地」とでかい看板
この瞬間車内のパニックは相当だったらしい
行こうとしたら着かないのに、引き返そうとすると跡地が目の前に現れる
けど誰も一言も出さずとにかく市内へ出ようと車をUターンさせるが、何をどうしても城跡地前に出る
次第に車内のパニックは大きくなり、「誰よ跡地行きたいとか言ったの!」と友達の一人が叫んだが
そう言えば「誰が」言い出したのか全員心当たりがない
心当たりがあるけど言い出さなかったのかも知れないが、それが一層恐怖を倍増させた

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心霊スポット・肝試しでの怖い体験

拾ってきた靴

139 本当にあった怖い名無し 2007/08/02(木) 16:08:36 ID:k6pLE2q8O

この前兄貴に聞いた話

兄貴が学○院大学に通ってるんだが、
そこにサークルとかが合宿する時に使うための寮みたいなんがあるんだと

その近くに、めっちゃ古い廃校になった校舎があるらしいんだが
兄貴のサークルの二個上の先輩が、合宿でその廃校に肝試ししに行った時何故かそこにあった子供靴を家にもって帰って枕の後ろにはさんで寝たんだって

そんで次の日、枕をめくったらそこには何もない
昨日確かに持って帰って来たはずの子供靴がなくってたらしい

その後、その先輩は右足怪我しまくって
大会とかも出場できなくなってしまったらしい

その一年後の去年、
大学サークルで合宿行った時に皆でまたその廃校に肝試しに行ったらしいんだが
兄貴の一個上の先輩がその靴の話を聞いて、興味本位でその靴を持って帰って
同じようにその靴を枕の裏に入れて一晩寝たんだと。
そしたら次の日の朝、案の定その靴は枕の裏から消えている。
その先輩はグッスリ寝てて気づかなかったらしいんだが、合宿所の同じ部屋に泊まってた友人が言うには、
夜中に誰かが部屋に入ってきたらしい。

その後、一個上の先輩も右半身怪我しまくりで大会出場断念、あまりにも怪我が多いので
二人して御祓いに行ったら怪我がピッタリ止んだそうな。

来年あたり俺もその廃校行ってみる予定
もし靴があったら、持って帰りはしないが写真くらいは撮ってくるつもりです

駄文失礼しました。でも全部実話

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師匠シリーズ

先生

512 先生 前編  ◆oJUBn2VTGE ウニ 2009/08/21(金) 22:58:57 ID:YUHlb2rI0
師匠から聞いた話だ。

長い髪が窓辺で揺れている。蝉の声だとかカエルの声だとか太陽の光だとか地面から照り返る熱だとか、そういうざわざわしたものをたくさん含んだ風が、先生の頬をくすぐって吹き抜けて行く。
先生の瞳はまっすぐ窓の外を見つめている。僕はなんだか落ち着かなくて鉛筆を咥える。こんなに暑いのに、先生の横顔は涼しげだ。
僕は喉元に滴ってきた汗を指で拭う。じわじわじわじわと蝉が鳴いている。
乾いた木の香りのする昼下がりの教室に、僕と先生だけがいる。
小さな黒板にはチョークの文字が眩しく輝いている。三角形の中に四角形があり、その中にまた三角形がある。

長さが分かっている辺もあるし、分かっていない辺もある。先生の描く線はスッと伸びて、クッと曲がって、サッと止まっている。おもわずなぞりたくなるくらいの綺麗な線だ。
それからセンチメートルの、mの字のお尻がキュッと上がって、実にカッコいい形をしている。
三角形の中の四角形の中の三角形の面積を求めなさいと言われているのに、そんなことがとても気になる。それだけのことなのに本当にカッコいいのだ。
mのお尻に小さな2をくっつけるのがもったいないと思ってしまうくらい。
「できたの」
その声にハッと我に返る。
「楽勝」
僕は慌てて鉛筆を動かす。
「と、思う」
と付け加える。

先生は一瞬こっちを見て、少し笑って、それからまた窓の外に向き直った。背中の剥げかけた椅子に腰掛けたままで。僕は小さな机に目を落としているけれど、それがわかる。
また、蝉の声だとかカエルの声だとか太陽の光だとか地面から照り返る熱だとかが風と一緒に吹いてきて、先生の長い髪がさらさらと揺れたことも。白い服がキラキラ輝いたことも。

513 先生 前編  ◆oJUBn2VTGE ウニ 2009/08/21(金) 23:01:03 ID:YUHlb2rI0
二人しかいない教室は時間が止まったみたいで。僕はその中にいる限り、夏がいつか通り過ぎるものだ、なんてことを、なかなか思い出せずにいるのだった。

小学校六年生の夏だった。夏休みに入るなり、僕は親戚の家に預けられることになった。その母方の田舎は、電車をいくつも乗り継いでやっとたどり着く遠方にあった。
小さいころに一度か二度、連れてこられたことはあったけれど、一人で行かされるのは初めてだったし、「夏休みが終わるまで帰ってこなくて良い」と言われたのも当然初めてのことだった。

厄介払いされたのは分かっていたし、一人で切符を買うことや道の訊き方について、それほど困らないだけの経験を積んでいた僕は、むしろ「帰ってこなくて良い」の前に「夏休みが終わるまで」がくっついていたことの方に安堵していた。
田んぼに囲まれた畦道を、スニーカーを土埃まみれにしながらてくてく歩いていくと、大きなイブキの木が一本垣根から突き出て葉を生い茂らせている家が見えてきた。
この地方独特の赤茶色の屋根瓦が陽の光を反射して、僕は目を細める。
その家には、おじさんとおばさんとじいちゃんとばあちゃんと、それからシゲちゃんとヨッちゃんがいた。
おじさんもおばさんも親戚の子どもである僕にずいぶん優しくしてくれて、「うちの子になるか」なんて冗談も言ったりして、二人とも農作業で真っ黒に日焼けした顔を並べて笑った。

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学校の怖い話 洒落怖

そーいう写真の話

918 「そーいう写真」の話1 sage New! 2008/05/23(金) 11:39:33 ID:4nZfJvHC0
修学旅行に行ったとき。
学校にせよ個人にせよ必ず写真を撮るとおもう。
「その中の何枚かがおかしな写真で・・・」そんな経験がある人も結構いるはず。
そんなお話。

俺が小学生だった頃。
舞台はド田舎の、田んぼのど真ん中にぽつねんとある小さな小学校。
生徒人数も100数十人で、毎年必ず「近々廃校に・・・」って会話を大人たちがしていた。
そんな田舎にありがちな小学校。
生徒達はいつも、給食のメニューと生き物の世話当番。
放課後の天気とか短縮授業の日程ばっかりを気にしていた。
そしてもう1つ。季節限定だが、俺たちの話題はあるもので持ちきりになる。
「あの写真のあそこにさ、ほら、手が!」
「この写真足がない!」
「顔が写ってるんだぜ!」
そんな「何枚かあるおかしな写真」の話題。
修学旅行中に撮った写真は、親がが写真を買うための見本として学校の廊下に掲示される。
大量のハズレのなかから「そーいう写真」を見つけたやつは、もれなくヒーローだった。

919 「そーいう写真」の話2 sage New! 2008/05/23(金) 11:40:53 ID:4nZfJvHC0
そんなのを5年続けてきて、ついに俺たちのターンになった。
6年生になった俺たちは、「探す側」から「探される側」になったのだ。
もちろん俺たちも探すのだが。
修学旅行自体は無事終了。特に問題もなく楽しい旅行だったことは記憶にある。
(俺のデザートのシャーベットがなぜか溶けていたことが気にくわなかった。)
そして恒例の行事が始まった。
「そーいう写真」探しだ。
みんなこの日をそこそこ心待ちにしていた。
運動会以下。文化祭以下。お誕生日会以下。短縮授業以下。
揚げパン以下。ソフトめん以上。
それくらい心待ち。
生徒たちは、血眼ってほどでもないが休み時間になると一生懸命写真を眺めた。
「親孝行だね。」などと当時は意味が全くわからない台詞を何度か聞いたほどに。
そのうちにあちこちから
「この写真のあそこにさ、ほら、顔が!」
「この写真手がないぜ!」
「足が写ってるんだぜ!」
そんな俺たちが5年間続けてきた会話が聞こえ始める。
そんな低Lvなもんじゃない。もっとこう、刺激的なヤツ。
どうせ最後なんだからそんな物を期待していた。

920 「そーいう写真」の話3 sage New! 2008/05/23(金) 11:41:35 ID:4nZfJvHC0

写真掲示から時間がたち、いつの間にか写真は撤去されていた。
いつのまにか文化祭が終わり、いつの間にか卒業式の練習が終わっていた。
もう、だれも「そーいう写真」を話題にしなくなっていた。
そしていつの間にか卒業し、中学生になった。
中学校もまた小さく、小学校とほとんど同じ立地条件で、人数さして変わらない。
ただ校区が違うヤツがはずれて、そのニッチに別の小学校のヤツらが入ってきただけだ。
学校の半分は見知った顔だったが、先輩達はすごく大人に見えたし、すごく大人風を吹いて回ってた。
大人になったという実感はなかった物の、「大人になった立場」について満足していたのを覚えている。
そんなある日、ふと目に入った物がある。
小学校の卒業アルバムだ。
とくにいい思い出もない学校生活だったので放置気味だったのを発見したのだ。
おかしな感覚に駆られ中を開いてみると、そこには今とあんまし変わらないあの頃の彼らがいた。
俺が写っている写真を探してみたがなかなか無く、かろうじて見つかった1枚は浴場でとられた物だった。
ガラス窓の後ろに広がる夜の海を背に、5人が窓縁に腰掛けた状態で。
みんといっしょにピースして写っている。
股間にはタオルを巻いていた。
巻いてないやつのディグダは、うまいこと隠れていた。
「ああ。俺の写真写り悪いな・・・。」
そんなことを考えながら写真を眺めているとき。ある物が目に入った。

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学校の怖い話 洒落怖

アヤコさん

廃校の話
肝試しで有名な廃校があったんだ。詳しい場所は言えないけど。
そこに入った人は、帰ってくると、指やら腕やらに切り傷を作って帰ってくる。
ひどい人は指を切り落として帰ってくることもあった。
そこは解体しようとしても大工が誤って指を落としたり、いろいろ不幸が起こって手をつけられなかった。
何回か解体しようとしているうちに、しわしわのおばさんがやって来て、
壊してはならん、壊してはならん、と呟くんだよ。
あまりにもしつこくて不気味で、追い返そうと関係者が話かけたんだ。
するとそのおばさんは、その学校の教員だったらしいんだ。

770 アヤコさん sage 2011/08/16(火) 17:36:02.16 ID:mLLwCczF0
そのおばさんの話
その学校がまだやってたころ、凄く美人な子供がいたんだって。
頭もよくて美人で優しくて、凄く男に人気だったそうだ。
あや取りが大好きで、アヤコさんってあだ名で呼ばれてた
廃校になる原因は、アヤコさんが4年生になったころ。
ある女の子が、好きだった男の子をアヤコさんにとられたから、殺してやろうと思ったんだって。
アヤコさんは男の子から話かけられて忙しいから、授業中に手紙であや取り教えて?って人気のないところに誘って、あや取りの紐で首を絞めて殺しちゃったんだ。

771 アヤコさん sage New! 2011/08/16(火) 17:58:26.44 ID:VZUPSl4S0
あんまりにも憎くて憎くて、絞めすぎて首がとれちゃったんだって
アヤコさんは本当にファンの人達が多かったから、学校は殺人犯を育てているだの批判を受けて、生徒が入らなくなってその学校は廃校になっちゃった。
教員だった頃のおばさんが、転職を余儀なくされて、名残惜しいから学校を一通り見納めてから帰ろうとしたんだ。
トイレまできてから、
あや取りしましょ、あや取りしましょってアヤコさんの声が聞こえてきたんだ。
ドアをあけると、首のないアヤコさんが立ってて、細いのに丈夫そうな紐を二本持ってて・・・
便器のなかに頭が落ちてて、あや取りに勝ったら、返してあげる、って虚ろな目でいうんだ。どっちがはやく技を完成させるかどうかだったかな?
紐を受け取って、勝負して、先生がなんとか買ったんだ。
するとアヤコさんが消えてるんだ。体も頭も紐も。
外に出ると、すっぱり切られたネズミとかゴキブリとか、生徒だった子の体の一部とか、いろいろ落ちてらしい。

それから肝試しにきた人達の間で、アヤコさんの呪いと呼ばれるようになった。
あや取りに負けたら体のどこかを、運が悪ければ首を切られる
あや取り自慢の人達が行ったっきり戻って来なかったとか、勝負を拒否すれば指を切られるだけですむとかいろんな噂が流れたんだと。
今ではアヤコさんの恨みが犠牲者たちの霊を集めてるから、解体しようとするとその人たちの呪いをうけるんだって。

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集合写真

560 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/12/04(木) 22:29:12 ID:IqAuZ6wNO
では、自分から投下させてもらうか。
今から約10年位前の話し。
自分が卒業した高校が少子化の為に廃校となり取り壊される前日、地元にある都立高校なので幼なじみ5人と、居酒屋で当時の思い出話に花を咲かせていた。
しこたま酔っ払った後、我が学舎の最後を見ようと5人全員で夜の高校へ。
流石に夜は暗く薄気味悪いが、そこは酔っ払いの集団、我が青春よサラバwなどと叫びながら校舎の前にて写る〇です(当時は写メより一般的だった)で全員仲良く記念撮影。
で、後日その時のメンバーの1人Hから、真剣な声で近くの神社に直ぐに来る様電話が合った。
仕事中だからと断ったが、余りのHのしつこさに根負けして、呼び出された神社へ。
巫女さん?に説明をすると、神社の離れの事務所に通される。
驚く事に、Hを含むあの夜のメンバーが揃っていた。序でに何故か神主さんもいた。一体何事かとHに詰め寄ろうとすると神主さんが「これで全員ですかな?」H「はい、これで全員です」嫌にHの顔色が悪い。自分「おい、お前一体何事だよ」皆も急にHに呼び出され困惑気味の様子。
H「これ見ろ」と一枚の写真を差し出す。自分「何だよ、あの夜の写真じゃねーか。これが何なんだよ?」そこには、赤ら顔の酔っ払い5人が満面の笑みを浮かべ肩を寄せ合い写っている。はっきり言ってキモいがw
自分「良く撮れてるじゃんw」Hは青白い顔で「何も気が付かないのか?」自分「だから何が?」残りの3人も写真を除き込み、なぁ?何なんだ?と言い合っている。
H「あの夜5人で行ったのに…何で5人全員が写ってるんだよ…誰が撮ったんだよ!」それを聞いて背筋が氷付いた…

562 560続き sage New! 2008/12/04(木) 22:32:10 ID:IqAuZ6wNO
幾ら酔っ払っていても、誰かに撮ってもらったら流石に誰かしら覚えてる筈…
神主さんが説明をし始めた。
実はあの高校の土地は戦国時代に合戦所になったらしく、未だにそこで命を落とした者達がさ迷っていると…
確かに、7不思議などの噂は絶えなかったが…まさか…
実は、その神社の神主さんが毎年毎年、お祓いをしており何とかさ迷える霊を鎮めていたそうだ…
で、丁度少子化に託つけて近隣の高校と合併と言う形で取り壊すのを町が決断したのだと…
我々はお祓いを受け、10年経った今でも皆変わらずに過ごしているが、あの高校の合った場所は四方がコンクリートの壁に覆われ未だに更地のままらしい…
あの時の写真は、誰が撮ってくれたのか…今でも不明のまま。
ありふれた話し、長々すまん。終わり。