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本当にあった事件

東池袋

624 東池袋01 sage New! 2008/08/03(日) 00:09:59 ID:CXGmv9tz0
私は池袋で働いていました。
最初は普通の店舗系のビルに事務所があったのですが。
社長が新事業でショップを始める事になり、事務所だった場所をそのまま店舗にしました。
新しい事務所が決まるまで東池袋のマンションの一室で仕事をする事になりました。

豊島区役所の近くで窓を開ければ高速が見えるマンションで。
日当たりも悪く、部屋も暗い印象でした。

オートロックなど付いていなくて誰でも入って来られる作りで。
同じマンション内には風俗店、業種不明の事務所などが入っていて正直、戸惑いました。
マンションは2件隣合わせで建っていて外側から見えない所に駐輪場がありました。

しかし、そのマンションが問題でした。

625 東池袋02 sage New! 2008/08/03(日) 00:10:58 ID:CXGmv9tz0
※桶川女子大生ストーカー殺人事件、実行犯の男の働く風俗店が入っていた。
主犯の経営者は北海道で自殺しました。

※エレベーターの中で主婦が殺される事件があった。

※内側の通路部分から駐輪場に向って投身自殺がある。
この内、1件は処理現場を目撃してしまいました。

※風俗店、店員が経営者を刃物を持ち追いかけまわす。(軽傷)
※風俗店、店員が他店の店長に刺される。(軽傷)
※薬物過剰摂取の風俗嬢が廊下で死亡。
こちらも管理人さんから聞きました。(もう辞めるからと言って教えてくれました)
こちらは報道はされていません。

かなり精神的に参る場所です。何かもう、空気がおかしいのです。
私達も異様な雰囲気を感じたので、なるべく廊下は1人では歩かない様にしていました。

626 東池袋03 sage New! 2008/08/03(日) 00:13:33 ID:CXGmv9tz0
しかし仕事を終えて施錠して帰ろうとした時。(部屋は2階)
ちょうど駐輪場が見えるのですが。
コンクリート地面に何か黒い物がズルズルと這いずっていたのです。
これは居合わせた女性スタッフ4人全員が見ました。時間にして2~3秒位でしょうか?
ボソッと女性と思われる声もしました。意味は不明です。
こちらは私ともう1人だけ聞きました。

その後も事務所にいると、倉庫として使っていた部屋からボソボソと人の声?物音。
ラップ音などの現象。視界ギリギリに何かの影を見るなど全員が体験しています。
何故かそのマンションにいると気持ちが苛立ったり、鬱々するのです。
スタッフ同士の些細なトラブルも多くなり。
その中で私と共に駐輪場で「声」を聞いた女性が特に参っている様でした。
仕事は休みがちになり。出勤しても常に苛立っている状態で、言動も変わりました。
元の彼女からは考えられない状態でした。挙動も明らかに変です。
突然、奇声を発したり…。ボーッとしたり。

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占い・おまじない、呪い 洒落怖

ボ○○

119 ひつまぶし 1/9 sage 2011/08/30(火) 02:14:38.18 ID:U1+NPuJS0
ちょっと毛色の変わった話を投下してもいいかな?
まあオカ板らしい話なんだが、あんまり怖くないちょっと地味な話。

普通の精神疾患は脳の内分泌異常が原因なので
現代の精神医学は薬物療法が主流なのね
(認知行動療法もまあまあエビデンスがあって
使われてるけど)。でも、薬物療法が利かなかったり
西洋医学不信がある一部の患者が「心理療法家」みたい
なのを頼ったりする。

で、私の知り合いに副業でそうした「心理療法家」を
している人がいるのだが、この人がいわゆるユング派の
療法家なのです。ユング派の人はオカルトがかってるのが
普通らしくて、この療法家のKさんが、十数年前に
体験した話なんだそうだが、ちょっと興味深い話を聞かせてもらったので。
121 ひつまぶし 2/9 sage 2011/08/30(火) 02:16:45.80 ID:U1+NPuJS0
あるとき、KさんのところにSさんという女性が相談に訪れた。
Sさんは、小学校低学年のころに母親が再婚したのだが、
その義父が程なくしてSさんを性的に虐待するようになったそうだ。
そして、Sさんは義父の性暴力の恐怖から逃れるためにか、
家にいるときには空想にふけりがちというか、
幼稚園児くらいの小さな女の子によくいるように
「見えないお友達」と仲良くするようになったらしい。
義父が来るのが夜だったので夜の恐怖を紛らわすためか
寝る前に「ボ○○」という名前の竜が寝室にやってきて寝るまで
お話をするんだそうだが、その「見えないお友達」は童話の
『エルマーとりゅう』に出てくるような姿形をした竜で、
本人にはそれが空想だという自覚はあるんだが、凄いリアルに
まさにそこにいるのが「見える」のだったそうだ。

122 ひつまぶし 3/9 sage 2011/08/30(火) 02:18:48.21 ID:U1+NPuJS0
で、理由は知らんが彼女が高校に入る頃に義父が飛び込み自殺をした。
Sさんも義父から解放されて、全部を忘れて新しい人生が開けるんだと
思ったそうだ。「見えないお友達」のボ○○も(それが虐待からの現実逃避の
産物だという自覚はSさんにもあったので)、いなくなるんだと思った。
ところがボ○○はいなくならなかった。義父の自殺によるゴタゴタが片付いた日の夜、
ボ○○は寝室に現れて「ボクがアイツを喰ってやったんだよ」と言ったそうだ。
訪問頻度はぐっと減ったものの、ボ○○は夜になると時折やってきた。
Sさんも、義父が死んで解放されてから、だいぶ明るくなり、
思春期だということもあって高校の同級生とかにときめくことがあった。
だが、日中に何かそういうことがあると、その晩にはボ○○がやってくる。
で「君に近づく奴はみんな喰ってやる!」というんだと。しかも、何回目か
以降には、ボ○○が(嫉妬なのか?)怒り狂って、彼女を爪やなんかで
傷つけるようになったそうだ。ボ○○との会話は夢現でのことらしく、
しかし朝起きると、身体のまさにボ○○にやられたところになぜだか
ひどい引っかき傷(時には裂傷)がある。彼女はそのことにひどく怯えたのだが、
しばらくするとそういうこともなくなった。

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師匠シリーズ

魚男

102 名前:1/4 投稿日:03/08/30 21:09
ああ、夏が終わる前にすべての話を書いてしまいたい。
もう書かないといった気がするが、そうして終わりたい。

俺色々ヤバイことしたし、ヤバイ所にも行ったんだけど
幸い、とり憑かれるなんてことはなかった。
一度だけ除けば。
大学1年の秋ごろ、サークルの仲間とこっくりさんをやった。
俺の下宿で。それも本格的なやつ。
俺にはサークルの先輩でオカルト道の師匠がいたのだが、彼が知って
いたやり方で、半紙に墨であいうえおを書くんだけど、その墨に参加者
のツバをまぜる。
あと、鳥居のそばに置く酒も2日前から縄を張って清めたやつ。
いつもは軽い気持ちでやるんだけど、師匠が入るだけで雰囲気が
違ってみんな神妙になっていた。
始めて10分くらいしてなんの前触れもなく部屋の壁から白い服の男が
でてきた。
青白い顔をして無表情なんだけど、説明しにくいが「魚」のような
顔だった。

103 名前:2/4 投稿日:03/08/30 21:10
俺は固まったが、他の連中は気付いていない。
こっくりさん こっくりさん
と続けていると、男はこっちをじっと見ていたがやがてまた壁に
消えていった。
消える前にメガネをずらして見てみたが、輪郭はぼやけなかった。
なんでそうなるのか知らないが、この世のものでないものは
裸眼、コンタクト関係ない見え方をする。
内心ドキドキしながらもこっくりさんは無事終了し、解散になった。
帰る間際に師匠に「あれ、なんですか」と聞いた。
俺に見えて師匠が見えてないなんてことはなかったから。
しかし「わからん」の一言だった。

その次の日から奇妙なことが俺の部屋で起こりはじめた。
ラップ音くらいなら耐えられたんだけど、怖いのは夜
ゲームとかしていて何の気もなく振りかえるとベットの
毛布が人の形に盛りあがっていることが何度もあった。
それを見てビクッとすると、すぐにすぅっと毛布はもとに戻る。
ほかには耳鳴りがして窓の外を見ると、だいたいあの魚男がスっと
通るところだったりした。

104 名前:3/4 投稿日:03/08/30 21:11
見えるだけならまだいいが、毛布が実際に動いているのは精神的に
きつかった。
もうゲッソリして師匠に泣きついた。
しかし師匠がいうには、あれは人の霊じゃないと。
人の霊なら何がしたいのか、何を思っているのか大体わかるが
あれはわからない。
単純な動物霊とも違う。
一体なんなのか、正体というと変な感じだがとにかくまったく
何もわからないそうだ。
時々そういうものがいるそうだが、絶対に近寄りたくないという。
頼りにしている師匠がそう言うのである。
こっちは生きた心地がしなかった。
こっくりさんで呼んでしまったとしか考えられないから、またやれば
なんとかなるかと思ったけど、「それはやめとけ」と師匠。
結局半月ほど悩まされた。
時々見える魚男はうらめしい感じでもなく、しいて言えば興味
本意のような悪意を感じたが、それもどうだかわからない。
人型の毛布もきつかったが、夜締めたドアの鍵が朝になると開いて
いるのも勘弁して欲しかった。

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師匠シリーズ

怪物 「結」

66 師匠コピペ1 sage 2008/10/27(月) 10:14:47 ID:SNTEH34B0

267 怪物  起承転「結」上   ◆oJUBn2VTGE ウニ 2008/08/03(日) 01:44:23 ID:ScuN9+/G0
その日の放課後、私は3年生の教室へ向かった。
ポルターガイスト現象の本を貸してくれた先輩に会うためだ。廊下で名前を出して
聞いてみるとすぐに教室は分かった。
先輩は私の顔を見るなりオッ、という顔をして手招きをしたが、席まで行くとすぐ
に両手を顔の前で合わせて謝る。
「ゴメン。今日はこれから部活なんだ」
剣道は止めたんじゃなかったんですか、と聞くと「文科け~い」と言ってトランペ
ットを吹く真似をする。吹奏楽部かなにからしい。
「一つだけ教えてください」
そう言う私に、「ま、座りなさい」と近くの席から椅子を引っ張ってくる。その周
りでは帰り支度をする生徒たちが私を物珍しそうに横目で見ている。
多少は時間をとってくれるようなので、順序立てて聞くことにする。
「先輩の家で起こったポルターガイスト現象は、イタズラでしたか?」
先輩は目を丸くしてから笑う。
「いきなりだな。でも違うよ。私だって驚いてた。ホントに目の前で花が宙に浮か
 んだりしたんだ」
「じゃあ原因はなんですか?」
「……あの本もう読んだんだ? 私に聞くってことは」
頷く。
「まあ、知ってると思うけど、あたしの家って両親が仲良くないワケよ。今も別居
 してるし。そんで小学4年生のころって、一番バチバチやりあってた時期なのよ。
 家の中でも顔あわせれば喧嘩ばっかり。子どもの目の前で酷い口論してたんだか
 ら。まるであたしがそこに居ないみたいに」
私のイメージの中で、シルエットの男と女がいがみ合っている。そしてその傍らに
は10歳くらいの少女が怯えた表情で身体を縮ませている。
「超能力だか心霊現象だか知らないけど、たぶん原因はあたしなんだろうと思う。
 今となっては、だけど」
「じゃあ。どうやってそれが収まったんですか」

67 師匠コピペ2 sage 2008/10/27(月) 10:15:19 ID:SNTEH34B0
268 怪物   ◆oJUBn2VTGE ウニ 2008/08/03(日) 01:46:43 ID:ScuN9+/G0
「昨日言わなかったっけ? 祈祷師が来たの。家に。そんで、ウンジャラナンジ
 ャラ、エイヤーってやったわけよ。そしたら変なことはほとんどなくなったな」
「祈祷師がポルターガイストを鎮めたんですか」
「……なんかいじわるになったね、あなた。分かってるクセに。たぶん、満足した
 んだと思うよ。あたしが。『親がここまでやってくれた』って。今でも覚えてる
 もん。両親が二人とも、祈祷師の後ろで必死になって手を合わせて拝んでんの。
 それで、お祈りが終わった後にあたしの頭を抱いて『これで大丈夫だ』って二人
 して言うの。それであたしもなんだかホッとして、ああこれで大丈夫なんだ、っ
 て思った。最初は二人ともラップ音とか、お皿が割れたりしたこととか、なんで
 もないことみたいに無視してたのよ。気味が悪いもんだから、気のせいだ、見て
 ない、聞いてないってね。それをきっとそのころのあたしは、自分を無視された
 みたいに感じてたのね。だから余計に酷くなっていったんだと思う」
結局、思春期の子どもが起こすイタズラと同じなのだ、と私は思った。
自分を見て欲しくて、構って欲しくて、とんでもないことをしでかすのだ。それで
怒られることが分かっていながら、しないではいられない。それはアイデンティテ
ィの芽生えと深く関係している部分だからなのだろう。自分が自分であるために、
身近な他者の視線が必要なのだ。
「どうしてこんなことが気になるの」
先輩の目が私の目に向いている。
先輩もこの街を騒がせている怪現象の噂くらい聞いているだろう。それが、たった
一人の人間が焦点となっているポルターガイスト現象なのだと聞かされたら、笑う
だろうか。
私はそれに答えないまま、別のことを言った。
「先輩が見たっていう怖い夢は、もしかしてお母さんを殺す夢ですか」
空気が変わった。おっとりとして優しげだった目元が険しくなる。
「どうして知ってるの」
その迫力に呑まれそうになりながら、私は言葉を繋ぐ。
「先輩が言っていた、『ありえない夢』って、別居していていないはずのお母さん
 を、家の玄関で刺し殺す夢だったんでしょう」

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ストーカー・きちがいの話 洒落怖

ラップ音

今から4年前、地元のニュースにもなった話。
ラップ音って知ってる?家鳴りとも呼ぶのかも。
これから寝るって時、静かにしてると「ギッ」って軋むような音がする時がある。
これはただ単に湿気とかの関係でこういう音がするって聞いた事がある。

4年前のある日、普通に寝ようとしてたら「ギギギッ」て音が天井から聞こえた。
その時は何も思わなかったんだけど、それから毎日ラップ音がかなりの頻度で聞こえるようになった。
1ヶ月ぐらいたった時には「ガサガサッ」という音が聞こえる時もあったので、
さすがにねずみが住み着いたんだと思い、ねずみホイホイを買ってきた。
それを屋根裏に仕掛けようと思った。
自分の部屋の押入れの板は取れるようになっていると親から聞いたので、さっそく自分の押入れの天井の板をはずした。
ゴキブリやねずみがいたら嫌だなと思いつつも屋根裏を懐中電灯で照らした。
そこで見たものに驚いて思わず叫んでしまった。
見知らぬおっさんが布団を敷いて寝てたのだ。
俺の叫び声で起きたおっさんもビックリした顔をして叫びあがった。
下の階にいた親と隣の部屋にいた兄貴がかけつけてきた。
俺はとりあえず押し入れから出て必死で押入れの戸を開けれないように押さえた。
兄貴も手伝ってくれて、母親は警察に連絡して近所の人も呼んできてくれた。
10分ぐらいしてやっと警察が来た。
近所の人の協力もあって屋根裏に閉じ込める事が出来たおっさんを捕まえる事ができた。
その後の話によると、どうやらおっさんは5、6年も泥棒をしていたらしく自分の家に空き巣に入った時(家に入ってからすぐに)
突然誰かが帰ってきて押入れに隠れたらしい。押入れの天井が外れる事に気がつくと屋根裏に身を潜めたと言う。
そしてその押入れのある部屋に俺が入ってきたため、しばらくずっと隠れてる事にしたらしい。
だいたいが外で寝過ごしたりしてた泥棒には、居心地がよかったため布団や懐中電灯など買ってきて屋根裏に持ち込んでた
なんと昼誰もいなくなった時には冷蔵庫から食べ物を食べたり、俺の部屋のパソコンをしてたと言うのだから驚きだ。

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オカルト版まとめ ホテル・旅館

ホテル・旅館にまつわる怖い話

ホテル、旅館に限らず、宿泊施設全般について
●ビジネスホテル、サウナ宿泊施設
●温泉旅館、観光ホテル、高原・スキー場のリゾートホテル
●リゾート地域のペンション、貸し別荘(コテージ)
●温泉地・海沿いの民宿
●合宿・研修・林間学校などで利用した宿泊施設
●短期滞在のウィークリーマンション
●海外のコンドミニアム、ゲストハウス

・火災にあった事がある
・サウナ、浴室で怖い人が居てテンション上がった
・ルームキーをインロックしてヤバかった
などの日常的な怖いネタも含めて何でも有りで。

※ホテルと旅館の名前は伏字で願います。

■前スレ■
ラブホテル・ホテル・旅館等で体験した怖い話
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1283015402/
11 名前:本当にあった怖い名無し:2011/02/04(金) 00:13:22 ID:vXgpyp2t0
すごく昔だけど
静岡駅付近のビジネスホテルで名前も覚えていないけど
付き合って1年の彼と泊まった時
夜中寝ていたらすごい水の音がして、仕方ないから起きたら真っ暗
真っ暗にして寝た覚えはなかったから軽くびびったけど洗面所まで行って全開の水止めた
寝ぼけてたしほんと全開だったからなかなか止められなくてアレ?アレレ?って間違えて反対回してしまったり手間取った
なんで?とは思ったけど彼だろうと思ってすぐ寝た
朝、彼が「水!出しっぱなしだったよ」って言った
彼も水、止めたらしい
サーーーっと怖くなったけど付き合って一度もオカルト系の話したことないし
もしかして本当に私が寝ぼけていたのかもしれないから、アレ?ごめん・・って風にしといたけどやはり謎です
どなたか静岡のホテルで同じような経験ありませんか?
ホテルの人が合鍵で入ってきていたずらしたとしか思えないよ

蛇口全開ってググったらちょいちょいあったのですが
それって心霊系じゃなくて何か科学的な理由ありますか?

25 名前:本当にあった怖い名無し:2011/02/05(土) 23:02:22 ID:d1hRTalb0
>24
レスさんきゅーです
他の部屋で湯が出てこないからって理由は意味不明ですね
建築関係には詳しいけどちょっとありえんね

27 名前:20:2011/02/06(日) 21:27:45 ID:kxVhT7Li0
建築的にありえんのか・・・
あの時部屋のお風呂に入る気になれなかったので大浴場に行った。

その話をホテルで働いてる友人にしたら
勝手に入るのはありえないって言ってましたけどね。

42 名前:本当にあった怖い名無し:2011/02/09(水) 15:51:05 ID:KZReX6fXO
ホテルで謎の水音がしました。

で済む。

95 名前:本当にあった怖い名無し:2011/02/23(水) 17:18:23.71 ID:oJ1c4Urz0
10年以上も前の話。
お盆休み前日に旅行代理店に飛び込んでやっと取れた
昭和天皇も宿泊されたことのある滋賀県某有名ホテル。
(現在は建て替えられたとかでもう建物はない)