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心霊スポット・肝試しでの怖い体験 洒落怖 病院の怖い話

黒いヘドロ

若い時、先輩たちと久○浜病院という神奈川の中の、横須賀の中のかなりやばいっていう心霊スポットに車で行った時の話。
久◯浜病院てのは精神病末期患者とか?感染病隔離病棟があったって場所で、その頃はとにかくあそこに行った女が突然ホフク前進し出したとか、叫びながら屋上に行って泣いてるとかマジでやばい噂が立ってた。俺らは暇過ぎる&女もいないドライブ…
あそこやべーらしーよなーとか言って結局病院までたどり着いてしまった。
俺は本当に幽霊とかマジで信じてなくて、怖いとかそういう感覚もなく正直興味なかったんだ。
何度か心霊スポットは色々行って中入ったりしたけど、ラクガキとかゴミとかすごいだけで何も面白くないし、ましてやキャーキャーくっついてくる女もいないんじゃつまんねーだろって(笑)
運転してる先輩、助手席におれの友達が座ってた。
俺は運転席の真後ろのシートを一人で座ってて、なんとなくいつもの心霊スポットの感じと違う気がしていた。
閉鎖的なのと、まじで暗いのがそう思わせたのかわからんけど、とにかく、やべー病院だなーってぽけ~っと病院を眺めてた

219 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/08/16(金) 03:04:24.30 ID:zzgJ4n/pI
ぽけーっと窓から手出しながらタバコ吸ってたんだ。腕を窓からだらーっと垂れ下げるかんじ。
友達が「そろそろ行きますかー 」って言ってお開きになるとき、俺は窓の外に出してる手が何かに触れらるのを感じて、なんだ~?て思った瞬間腕をガッと窓の外に引っ張られる感覚がした。
その次の瞬間に腕がパントマイムみたいに浮き上がって間違いなく誰か、何かに引っ張られ
俺は「うわーやべー!なんかやべーうわーーーー!」て叫んだ瞬間、振り返った助手席の友達がすごい顔して俺の後ろの窓をみながら叫んでる!
うわぁあああぁああああああ!っつって。で、先輩が
ひっぱれひっぱれ!やべーから!ひっぱれ窓閉めろ窓!!
って前列二人もめっちゃパニックになって助手席の友達なんて涙ボロボロ出して泣いてるから、もう俺どうしようって思ってる間にもマジで何かに引っ張られてたんだよね。
で、二人掛かりで俺をなんとか引っ張って飛んでった先が助手席の足元。
前列まで俺は吹っ飛んだんだ
「くるまだせだせだせだせ!(先輩にタメ口」っつって先輩がすぐ車出して、その場からなんとか逃げ切った

222 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/08/16(金) 03:26:20.62 ID:zzgJ4n/pI
割とすぐサンクスがあって「まじでなんだったんだよ?
なに?え?なに?」 って俺が一番????てなってた。 友達は泣いてたことを隠すかのようにめっちゃ笑ってて、先輩も怖すぎて暴走して逃げてきたからか、笑ってた。
俺は幽霊を信じてなかったけど何かが俺の腕全体を外に引っ張ってたのは事実だったから
「なんかいたの?まじでなに?あれ 、、、、」って言ったら
友達が「なんか黒いヘドロみたいなのがお前に覆いかぶさってた…あれが何かわかんねぇ」先輩も「何か黒いのがいたのはマジ」
みたいなこと言い出してなんじゃそら??って(笑)
髪の長い女とかじゃなくてヘドロってなんだよ!

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学校の怖い話 洒落怖

かくれんぼ

301 本当にあった怖い名無し 2008/08/15(金) 10:09:12 ID:Nf/F3LV40
おれが通っていた学校で聞いた
ちょっと長いけど、書こうと思った。

今から3年前、コンピュータ専門学校に通っていた5人の生徒が
肝試しをしようという話になって、学校内で待ち合わせることになった。
その学校は夜になると、シャッタが下ろされ出入り口も封鎖し
電源もすべてブレーカから落とされるため、警備員も見回りを終えると
すぐに帰ってしまうようになっていて、夜中は
まったくの無人になることが知られていた。
都会の中心部にある学校にも関わらず、心霊スポットが周辺にいくつもあり
あまりいい噂も立つこともなく、学校にお化けが出るという話も飛び交うようになっていた。
5人は、肝試し当日、学校に残って閉鎖される時間になると、見回りに目をから
逃れるために、一人一人安全な所に隠れた。トイレの扉の裏、物置の隙間、非常階段の影などに。

302 本当にあった怖い名無し sage 2008/08/15(金) 10:09:46 ID:Nf/F3LV40
無事、警備員がいなくなり、5人だけになったことを確認すると
リーダの一人が言い出した。「よし。予定通り肝試しを始めるとするか」

-ここからは、肝試しをする5人をA,B,C,D,Eという風に呼ぶことにする-

肝試しのルールは簡単だった。ただかくれんぼをするだけ。
鬼に捕まえられると、暗いサーバールームの中に放置される。
リーダのBはクジを用意し、他の4人に引かせていく。

すると、鬼はCになった。

Bは言った。「じゃぁC。お前鬼だから、5分間数えてからスタートな」
Cはおとなしく、数を数え始めた。
数を数えをおえて、Cは歩き始めた。

学校の建物は、1号館、2号館に分かれていて、
鬼ごっこは2号館で行われた。
2号館は実習室ばかりしかなく、壁は分厚く硬い作りで声や音は廊下によく響くのに
窓はほとんどなくあっても嵌め殺し小さな窓が数枚あるだけで
足元を照らす明かりは携帯電話を開いた時に出る光ぐらいしか
当てになるものはなかった。

303 本当にあった怖い名無し sage 2008/08/15(金) 10:11:02 ID:Nf/F3LV40
コツーンコツーンと廊下を歩く音が響く。
しばらくすると、警備員の目から逃れるために隠れていた場所に
かくれんぼが始まるとすぐに戻って隠れていたAが、Cに見つかった。
「A、みっけ。」

Aはおずおずと出てきて、かくれんぼのルール通り
サーバールームに連れて行かれ、そこで閉じ込められた。

サーバールームは、内側から扉をあけることができない造りになっており
本当に漆黒の闇で光は一切なかった。

閉じ込められたAは、しばらくじっとしていたが長くはもたなかった。
外部の音は全く聞こえないし、光はまるでない。
強い不安に駆られたAは外部と連絡を取るために携帯を開いた。

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学校の怖い話 洒落怖

夏休みの自由研究

今から数年前,僕と僕の友人だった人間が、学生だったころの話。ときは夏休み、自由研究のため、友人…仮にナナシとするが、僕はそのナナシと、
「心霊現象」について調べることにした。
ナナシはいつもヘラヘラしてるお調子者で、どちらかといえば人気者タイプの男だった。
いるかいないかわからないような陰の薄い僕と、何故あんなにウマがあったのかは、今となってはわからないが、とにかく僕らはなんとなく仲がよかった。
なので自由研究も、自然と二人の共同研究の形になった。

また、心霊現象を調べようと持ち掛けたのは、他ならぬナナシだった。
「夏だし、いいじゃん。な?な?」
しつこいくらいに話を持ち掛けるナナシに、若干不気味さを感じながらも、断る理由は無かったし、僕はあっさりOKした。
そのとき僕は、ナナシはそんなにオカルト好きだったのか、そりゃ意外な事実だな、なんて、くだらないことを考えていた。
「どこ行く?伊勢神トンネルとか?」
僕は自分でも知っている心霊スポットを口にした。
しかしナナシは首を横に振った。
「あんな痛いトコ、俺はムリ」
そのナナシの言葉の意味は、
僕は今も理解ができないままでいる。
何故「怖い」ではなく「痛い」なのか、今となっては確かめようがない。
だが、ナナシは確かにそう言った。

話を戻すが、ナナシは僕が何個か挙げた心霊スポットは全て事々く却下した。意見を切り捨てられた僕は、いい加減少しムッとしてきたが、ちょうどそのとき、ナナシが言った。

596 本当にあった怖い名無し New! 2007/07/28(土) 22:41:01 ID:BU8a3ua+O
「大門通の裏手に、アパートがあるだろ。あそこにいこう」

そのアパートの存在は、僕も知っていた。
もっとも、心霊スポットだとかオカルトな意味じゃない。
天空の城ラピュタとかに出てくるような、
蔦や葉っぱに巻かれたアパートで、特に不気味なアパートってわけではないが、入居者はおらず、
なのに取り壊されることもなく、数年…下手したら数十年、そこに在り続けているアパートだ。

「あんなとこ行っても、なんもねーじゃん。幽霊がいるワケじゃなし」
「いいから。あそこにしよう。」
ナナシは渋る僕を強引に説き伏せ、
結局、翌日の終業式のあとに、そのアパートに向かうことになった。

時刻は午後4時36分。
僕らはアパートの前にいた。終業式を終え、昼飯を食べてから、
しばらく僕らは僕の部屋でゲームなんかをしたりした。
何故すぐにアパートに向かわなかったのか、
向かわないことを疑問にも思わなかったのか、
あの時の僕にはわからなかったし、今の僕にもわからない。
ただ、すぐにあのアパートに向かわなかったことを、僕は未だに後悔している。
否、あのアパートに行ってしまったことを、
後悔してるのかもしれない。

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学校の怖い話 洒落怖

学校内の開かずの間

俺の通っていた中学校は、団塊ジュニア世代が大量入学するのに備えて新たに設立されたため、学校の校舎はかなり大きな建物であった。
しかし俺が通っていた頃には既に生徒数も減少し、幾つもの空き教室が存在した。
その学校自体が丘陵地の斜面に建てられていて校舎へ入る玄関は建物の2階部分、また校庭もその2階部分と同じ
高さにあり、空き教室は全体的に日当たりのよくない北校舎の1階部分に集中していた。
1階の空き部屋は5つもあり、そこには使われない卓球台とか大きな地図版とか体育祭や文化祭で使った様々な用具が無造作に置かれ物置と化していた。
そしてその5つの空き教室は全て扉が外から施錠されており、立ち入り禁止となっていた。
 だが、5つあるうち2つの教室は廊下側の窓の鍵が開いていたので、それを知っている一部の生徒が無断で侵入して
隠れてタバコを吸ったり、シンナーやっていたり、中にはそこでセッ**をするツワモノもいた。
 これらの5つの部屋は全て、廊下側も外側も窓に黒いカーテンが掛かっており、入れるほうの2つの部屋も
このカーテンをキチッと閉めてしまえば外から分からなくなる。
又、その2つの部屋に入った後、廊下側の窓の鍵を内側から閉めてしまえば、後から来る邪魔者も防げて隠れて何かワルサするのに便利だった。
 もっともこんな退屈な場所、普段みんな遊びに行かなかったけどね。

俺もたま~にこの2つの入れる空き部屋に行ったことがある。
大概は部活をサボっての暇つぶしで、友人と
一緒にちょいとタバコを吸ったり(時効)エロ本持ってったり、ビール持ち込んで菓子食いながら酒盛りしたりしていた。
 これらの部屋は一応電気も通っているのだが、外が暗くなってから電灯を点けると教師にバレてしまうので、
日のあるうちはカーテンをちょっと開けて外光を取り入れたりしていた。
が、どっちにせよ部屋は北向きで暗いし、外はすぐに木々の生い茂った丘陵の上り斜面が迫っており鬱蒼とした雰囲気。
あまり長居したくない場所だった。
 ここについて生徒間では、元々墓地だったとか、戦国時代の古戦場だったとか、そのため幽霊が出るだとか
噂されていたが、実際は別にそんな場所ではなかった。
(余談だけど隣町に結構有名な心霊スポットがあり、そっちの方が知られていた)
 ところがある日、あの空き教室には何かいるんじゃないかって噂が立った。曰く、カーテンに位置が前日から
少し変わってるとか、夜中に学校の傍を通りかかった時、窓に薄明かりが灯り、ゆらゆら揺れる人影が見えたとか、そういう話だった。
 だがそれは、我々生徒が侵入できる2つの部屋の方じゃないのか・・?カーテンの位置が変わっていたのも外光
を取り入れるために動かした奴がいるんじゃないのか・・?夜の明かりだって人を脅かすためのデマか、本当
だったとしても多分夜中にあの2つの教室に入ったか、残ってたかしてたんじゃないのか・・?俺自身、友達と
一緒に夜中にこの2つの部屋に肝試しに行ったし・・・。

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洒落怖

ビデオとテープと写真

その時の状況をリアルに表現するために各人の会話を盛り込んでますので、少し小説っぽいかもしれませんがご了承ください。

オレが高校2年生の時のことです。掲示板である心霊スポットを発見しました。そこの場所でさらに検索してみるとなんと地元だったんです。Yahooで地図をプリントし、クラスの友達4人(A、B、C、D)を誘って計5人で心霊スポットに行ってみることにしました。
そこへは自転車で1時間くらいで、着いた時は少々疲れましたが、その心霊スポットの不気味さのせいか疲れなんてまったく感じませんでした。
そこは木造の古い旅館(?)でかなりボロボロでした。
しかしいざ入ってみると大したことなく何も出ないし聞こえなかったです。
全くつまらなくて写真を撮ったり、落ちているビデオテープやCDを拾ったり、カセットを録音したりして帰路につきました。
帰りは「つまらなかった!!」とオレはみんなからバッシングをうけながら帰ることになりました。

そして次の週、Aの家に、撮った写真やビデオを見たり、カセットやCDを聴いたりするために集まりました。
写真は普通でしたし、CDも傷つきまくりで全然再生できません、録ったテープもオレたちの話し声ばかり。本当につまらなかったです。
最後はビデオテープ。みんな心霊スポットに落ちていたテープということでかなり期待しています。Aがビデオデッキの再生ボタンを押します。
「………………………」真っ暗な画面からは何も聞こえません。
そしていきなりマンションが映しだされました。
D「んっ!?」
オレ「どっかで見たなぁ」
A「オレのマンションやないか!!」
C「お前馬鹿か!(笑)似たマンションなんていくらでもあるやろ。」
画面ではビデオカメラを持った人物がマンションの玄関に入り、呼び出しインターホンの号室番号を押します。
3…0……2…………
A「オレの号室やないかぁぁぁぁぁぁぁあ!!」Aが叫んだその時。
ピ━ンポ━━━━ン。 インターホンが鳴ります。
みんなは脅えた顔で見合わせました。
B「お前出ろよ」
A「お前が出ろよ!」
D「ジャンケンで……」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・

そんなこと言っていると、画面の中の人物の前の自動ドアが開きます。誰かがマンション内から出てきたのです。管理人でした。
しかし管理人は人物のほうを見ることなくマンション外にいきます。
C「………マンションの中に入ってきたぞ………」
B「ヤバイって……」
D「A!!鍵しめろ!」
画面の中の人物はエレベータで3階にやってきます。
その時Cが言いました
C「こ…これビデオだろ?今の出来事が放送されてるわけねぇぢゃん(笑)」
しかしオレはあることに気付きました。

オレ「でも…日付が…」

オレが言うとみんなの視線が画面右下の日付のところを向きます。
みんなはいっせいに自分の携帯を開き時刻を確認します……
・・・・・・・今日です。しかも今現在のことです。

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キモヲタ>>>>幽霊

841 834(1/2) sage New! 2006/03/30(木) 00:04:45 ID:NFhVgMiw0

2月の終わりの話。

大学が休みに入ったので、喪男キモオタの代表格典型例みたいな俺らは心の底からすることがなかった。
暇に任せて、関東圏のある心霊スポットへ。
そこでは本当に何もなく、男ばかりなので無駄に怖がって俺に抱きついてくれる女の子がいるはずもなく
何となく盛り下がって終了、俺の家で6人のキモオタがアニメ観賞とエロゲで肝試しの何倍も盛り上がった。
酒も入っていい具合にハイにもなってきた頃、急に部屋の灯りがすごい勢いで瞬き始めた。
窓ガラスが外からバシバシ叩かれてる。両掌でおもいきり叩いてる感じ。
今から考えるとかなり恐ろしいんだけど、その時の俺らは全く怖くなかった。
その時やってたエロゲが「坊さんが幽霊の女の子を優しいエロで成仏させる」というコンセプトの
どうしようもないゲームだったから…。

842 834(2/2) sage New! 2006/03/30(木) 00:05:27 ID:NFhVgMiw0

俺:キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

友人:キタキタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

友人:萌え!むしろ萌え!

全員:もえええええええええええええええええっ!!!

今考えると、何か正気の沙汰じゃない。
でも俺らはエロゲの力と、キモオタの力と、酒の力で力の限り萌え続けた。
しばらく萌えー萌えーとひとしきり騒いだ頃、ふっと部屋の灯りが消えた。
全員が車座になってたんだけど、その真ん中に女の人が立ってた。
色はよく分からない長いスカートを履いていて、裾から雫が垂れていた。

全員:もええええええええええええええええええっ!!
友人:ちょwwwwwっをまwwwww
友人:お、おっぱい!
全員:うおおおおおおおおおおおおおお!もええええええええ!

その後はおっぱいコール。全員でおっぱい!おっぱい!と絶叫連呼。

_  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡

女の人はちょっと眉を顰めた後にふっと消えてしまった。
眉を顰めた顔、俺は見なかったんだけれど
その話を聞いた時に「眉を顰めた顔は萌えるなあ、見たかったなあ」と思ってしまった。

幽霊でさえ、俺らの近くに女性は居着いてくれない。
ちょっと悲しくなった。

おしまい。全部実話ですorz

843 本当にあった怖い名無し sage New! 2006/03/30(木) 00:09:04 ID:ljc4yNd90

>>842
ちょwwwおまいらwwwwwww

844 本当にあった怖い名無し sage New! 2006/03/30(木) 00:10:31 ID:8Zc7ScL/O

>842 そんなおまいらに萌えたwww

845 本当にあった怖い名無し sage New! 2006/03/30(木) 00:10:57 ID:HfG5USGX0

>>840-842
友達の顔全員うp!

846 本当にあった怖い名無し sage New! 2006/03/30(木) 00:11:35 ID:25d++7s20

>>842
_  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡

847 本当にあった怖い名無し sage New! 2006/03/30(木) 00:20:22 ID:aqNGR1N80

>>842
ユートピアに通じるものがあるねw