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子どものころの怖い話

らーめん屋

171 スレ192よりコピペ sage 2008/06/08(日) 21:32:40 ID:nKcBN+8r0
344 :通路 1/2:2008/06/07(土) 13:42:38 ID:OyZyYpmm0
ここでいい?のかな

私が通っていた中学は、教会(あ、私の家族は私含めみんなクリスチャン)が運営する学校だったんです。
それで中学1年の時、沖縄で教会が運する学校が集まる行事があって宿泊先での話。
その宿泊施設は結構、古い感じ?で、宿泊施設っていうかどっちかといえば病院のような感じだった。
勿論、教会の学校の関係の行事なのだから昼と夜に分けて各学校の牧師先生のメッセージ(仏教で言えば説教)があるわけで。
その日の夜の集会はたまたま遅くなって終って帰る途中、同じ学校に通ってる友達(Mとします)が通路を見つけたんです。
突然「皆、あそこに通路があるよ」そういうMが指差す先には薄暗くて肝試しにはよさそうな通路が一つ。
そして何を思ったのか、Mは「じゃんけんで負けた人二人あの通路を奥まで行って帰ってくる」なんて出だして先生のKと、私と、Mともい一人のMと皆でじゃんけん
したら案の定、私と言い出したMが負けて通路に行くことに。

345 :通路 2/2:2008/06/07(土) 13:43:06 ID:OyZyYpmm0
入り口で先生とMにからかわれながらMと一緒に通路へ。
途中、私が「なんかここ怖くない?」と聞くと、Mも怖がっている模様、「わ・・私も怖いから大丈夫だよ」と弱気な発言。
内心私は(何よ、言い出したくせに・・)なんて思いながら途中、横を見るとなにやら部屋が。
私が「ねぇ、あれなんだろう?」と云うと、「じゃあ私見てみる」とその部屋のドアごしに(ガラスだったので)覗くと、

中はどうやら飲食店で、らーめん屋の模様。
私は不審になりながら「こんな夜遅い時間でもこういうところはまだやってるのかな?」と聞くと、一緒に覗いていた
Mも「わからない」とのこと。
それで覗くのを終ろうとすると、店の経営者らしき老婆と私が目が合うではありませんか!

私はその老婆が無表情で、生気がないのがわかり、いや店の客もみんなそうなのです。
服装は様々ですが。
そしてその老婆は着物を着ていることがわかりました。

172 スレ192よりコピペ sage 2008/06/08(日) 21:33:06 ID:nKcBN+8r0
346 :通路 3/3:2008/06/07(土) 13:44:17 ID:OyZyYpmm0
そして店の雰囲気は赤い感じで、看板もちゃんあとあるらしい感じでした。
怖くなった私とMは途中まで来ると、急いで入り口の先生とMがいるところへと戻りました。
先生たちは「どうだった?」なんて面白げに聞く有様。

勿論、私達は「怖かった。で、途中に昔ながらのらーめん屋があった」といいました。
そして先生達も面白そうにその場所まで行くと、やはり確かに店はあるのです。

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子どものころの怖い話

レモンキャンディ

俺が子供のころの話です。
ある日友達の家族とうちの家族とで一緒にキャンプ場へ行きました。
近くに湖があるのどかな感じのキャンプ場です。
そこにテントを張って1泊2日のささやかなキャンプを楽しんだんです。
そして夜になって友達とともに肝試しをしようという話になりました。
大人たちは危ないからやめなさいと止めましたが俺たちは忠告を無視して肝試しをやりました。
肝試しといっても夜の湖を1周して帰ってくるだけのものでした。
友達がまず湖を1周してきました。友達は顔色一つ変えずにこんどはお前の番だと俺を促しました。
俺も怖くないさと思いながら湖の周りを歩き始めました。
しかし湖の周りはとても暗くて不安になってきたのです。
そんなときに前方から懐中電灯を持った人が近づいてきたのです。
俺は身構えましたが、その人は俺もよく知る友達の父親(ここからはAと呼称します)でした。
安心した俺はAに湖を1周したら戻ると告げました。
するとAは自分もそこら辺をぶらついたら戻ると言ったのです。
別れる際にAは私にレモンキャンデーを渡してくれました。
そのレモンキャンデーは後で食べようとポッケにしまってそのままテントまで戻りました。

テントには自分以外の全員が揃っていました。
俺はAにレモンキャンデーの礼をしなければならないと思い、その旨を伝えるとおかしなことを言いました

「レモンキャンデーなんて知らない、なんのことだ?」と
俺はAがからかっているのだろうと思いましたがどうも本当にAはレモンキャンデーをくれたことどころか
湖で俺にあったことさえ身に覚えがないようでした。
俺の母親もAは一度もテントから出ていないと真顔で言っていました。
いよいよ薄気味悪くなった俺はそのまま寝袋にくるまって寝てしまいました。

では俺が湖で出会ったAのような人物はいったい誰だったのだろう?

その時もらったレモンキャンデーは気味が悪くなってキャンプ場の湖に放り投げて捨てました

本当の話です。

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子どものころの怖い話

川岸の女の子

俺の子供の頃の話。
鹿児島県の川沿いのすごい小さい村(町まで車で1時間弱程)に住んでたんだ。
小学生の頃俺らは子供同士では夏場を中心に川で遊ぶことが多かったんだけど、
時々同じ年位の可愛い女の子が裸で泳いでるんだよ。名前も学年もわからなかったけれど、多分同じ年だった。
小学校は村の小さな校舎に通うか、町まで通うか(バスを使えば遅刻ぎみではあるが通えるようだった)だったんだが、
女の子はどっちにも行っていないみたいだった。少なくとも俺の通ってた村の学校にはいなかった。
133 名前: 川岸の女の子2/6 2006/08/02(水) 23:47:31 ID:dmOvBxjdO
女の子はどうも頭がおかしかったみたいで、家もわからなかった。
と、いうより、村の人同士顔見知りなので、家くらいわかるもんなんだけど、女の子は家に住んではいなさそうで、誰に養われているのかも解らなかった。
まあ時々白髪頭で破れた服を着てるお婆さんは見掛けたかな。
あとビニールテントがあったようななかったような…覚えてないし、子供だったから、あっても意識しなかったと思う。

134 名前: 川岸の女の子3/6 2006/08/02(水) 23:48:18 ID:dmOvBxjdO
親はあんまりその辺では遊ぶなっていってたけど、裸でいるわけだから、見に行ったし、時々一緒に遊んだよ。喋れないみたいだったけど。
ある日友達のAが(ここでは詳しくは書かないけどw)女の子にちょっかい出してたんだ。

A以外の奴は昼飯食いに家に戻った後、また集まるみたくなって、一旦家に帰った。
そしたら俺は急激に眠くなって夕方まで寝ちゃったんだけど、夜になるとAが家に戻らないって騒ぎになってるの。
その時は全く関係性なんて考えもしなかったけど、Aは帰ってこなかった。水難て事になったけど、遺体とかは発見されなかった

135 名前: 川岸の女の子4/6 2006/08/02(水) 23:49:03 ID:dmOvBxjdO
その女の子は夏になるとよく見掛けるんだよね。そういえば、冬は見なかった気がする。

その翌年の夏に、こっそりと夜中に家を抜け出して肝試しやろうって話になったんだ。

こなかった奴も2人いたけど、親に見つかったんだろうと思って、3人・2人に別れて交代に山を回って帰って来た。
先に3人の方がちょっと青い顔して帰ってきたんだけど、俺ら2人が出発する前に、親が懐中電灯もって探しに来たんだ。(1年前のAの事もあったしな。)

でも俺ら2人も行ってきたかったから、3人には先に帰ってもらって、俺らも肝試しに出発した。

136 名前: 川岸の女の子5/6 2006/08/02(水) 23:49:44 ID:dmOvBxjdO
暫くした後、あの女の子のいる辺りを歩いてるときにガサゴソと音がした。

女の子がシャベルで地面掘ってて、老婆は叫びながら木に何か打ち付けてた。
間違ってライトを顔にあてちゃったんだけど、2人ともこの世の物とは思えない顔で目見開いてんだけど、どこか悲壮感が漂ってたのも覚えてるわ。
暗かったし、ライトは逆行でこっちの顔は見られなかったみたいで必死に走って振り切った。

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ホテル・旅館

心霊スポットができるまで

うちの地元に、ある旅館があった。

その旅館は、いわゆる高度経済成長の時代レジャーブームに乗ってできたものだった。

そして、80年代後半に入ると、レジャーの多様化、海外旅行ブーム、老朽化などにより、
その旅館の経営は、少々下り坂に入ったという。
時は、折りしもバブルの時代。その旅館と敷地は、その周辺の土地は、「開発会社」に、
買い取られ、その旅館は、閉鎖された。
うわさでは、長期滞在型のリゾート開発が行われ、その旅館の土地には、リゾートマンションが建設される、
とのことだった。
が、開発が始まる前に、バブルは崩壊。
旅館とその周辺の土地を買いあさった「開発会社」も、倒産したとのことだった。
見事に不良債権となった、旅館とその周辺は、誰も手をつけず、荒れ果て、
旅館は廃墟と化していった。

もともと、道路から、少し奥まったところに立っていたその旅館。
営業していたときは、道路に、旅館の案内看板も立っており、道路からも、
明かりの灯る旅館を見る事が出来たが、いまや、漆黒の闇の中、
生い茂る草木の向こうに、廃墟と化した旅館が見えるという状況。
今は営業時の面影もなく、闇に浮かぶ旅館には、不気味さすら感じられるようになった。

廃墟と化し、不気味さすら漂わせるようになった為か、その頃から、その旅館にある噂が漂い始めた。

いわゆる、「幽霊が出る」という噂である。

曰く「オーナーが経営苦によって自殺をし、そのオーナーの霊がでる。」
曰く「開発会社の社長が、そこで自殺をし、その社長が・・・・」
曰く「営業していたころ、殺人事件があり・・・・・」

もちろん、どれも、根も葉もない噂である。

465 本当にあった怖い名無し sage 2009/12/18(金) 23:30:39 ID:pI8mbaJq0

その旅館の元経営者は、下り坂になり始めた時、旅館と土地を開発会社に高値で売り、
今でも悠々自適の生活をしているし、開発会社は、倒産したらしいが、
社長がそこで自殺したなどという事実はない。
殺人事件も、もちろんなかった。

まあ、地元の廃墟と化した経緯を知っている人間が見ても、不気味さを感じるのだから、
そういう事情を知らない、外の人が見れば、そんな作り話もできるのかもしれない。

ただ、その廃墟と化した旅館の窓に、「青白い光を見た。」、「人影を見た。」という地元の人もいたのは事実である。
かく言う私も、実は、旅館の窓に、「青白い光」、「人影」を見て、ドキッとしたことが、二三度あった。

ただ、私や、地元の人たちが「青白い光」、「人影」を見はじめたのは、「幽霊が出る」という噂が立ち、
その旅館が、肝試しスポットとなりつつあった時である。
人影や、青白い光の正体も、幽霊等では勿論無く、大方、肝試しに訪れた人や、
その人の持つ懐中電灯とかであろうと思ったし、地元の人も大半は、そう信じていた。

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ホテル・旅館

旅館のバイト

ジャイアント馬場のあれだけだとなんなので別の体験談も載せとく。
実体験の話。
大学二年の時、遊ぶ金欲しくて夏期休講中にバイトしてたんだが、ド田舎だったからさほど短期バイトの求人がなかった。
そんな折、中学時代の友人から短期で儲かるバイトがあるからと誘われて
さらにド田舎の旅館のバイトをはじめた。
修験者ゆかりの山と温泉があるだけの場所なのだが、部活の合宿とかもあってそこそこ客がきてそれなりに忙しかった。
夜中に酒飲んでバイト仲間とくだらない話したりしてそれなりに楽しんでいたんだ。
で、ある日、そこの旅館の地下一階(と言っても建物が坂に建っているため厳密には地下ではないが)にある風呂のとなりにある宴会室と言う場所が所謂出る場所だとバイト仲間から教えられた。
なんでも、別のバイトの女の子がその宴会室で子供が二人で遊んでるのを見て、楽しい?と聞くと、片方の子供は楽しいとだけ答え、もう片方の子供が沢山人がいて楽しいと答えたんだそうな。
その宴会室にはそのバイトの女の子と子供二人しかいなかったのに。
925 本当にあった怖い名無し sage 2012/01/23(月) 23:17:46.78 ID:fYADFyvE0
なんとなく嫌なとこだなと思ってたから、あぁやっぱりと思った。
元々風呂場の湿気と、その宴会室だけ窓のない作りなんだがそれのせいでいやに湿っぽいし薄暗い、おまけに混んでてもそこだけは絶対に客をとめてなかった(まぁそんな部屋だから宿泊用じゃなかったのかもしれんが)
それから数日後に剣道の合宿があった。
道場の合宿とかで、割と幼い感じの子から高校生くらいまで幅広くいたように思う。
その合宿の一日目の晩、肝試しにいくとかで懐中電灯貸し出すの準備してわたす時に、そういやここの宴会室でるらしいんですよーみたいな話をしたんだ。
本当になんの気なしに。

927 本当にあった怖い名無し sage 2012/01/23(月) 23:25:20.41 ID:fYADFyvE0
その場は特に問題なく事は進んで、普通に肝試しから一行が帰ってきたんだけど、どうも一部の男の子が肝試しだけじゃ、つまらないと思ったらしい。
で、たまたま宴会室の話してたのを聞いてたこが俺に案内してよとか言う訳ですよ。
それぐらいならとか思ってたら、バイト仲間で中学時代からの友人が、「お前いろいろ体験談あるんだろ?ついでに聞かせてやったら」とか言う。
で、まぁその場の勢いに流されて怪談話をその宴会室でするはめになったんだ。

928 本当にあった怖い名無し sage 2012/01/23(月) 23:46:24.83 ID:fYADFyvE0
宴会室で怪談話をしたら思ったより反響がよくて、結構怖がってくれたし、特に怪談話が終わるまでは問題なかった、問題があったのはその後。
バイト仲間と酒飲んでたら、怪談話聞いてた子が、半泣きで俺の所にきて、服を引っ張られて破られたといってきた。
なんじゃいそら?とよくよく話を聞くと、最後に宴会室を出たけれど突然服を引っ張られて、必死になって部屋から出た、そしたら服が破けてた、との事らしい。
破けた部分を見ると、丁度親指くらい分布の一部がちぎられている。
多分、ドアノブにでも引っかかったんだと告げて、子供を部屋に帰したが、一応服破けたならそのちぎれた布があるはずとバイト仲間と部屋を探し回るが一向に見つからない。
入り口のドアノブにもそれらしい後はない。
ヤバいかな?と思って一応その晩数珠つけて寝たんだが案の定金縛りと小さな呻き声が聞こえる。
しまった!やらかした!と思ったが後の祭り、変な呻き声が足元から延々聞こえてくるし、体は動かないし、隣にねてるバイト仲間もおきる気配がない。
諦めてもうどうにでもなれ!と狸寝入りしてるうちに、本当に寝てしまって、朝を向かえたら、数珠の紐がぶちぎれてた。
幸いそれ以降特にそのバイト先では何もなかったし(宴会室には極力近寄らなかったけど)、その服が破けてた子も何もなかったが。
あの晩の呻き声を思い出すと今でも怖い。
あのまま起きていたら、はたまた数珠してなかったらどうなっていたんだろうか?

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宗教

悪魔

まとめて書いてから貼ろうと思って頑張って書いてたら、こんな時間じゃねーかw
昼からバイトなのに…

今から五年程前、俺が工房だったころの話をしますよ
俺の家は教会で、親父が牧師をやってる
まあ俺はそんな真面目にキリスト教を信じてたわけではないんだけど
でも、五年前にあれを経験してからは、少し信心めいたものを持つようになったかもしれない
そのきっかけになった出来事を、書くことにしますよ

たぶん長文になる+駄文になると思われるけど、まあ暇だったら読んでください

151 本当にあった怖い名無し 2007/05/25(金) 05:07:54 ID:YqmY+fAJ0
五年程前の夏休み、俺は外にも出ずにずっとゲームばっかやって過ごしてた
暑い中外に出るなんて考えられなかったから、マジで一歩も外に出ない日が
一週間くらいは余裕で続いたりした
でも、当時仲の良かった連中とある日、近くの神社の縁日に行くことになったんよ
うちは教会で、教会はもちろんキリスト教だから、他の宗教の祭りに遊びにいくのは
良くないんだが、その辺子供心をよく理解してくれてた親父は、
「良くない、ということだけわかってればいい」と言って、俺がそういうところへ
遊びに行くのも許してくれた

そんなこんなで、友達たちと縁日へ遊びにいき、
アホみたいに高い屋台で焼きそば食べたり、浴衣で来た女友達とか一緒に連れて、
近くの公園でだべったりして遊んだ
その場には6人くらいいたんだけど、その中で親友のAと
その兄(以下A兄・大学生でガキのころから仲がいい)がいて、何を思ったか、肝試しをしようと言い出した
俺は生まれた時から教会の中で育ってそういった霊的な世界の話もよく聞かされてきたから、
結構オカルトとか好きで、同じような趣味のAとA兄と、三人で廃墟に遊びに行ったりしたこともあったりするんだが、
そのときは女の子と肝試しという状況に惹かれてw俺はそれに賛同した

その場の半分の人間(俺・A・A兄)が賛同したために、結局全員肝試しに同意して、
A兄が運転するA家の車で、ある場所へ出かけることになった

152 本当にあった怖い名無し 2007/05/25(金) 05:09:08 ID:YqmY+fAJ0
そのある場所ってのは、同じ市内の少し離れたところにある地域で、
俺の家からだと小さな山を越えた、その裏側にあたる
そこはうちの母親(母親には霊感がある)が「あそこは気持ち悪い」といつも言っている
ような場所だから、おそらく何かあるんだろうなとは俺も思ってる地域だった
ただ、その辺りは山間のためそんなに人家は多くなかったが、ただそれだけでそんな
曰くつきの怪談が、とか、そういうのは聞いたことがない場所だ

俺はA兄が何でそこに向かうのか、最初から疑問だったので聞いてみた
A兄が言うには、
「この間、じいちゃんから○○山(その場所にある山)の中に廃屋があるって話を聞いた。
場所を聞いたけど教えてくれなくて、それで何度か探しに行ったんだが、一昨日ようやく見つけたんだ」
ということだった