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洒落怖

手形

606 本当にあった怖い名無し sage New! 2011/10/23(日) 02:42:18.90 ID:GWX8COzx0
登場人物はすべて仮名にしておきますよ。

去年まで俺がすんでいたアパートはコの字の形をしている3階建てのエレベーター無で、204号室を使っていた。
自分の玄関からは正面に201号室が見える。201号室は俺が入居してきたころにはもう空き室だった。
部屋をあまり汚したくないということもあって俺は夜中によく玄関先で煙草を吸っていた。見つかると嫌な顔をする人もいるんで
玄関先で煙草を吸うのは大抵が夜中だった。
その日も夜中の1時ごろに一服していたんだが、正面に見える201号室の玄関横の窓になんか変なものを見つけた。
最初はただの白っぽい汚れだと思っていたんだが、近づいていってよく見ると子供の大きさくらいの手形のように見えた。
多分近所の子供が入り込んで空き室なのをいいことに窓を汚していったんだろう。まったくやれやれ・・・と思って
何気なくその汚れを指でなぞると想像していたような感触が指になかった。その汚れは中からつけられていた。
ああ、近所の子供じゃなくて、これは清掃か何かをする人が汚したんだなと思い直してその日は部屋に帰った。

607 本当にあった怖い名無し sage New! 2011/10/23(日) 02:45:53.60 ID:dQxqGeV60
それから数日が経って手形のことなんかすっかり忘れていたんだが、ある日また同じように煙草を吸いに玄関先に出て
ふと201号室の方を見たときにおかしなことに気が付いた。手形が大きくなっている。
いや、大きくなっているのとはちょっと違う。手を押し付けたまま力を入れて横にずらしていったような。手形が横に流れるように
広がっていた。
とんでもない業者がいたもんだなぁ・・・などと思いながら思わず見入っていると、203号室の扉が開いてそこに住んでいる田中さんという
男性が顔を出した。
「あ・・・」まずい、煙草を吸っているのを見られた。後ろを振り向いて携帯灰皿にぐりぐりと煙草を詰め込み、気まずさから振り返れないでいると
「ははは、いやどうぞ気にせずに」という声が後ろから聞こえてきた。「すいません・・・」と振り向くと田中さんはそーっと近寄ってきて小声で
「あれ、大きくなっていますよね?」と話しかけてきた。
「あ・・・。やっぱりそう思います?とんでもない業者がいたもんですよね。」
「業者・・・。なんですかねぇ。」
「?どういうことですか?」
「私もそう思ってこの前大家と会ったときに聞いてみたんですよ。でも、中の清掃ならとっくに終わってるって」
「え?だとしたらやっぱりいたずらですか?」
「でも、カギは全部閉まっているはずなんですよ。実際見てもらったんですけど『元からある汚れだ』ってきかなくって。大家さんもトシのせいかだいぶん見づらくなってるから」
じゃあ、なんなんだろう・・・。俺が難しい顔で考え出すと微妙な空気を察知したのか
「あ、こんな夜中に変なこと言っちゃいましたね。申し訳ない。では私はコンビニに行くので・・・」
と階段を降りて行ってしまった。

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洒落怖

報い

574 本当にあった怖い名無し New! 2011/11/09(水) 00:46:28.00 ID:5HGm50CP0
当時毎日欠かさず書いてた日記の中に、
今でも忘れられない、怖い体験が詳しく書き込まれているのを最近見つけたから、投下しようと思う。
小説風に気取って書いてた日記をそのまま投下するのはあれだから、少し手直しして。
といっても、小説風なのには変わんないんだけど。

高校2年生の夏、高校生活も中盤に入って、かなり中弛みして調子に乗っていた時期の話。
高校は違えど、幼稚園の頃から付き合いが続いてる幼なじみ3人(それぞれ名前をA、B、Cとしておく)と俺で、海に行くことになった。
Cの父親の社宅(といっても10階建てのマンション)の一室を借りることができたのだ。
前々からみんなで海に行きたいと話していたので
「宿代がタダで海を堪能できるなら行くしかないっしょ!」
的な軽いノリで、海に行くことは決まった。テンションが上がりまくりだった。
行くことが決まったその日のうちに、話題は『何泊するか』に。
しばらく話し合った後、結局、三泊四日することに決まった。

文才が無く話が中々進まなくて申し訳ないけど、ここで少し、A、B、Cの話をしておく。
Aは家も隣同士の一番の仲良し。
友達想いで優しい奴。不正とか悪口とか、そういうのが大嫌いな今時珍しい、絵に描いたような
正義漢。ちょっとうざい。顔も良く、総合的なスペックは高い。勿論嫉妬。むかつく。
Bは眼鏡掛けて長身な電車オタク。そりゃもう、かなりのオタク。
電車のことはこいつに聞けば間違いない。そして何かと真面目な奴で、
今回のプチ旅行の計画もほとんどこいつに任せっきりだった。
Cは垂れ目で、性格もおっとりしている。心が無駄に広く、まったく怒らない。
怒ったところを見たことがない。身長が4人の中で一番小さい。
因みに俺はネット大好きな人間。なんか全てにおいて平凡。あ、陸上部部長。

昔から、何かと一緒だった。四人でつるんで色んなことして遊んだ。
あ、別にアッーーー!!♂的なあれはない。当時俺とAには彼女がいたし。

576 本当にあった怖い名無し New! 2011/11/09(水) 00:51:30.75 ID:5HGm50CP0
話戻します。

なんだかんだで旅行スタート。旅行一日目。現地には正午をちょっと回った辺りに到着した。
千葉県(言っていいのか?)の、山に面した有名な砂浜。
…から3kmほど離れたところに、C父の会社の社宅はあるらしかった。
有名な砂浜までは電車を何本も乗り継いで行き、その砂浜からは、歩き。
大量に荷物を持ってきていた俺達には地獄としか言いようがなかった。
炎天下の中、干からびかけながら、延々と続く道を歩いた。左手は海のはずなんだけれど、その道沿いには鬱蒼とした林があって、海を眺めることすら出来ない。
つか、歩き始めて1kmくらいで気付いた。
周りに本当に何もねえ…コンビニすら見当たらない、ガチの田舎じゃねーか。
俺「夕飯とかどうすんの…?」
A、B「現地調達」
俺、C「マジで?」
B「いや、調味料とかは持ってきたけど。釣り具とかモリ持ってきてるし、色んなもん捕まえてきて、食おうぜ」
俺「その計画、穴だらけじゃない?大丈夫?お前に任せて大丈夫?」
そんな感じの他愛もない(けど死活問題な)会話をしてるうちに、社宅に到着。
なんというか、いかにも昔に建てましたみたいな、古臭いマンションだった。
玄関のところに蟹。エレベーターの中にも蟹。やべえ、田舎凄ぇ!とかみんなで話してた。
俺達(の為にC父)が借りた部屋は八階の角部屋。
せまいエレベーターで八階まで行き、部屋の中に入ると、古臭いながらもめちゃくちゃ広い部屋だった。
ベランダからは、マンション裏に広がる海が一望できた。
詳しく書くと、ベランダから見えるマンションの裏は広い磯で、その向こうが海。
磯ではシュノーケリングや磯遊びが存分に出来そうだった。
俺達は全員砂浜で遊ぶより磯で遊ぶ方が好きだったので、凄くテンションが上がった。

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廃墟探索

885 本当にあった怖い名無し New! 2011/12/02(金) 10:52:21.29 ID:TQzRxFzv0

俺は神戸出身で、今は留学中だが、これは去年の今の頃、神戸であったある夜の話だ。
いかんせん作り話でないため、因果関係が複雑だ。色々な出来事がこの一夜を成している。
語り始めることにする。
その頃、俺はある所でバイトをしていた。 客の少ないある夜、俺と二人で仕事していた
先輩のKさんが、友人から聞いたという話を俺にしてくれた。
Kさんはパンクマニアで、その話もロッカーの仲間と飲む中で、その一人が話したのだそうだ。
長話をしてKさんから詳しく聞くわけにはいかなかったが、以下のようなことだった。

「その人が友達と酔っ払って、真夜中の通りをぶらぶらしてたら、廃墟を見つけたんだって。
酔った勢いで入ろうとしたら、ドアが開いていて、簡単に入れた。
中は凄い荒れていて、昔の本が散らかっていたらしい。ひとしきり調べると、地下に入る扉を見つけたんだって。
流石に気持ち悪いけど、その人入ったらしい。それは大きくも小さくもない部屋で、なんか
箱がずらっと並んでいた。何だこれと 思って近づいて見たら、その全部が棺桶だったらしい。
しかもひとつひとつ壁に遺影が架けられていたんだって。それを見てこれはヤバいって逃げたらしい」

886 本当にあった怖い名無し New! 2011/12/02(金) 10:53:26.95 ID:TQzRxFzv0
Kさんはまたこんなことも言っていた。

「それからしばらく経って、また夜遅くにその人たちがそこ行ってみようって言って行って
みたんやて。今度は懐中電灯も持って。
で、建物に入ろうとしたら、ビルの陰からこっち見てる女を見つけたんやって。それは婦警の格好をしていて、ずんずんこっちに近寄って来た
らしい。その人たちは自分たちが懐中電灯持って建物入ろうとしているから怒られるんじゃ
ないかと思って皆逃げたけど、よく考えたらそんな夜中に婦警が居るはずないって気付いて、
それじゃあの女誰なんやって皆怖がったらしい」

Kさんは「俺は絶対そんな所行かへん」と言っていたが、俺の頭には残っていた。
話は続く。頭痛が酷く、時間がかかるかも知れないが、よければ待っていてほしい。

890 885 New! 2011/12/02(金) 11:32:27.57 ID:TQzRxFzv0
待っていてくれている人、どうも有難う。

この廃墟のことは一旦置いておいて下さい。一つをちゃんと話すには十を話す必要がある。
俺はちゃんと話したいと思う。

舞台は全く変わる。
俺は、神戸港湾地区の、ある生糸工場に行ったことがある。
今はもう、人の居ない、旧生糸工場だ。夕方、一度だけそこに入ったことがあったのだ。
それは赤煉瓦造りの大きな洋風建築だった。時代の中で、違和感を持つ、孤島のようなものだ。
建物の中は暗く、冷たく、沈静した空気と黴の匂いで充ちていた。
建物は大きく、複雑で、迷宮のようだった。私は友人のGと二人で歩いていた。
工場には昔の蚕の繭がそのまま残っていたりした。
私たちはある奥まった廊下の壁に、地下へと続く入り口を見つけた。その先は真っ暗だったが、携帯を持っていない俺はiPodを、機械に強いGはiPadを、それぞれ光らせ、微かに足元を照らした。

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思い出の彼女

813 本当にあった怖い名無し New! 2011/08/10(水) 02:20:12.70 ID:brf/0/IM0
数年前のことです。
夜中に物音で目覚めると、窓がカタカタ揺れていた。
無視していたが、音はいっこうに止まないので、カーテンを開けてみた。
驚いたことに窓の外に女性が1人立っていた。網戸に手をかけてカタカタ揺らしていた。
女性が誰かはすぐわかった。
十数年前付き合っていた俺の高校時代の彼女だった。
彼女とは付き合い始めて二ヶ月もしないうちに、周りの冷やかしに気まずくなり、フラれたという嫌な思い出があった。

なぜうちにいるのか、不自然過ぎる光景に俺は驚いたが、
彼女は何事もなかったかのように、俺との思い出話をし始めた。
彼女のバイトが終わるまで、公園やコンビニで時間をつぶしていた俺、
彼女の家に遊びにいったら父親に叩き出されたこと、
夜カラオケにいったら先生たちがいたので、こっそり帰ったこと、
とりとめもないつまらない思い出話だが、
久々に一つ一つを思いだし、懐かしさのあまりか、気がつけば俺は話に夢中になっていた。
しかし、どうしても気になっていたこと、
何故ここにいるのか
俺は尋ねてしまった。
彼女はしばらく黙り、
もう終わりだからだよ、、
と寂しそうに呟き、そのまま背を向けて去っていった。
俺はぼうっとしてしまい、少し遅れて追いかけたが、彼女の姿は見つからなかった。
なんとなく嫌な予感がしたが、それは当たっていた。
翌日、彼女と仲のよい地元の友人に尋ねると、
彼女は昨日の夕方、彼女以外無人の職場で急に倒れ、
発見が遅かったのがまずかったのか、そのまま意識を取り戻すことなく早朝に亡くなったという。
俺の見たことと全く矛盾しているが、本当のことだった。

815 本当にあった怖い名無し New! 2011/08/10(水) 02:22:27.07 ID:brf/0/IM0
君とひどい別れかたをしたこと、○○はずっと後悔していたよ
中学からずっと好きだったんだって
付き合えたときは、ほんとに幸せだったけど、
君を気に入っていた先輩から、あまりよくない仕打ちを受けて、
それが発展して、ちょっとしたいじめみたいになりかけてたんだよ
どうして助けてあげられなかったんだろう
口止めされてたとはいえ、君にちゃんと話せばよかったね
きっとその事を謝りに来たんだよ

なんてことをその友達から聞かされた。
若かったとはいえ、自分のふがいなさを悔いて俺は泣いた。

しかし、それから今に至るまで、
不思議なことが起こるようになった。
俺が女と遊んでいると、ふっと視界の端に一瞬うつむいた女が見える。
ホテルの鏡を見たとき背後に女が映り、次の瞬間消えている。
車のバックミラー、エレベーターの隅、
買い物中にショップの鏡、ラーメン屋に並ぶ列、
極めつけはビアガーデンのテーブルクロスの中。
いつも一瞬視界に入るだけだが、彼女らしき女が俺の周りに現れるようになった。
今でも変わらない。
条件はいつも同じ。
俺が女と行動しているとき。
いったい何のつもりなのか。未練なのか怨みなのか。
近くお祓いを受けることを検討している。
駄文ですまない。でも本当にもう怖いんだ。
根拠はないが、このままだといつか取り返しのつかないことになる気がしてきたんだ。
以上です。

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お手伝い

963 本当にあった怖い名無し sage 2011/06/13(月) 10:09:48.30 ID:M7dYGReO0
「お手伝い」
僕は某宅配会社で働いてるんですけど。
その日も普通に仕事をこなしていました。
マンションに荷物を届けることになったんです、12階に。別に珍しくともなんともない話ですよ。山口さんというお宅でした。
その日は彼女と約束があって、早くかえりたかったんですよ。
なので階段を使って走って12階まで行ったんです。
軽い荷物だったのでそこまで疲れることもなく、無事に山口さんにお届けすることができました。
帰り道、何気なく山口さん家の隣の家をみました。玄関ですけどね。張り紙があったんです。

964 本当にあった怖い名無し sage 2011/06/13(月) 10:12:18.22 ID:M7dYGReO0

年老いて足腰が悪くなり、
ゴミを捨てに行くことができません。
どなたか代わりに手伝ってくださいませんか?

彼女との約束のために早く行きたかったけど、困ってる人をほっとけないというか…
僕はチャイムを鳴らしてしまいました。
あ、この際ゴミを捨てる日は…とかいうのはおいといてくださいねw
70歳ぐらいのおじいさんがね、出てきたんです。
僕は言いました。
「あの、張り紙を見て…」
すると、
「おぉっ、ありがとな。ちょっと用意するからこれでも食べて待っててな。」
とても優しい口調で、そう言われお菓子をいくつか渡されました。

965 本当にあった怖い名無し sage 2011/06/13(月) 10:14:38.09 ID:M7dYGReO0
5分ほど待ったでしょうか。おじいさんに小さめのダンボールを渡されました。
ガムテープできちんと閉じてあってゴミとしては少し不自然な気もしたんですよ。
だけどまぁいいかって。
「お預かりしました。では、捨てておきます。」
「えぇ、ありがとう。わざわざすまんね。よろしくね。」
「では。」
中身が重かったのでエレベーターを使うことにしました。まぁ溜まってたんだろうな。本当に足腰が悪そうだったし。とてもいい人そうだった。だけどやけに寂しそうだったな。そして僕が来たとき、ガッカリしてた気がします。
あぁ、もうすぐ6階だ。

966 本当にあった怖い名無し sage 2011/06/13(月) 10:16:58.69 ID:M7dYGReO0
ダンッ!!

びっくりしました。エレベーターの階表示が6を指した途端にダンボールが天井にものすごい大きな音をたててぶつかるんです。急にダンボールがあがったので少し笑ってしまいましたよ。だってありえないですもんね。
僕はすぐさま中身を確認しました。するとね、鉄アレイにピアノ線がぐるぐると巻きつけられてるんですよ。
びっくりですよね。えぇ、すぐに12階まで戻りましたよ。おじいさんの部屋まで。

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説明不足

14 本当にあった怖い名無し 2011/06/01(水) 02:49:32.85 ID:CiOL8pPQ0
心霊でもなく別に怖くもない話だけど私的にかなり鬱だった話

一昨年の春くらいの事だけど朝の6時過ぎにマンションの部屋のインターホーン
が鳴ったんで、何だと?思いながら眠た目こすりながら受話器で応対したんだが
「××署ですが昨夜の1時半くらいにこちらのマンションで飛び降り自殺があった
 のですが、ちょうどこちらの階近辺からの飛び降りたようなのですが、何か
 お気づきになった事ございませんでしょうか?」
ちょうど前日は12時過ぎは就寝してたので気付かなかったし、嫁にも念の為に
確認したが知らないとの事でそのままを警察に伝えると「そうですか分りました
早朝からお騒がせしてすいませんでした」そんなやりとりで結局ドアも開けずに
用件が完了してその後の連絡もなく終った。

そんな事から数日後、エレベーターで顔見知りと同乗したので少し気に掛かかる
事もあったので件の飛び降りの話を振ってみた。
「救急車とパトカーが来てたらしいねぇ。・・お宅の部屋の前にハイヒールが
 揃えて置いてあったらしいなぁ、ほんまかなわんねぇ。」

言っとけよなぁ警察・・・、気にかかるというのが半年前くらいに不倫して
すったもんだの末に別れた女がうちの自宅も知ってたからなんだがお陰で数週間
は鬱々とした日々を過ごしたわ。

16 本当にあった怖い名無し sage 2011/06/01(水) 03:07:18.65 ID:eU3dhwpQ0
>>14
自殺したのはその不倫女だったの?

17 本当にあった怖い名無し 2011/06/01(水) 03:14:42.74 ID:CiOL8pPQ0
>>14
確認してないけど違うと思うよ、多分。
もしそうならこんなところに恐ろしくて書けないよ。
結構、自殺の多いマンションなんでそれ自体はあまり驚かないんだけどね。