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洒落怖

金魚の呪い

初めまして、初投稿です。
洒落にならない程怖いかどうか分からないので
ほんのりと怖い話スレに投稿したほうがいいのかもしれないですけど…
小学生の時に体験した、金魚の話です。

何年生の時だったかは明確には忘れてしまいましたが、金魚を飼っていました。
金魚すくいでよく見かける小赤が5匹くらいと、琉金が1匹と、コメットが1匹です。
それから小さな銀色の鯉もいました。

私はその金魚たちの中でも、琉金を特に気に入っていました。
丸い体についた大きな尾びれや胸びれを振って泳ぐ可憐な姿に、
子供ながらにうっとり見とれていたのを憶えています。
その1番のお気に入りの琉金には、シェリーという名前をつけていました。

金魚たちは皆お店で買ってきたもので、知識の無い私は小赤も鯉もコメットも、そしてシェリーも
同じ水槽に入れていました。
本当は琉金などヒレの長い金魚は、動きが鈍くいじめられてしまう可能性があり、
ほかの金魚と一緒の水槽で飼ってはいけないのですが…
同じ水槽のままで3年くらい飼っていたかと思います。

それまでは金魚同士で喧嘩もなく、平和に暮らしていました。
しかしある時、シェリーが病気にかかりました。
長く伸びた美しいヒレをもった金魚や熱帯魚によく発症する、尾ぐされ病です。
症状はその名の通り、ヒレの先端が溶けてバラバラになってしまうのです。
治療すれば治る病気なのですが、気が付いた時には既に遅く、
シェリーの美しかったヒレや尾は仲間達に食いちぎられてもう、残ってはいませんでした。

あの時もっと早く気付いていれば…今も後悔は消えません。
当時私に出来たのは、ヒレを失い泳ぐことが出来ず、
水槽の底でじっとしているシェリーを他の金魚から隔離することだけでした。

長いので切ります。

426: 本当にあった怖い名無し:2010/01/03(日) 19:07:29 ID:Ngb3d9hB0
別の水槽に移されたシェリーはいくらか回復しました。
無くなったヒレは元には戻りませんでしたが、残ったわずかなヒレで泳ぐ気力は出てきたようでした。
シェリーのために沈むタイプの餌を買い、私が様子を見に行くたびに
小さな小さなヒレで必死におねだりをする様子は、痛々しくもとても愛しく思われました。

狭い別水槽にいつまでも入れておくのは可哀そうに思い、元の水槽内を金網で仕切ってシェリーを戻しました。
異変が起こったのはその後すぐです。

鯉が死にました。鯉は1番丈夫で元気でした。
鯉ヘルペスか?なんて思いましたが、その数日後、コメットが死にました。
数日後小赤が1匹死に、数日置きに1匹ずつ、あれほど元気だった金魚が死んでいきました。
金魚って普通、水面にひっくり返って浮かんで死んでいますよね。
違うんです。底に沈んで、外傷も無く、目に濁りもなく、まるで眠るように死んでいったのです。

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子どものころの怖い話

トイレの神様

726 本当にあった怖い名無し 2011/09/25(日) 05:55:05.93 ID:63rHTjeW0
 子供の頃、トイレ行きたくなって目が覚めるの怖くなかった?
オレはすごく怖くて、いつも母親を起こして一緒に行ってもらってた。
ときどき、母親の髪とか寝間着とか変に乱れてる時があって、
そんな時は母親が何だか不機嫌だったんだけど、今考えると
「大人の事情」だったんだな、多分(3歳違いの妹いるしw)。

 それで、ビビリのオレも大人になって、結婚して、子供出来た。長男。
可愛い、すげ~可愛い。抱いてあやすとニコニコ笑うし、もう最高。
こないだまでオムツ換えてた感じなのに、子供ってアッという間に大きくなるのな。
嫁がトイレトレーニング始めてさ、嘘みたいに上手くいって拍子抜け。
そこで気が付いた訳よ「こりゃ、いよいよオレ(達?wも起こされる)って」。
 だけど全然起こされない。嫁に聞いても起こされた事は無いって言う。
オレと違って寝るとトイレが遠い子供なんだな~って思ってた、その時は。
でも、そうじゃなかったんだ。わかったのは3歳の誕生日過ぎた頃。

 ある日、職場の飲み会で帰るのが遅くなった。
前もって話してあったから嫁と息子は既に寝てる。家の中真っ暗。
飲み足りなかったんで帰りにコンビニで買った酒とつまみで延長戦。
良い気分でダラダラしてたら、寝室から「ガタッ!」と物音。
びびって廊下を覗いたら、寝室の襖がス~ッと開いた。

727 本当にあった怖い名無し 2011/09/25(日) 05:56:12.20 ID:63rHTjeW0
 嫁に怒られる?(嫁はオレが酔うのはキライ)ってびびったら、
出てきたのは息子、電気も点けず廊下を横切ってトイレに入った。
何かブツブツ言う声が聞こえたが、しばらくしたら水を流す音がして
普通にトイレから出てきて寝室に戻って襖を閉めた。オレには気付いて無い様子。
その後聞こえるのは寝息だけ。寝室を覗いたら嫁と息子はすごい寝相で爆睡。

 翌日、息子と自転車乗りに行く約束してたんで、2人で公園に出かけた。
ひと休みした時に、ふと昨夜の事を思い出して、息子に聞いてみたんだ。
「○○は夜1人でトイレ行けるの?すごいな~、怖くない?」
「え~、全然怖くないよ、だって、いつも夜はトイレに龍がいるから。」
「は?り、龍?トイレに龍がいるの?」

 「うん、水貯めるタンクがあるでしょ。いつもあの上にいるよ。」
「え~っと、じゃあ、自転車のカレンダ-貼ってあるところ?」
「そう、真っ白で小さい龍。最初ヘビなの?って聞いたら『龍』って言った。」
「...小さいって、どの位の大きさ?この位(両手を幅1mくらいに拡げて)?」
「そんな大きくないよ。この位。」息子が拡げた手の幅は20cmくらい。

728 本当にあった怖い名無し 2011/09/25(日) 06:01:15.44 ID:63rHTjeW0
 「目が覚めたら、いつもトイレは少し明るくて、中に龍がいるよ。」
「龍は『また来たか』って言うから○○もオーって言ってシッコするの。」
「シッコしてバイバイって言ったら龍も『バイバイ』って言うよ。そんで寝る。」
「...その龍は、ムーミンの龍に似てる?羽は生えてる?(DVD参照w)」
「ううん、全然似てない。ヒゲが長くてウロコがある。羽はないけど浮いてるよ。」

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宗教

本尊

俺の実家は、とある新興宗教やってた。
それなりに有名な宗教団体。
世襲制で父親で6代目、信者もそれなりの人数がいた。
家族構成は、祖父、祖母、父親、俺の四人。
母親は小学校高学年の時に出て行った。
祖母曰く「嫌になったんよ、色々と」だと。

悲しかったのは確かだけど、幼少期の家族の思い出は
父親と母親の喧嘩、祖母に虐められて泣いてる母親くらいしかないので
まぁしょうがないなって感じだった。

話は中学生の時なんだけど
うちには俗に言う、寺院、教会みたいな施設がある。
30畳くらいあって、ご本尊、賽銭箱が置いてある。
たまーにだけどその賽銭箱から小銭を拝借してたりしてた。
残念ながらか、幸いか、俺は全く信仰心はなかった。
ある日、賽銭ドロしようと思って懐中電灯片手に夜中施設にいってみた。
小銭ちょろっとくすねて、部屋に戻ろうと思ったんだけど
なんとなく、ご本尊って何があんだろ?って妙な好奇心が沸いてきた。

そろそろと結界をまたぎ、ご本尊に近寄った。
形状は仏壇のデカイ版みたいなのの中に、小さな社がある。
音がしないように、ゆっくりその社の扉を開けてみた。

中身はあんま細かく書くと団体特定されると思うので伏せる。
大したモン入ってないなーなんて思ってたら、奥のほうに巾着袋発見。
あんまり長居したくなかったし、なんとなくそれもって自室に帰った。

185 本当にあった怖い名無し sage 2011/12/19(月) 12:48:12.45 ID:pslRNVgh0
小銭を財布にしまいつつ、巾着の封を解いてみた。
中身を見てゾッとした。
なにやら黒いのがビッシリと。恐る恐る手を入れて触れてみると正体がわかった。
「毛」
気持ち悪さと、なんで毛?って言う不思議からくる好奇心。
ノート破って、床に引いて全部出してみた。

よく見ると毛にまじって指輪がひとつ入ってた。
なんの装飾もない指輪、多分結婚指輪。

それみたとたん、何故か妙な確信のある妄想が沸いてきた。
「母親」

それからは、口にするのもおぞましい妄想が溢れて吐きそうだった。
頭がおかしくなる前に急いでその毛と指輪をしまい
本尊に戻しにいった。

186 本当にあった怖い名無し sage 2011/12/19(月) 12:49:54.57 ID:pslRNVgh0
しばらくして、たまたま父親と二人きりになる機会があって
勇気出して聞いてみた。
「もしかして結婚指輪とかまだ持ってんの?」
「なんでや?」
「いやなんとなく、な」
「なんでや?」
「いやゴメン」
自分から切り出しといてだけど、怖くなって自室に逃げた。
父親の目が変だったから。

その後妄想に取り付かれた俺は、家にいることすら怖くなり
地元から遠く離れた高校を受験、寮生活を選び
家族親族、信者さんの反対を押し切りそのまま就職した。

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宗教

のろわれた家

433 本当にあった怖い名無し sage 2012/05/23(水) 23:22:09.87 ID:DvtXKGix0
流れを切ってすまん。
俺の親友の話をしたいと思う。

小4の頃にそいつ(以下H)の親が二階建ての大きな家を建てた。
建設業を営むHの父親が建てた立派な外観のその家は当時団地住まいだった俺にとっては羨ましかった。
だがHは『雰囲気が暗い』と言ってあまり嬉しそうではなかった。
Hが言うように、窓も大きく取られて日の光がたくさん入りそうな家なのに室内はどの部屋も暗く、湿っぽい感じがした。
一週間くらい前にとんび?が目の前に飛んできましたけど大きい鳥ってめちゃ恐いですね。
Hの家族が住み始めて1年経った頃、飼っているメスのシベリアンハスキーが子犬を9匹産んだ。
だがそのうちの5匹は死産で、母犬も産後の肥立ちが悪くすぐに死んでしまった。
この頃からH家の異変は始まったらしい。

H家は犬好きで、他にも柴犬とビーグルも飼っていたのだが、柴犬は何かに怯えているのか犬小屋から出ようとせず、室内犬のビーグルもある方向を睨み付け吠えてばかりだった。

それからしばらくしてHの祖母(父親の母)が同居し始めた時からH父母が不仲になり始めた。
Hの祖母は某宗教に入信しているらしく毎日起床時と就寝前にお題目を唱えているそうで気味が悪いから止めさせろと母親が言ってきたのが原因らしい。俺も何回かこの家に泊まったことがあるのだが、確かにボソボソと聴こえてくるそれが気持ち悪かった。

438 433 sage 2012/05/23(水) 23:57:58.77 ID:DvtXKGix0
Hとその弟二人は2階にそれぞれ自室を持っているのだが、3人とも『毎晩怖い夢を見る』と言ってきた。
内容は皆同じで、祖母が白装束を着て暗い廊下で満面の笑みでよだれを垂らしながら踊り狂っている、というものらしい。
両親に訴えても取り合ってもらえず、そのまま自室で寝ていたらしいが、ある日の晩にHのすぐ下の弟の部屋から叫び声が聞こえてきたそうだ。

両親やHが駆けつけるとそこには夢の通りに白装束を着て踊り狂う祖母の姿があったらしい。
踊りながら糞尿を垂れ流し、父親の呼びかけにも応えずに踊り続ける祖母。それは地獄のような光景だっそうだ。
Hの祖母はそのまま救急車で運ばれたそうだが医師の診察では異常なしと言われたらしく翌日には家に帰ってきた。
だが明らかに目の焦点は合わず家中や近所を白装束で徘徊する姿は幽霊のようだったとHは言っていた。
老人ホームに預ける話も出ていたらしいが父親の反対にあいそのまま住み続けていたようだ。

この頃H自身もよく原因不明の怪我をしたり、すぐ下の弟も『幽霊屋敷に住んでる奴』として近所の不良にリンチされたりとさんざんな目に遭っている。
また、父親の営む会社も経営が傾き始めたようで家の中はギスギスした空気になっていたらしい。
俺もHにしばらく家には来るなと言われていた。

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人形にまつわる話

動物に嫌われる男

900 本当にあった怖い名無し sage 2008/02/06(水) 18:15:24 ID:qzRCx3sn0
ひとつ昔の話を書かせてもらいます。
今から10年位前の話

俺はその時26歳のサラリーマン
その日、母から連絡があって親父の調子が悪くて病院に入院したらしい
お見舞いもかねて久しぶりに実家に帰省する事にした。
家から実家まではだいたい2~3時間で帰れる
適当に2~3日分の着替えと荷物を持って車に乗った。
家を出たのが、だいたい夜の12時ぐらいだったはず
車を走らせて40分くらいたった時
俺は国道から道を抜けて田舎道を走っていた。
なんとなく、ぼーっと走っていると途中で車が捨てられていた。
たぶん廃車だろう、塗装は剥げて、あちこち錆びだらけだった。
何気なく見たら中に男がいた、「えっ?」と、思って道に車を停めて
道を歩いて戻って中を確かめたら確かに男がいたんだが

それは「男の人形」だった、俺は少し落ち着いてまじまじと男の人形を眺めていた。
その人形は本当に良くできていて、店頭に飾ったりしている、無機質な感じの人形じゃなくて
いうなれば、とてもうまくて生々しい「絵」を人形にした、見た時はそんな印象だった。
それで、俺は芸術には興味ないんだがその人形に惹かれてしまって、というか、魅了されていた。
世界中の美女よりこの人形が美しいそんな風に思っていた。
そして、君の悪いことに俺はそれを持ち帰ろうと思って車に乗せて実家に帰った。

実家も近くなって、そろそろ田舎道を抜けようとした時に
「すいません、×××××、、、」(よく聞き取れなかった)
という、言葉が聞こえた、「あ?え?」おれは、困惑して周りを見たが誰もいなかった。
弱々しい男の声だった。空耳だろうと思い、気にもしないで家に帰った。

901 本当にあった怖い名無し sage 2008/02/06(水) 18:16:35 ID:qzRCx3sn0
家に帰ったら母は寝ていて実家は静かだった。母には悪いが家に入って、起こした。
母はとてもびっくりしていた、「何もこんな夜中に帰ることは無いでしょ!」
「ごめん、休みが少ししか取れなかったから、急いで準備してきた。」
それで、俺は自分の部屋で寝る事にした。朝、俺は母と一緒に病院に行った。

親父は急に倒れたらしい、それで特に異常は無いが何故か体の調子が悪いらしい
親父は元々ネガティブな考えの持ち主でたぶん「病気は気から」という言葉があるように
本人がまだ本調子じゃないと、思い込んでいるんだろうって思った。
適当に励ましの言葉をいってやって、実家に戻った。
家に戻ると、廃車で見つけた人形のことを思い出して、俺の部屋に運んで飾っていた。
さすがに、裸のまんまの人形を置いていたらただ変態だから、俺の服を着せてやった。
それから、特にすることもなく夕方ごろにもう一度病院にいった。

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中国・朝鮮

接待

574 本当にあった怖い名無し 2008/03/01(土) 10:49:20 ID:5Dsg2oxW0
これは俺が中国の某所へ会社で商談に行った時の話。
入社一年目のぺーぺーの俺は、二個上の先輩と50代の部長に連れられて中国へ渡ったんだわ。
俺は挨拶ぐらいしか出来ない程度だったので付き従って行っただけだったのだが。
商談はいい感じにまとまった。その晩に商談相手の中国人らに連れられて
高級かつ格式高げな中華料理屋にて楽しく会食。向こうの会社のお偉いさん(というか後で聞いたらマフィア)も来てた。
料理自体はめちゃ不味くて、しかしオモテナシだから大量盛りで、しかも相手方のメンツもあるから
顔見合わせながら頑張って食ったよ。しかしまずかった。何の肉かわからんぐらい臭いし。
575 本当にあった怖い名無し sage 2008/03/01(土) 10:53:06 ID:5Dsg2oxW0

で、ここからはよくある話なのかどうか知らんが、セ*クス接待。
部長や上司から事前に話は聞いていたので、俺はそれだけが楽しみで行ったようなもの。
場所をホテルの一室(かなり広い。VIP御用達な感じ)に移して、女がずらずら入ってくる。十人ぐらい。
めちゃめちゃ美人ばっかり。まじかよと思ったぐらい。永作博美似とか川村ゆきえ似とか小野真弓似とか…
一晩何回でもok、朝までご一緒というコースらしい。部長が選び先輩が選び、そして俺の番。
背の低いかわいらしい子を選んだ。で、あとはお楽しみ。

ここまではちょっと珍しい話ってだけだが、俺が恐ろしい思いをしたのはその翌日のこと。

576 本当にあった怖い名無し sage 2008/03/01(土) 10:55:13 ID:5Dsg2oxW0

んで翌日。
昨夜はお楽しみでしたねって感じになって、朝食をすませて先輩と部長と合流。
今日は観光するよって予定になってたから、どこ行くんすかって聞いてみたら
面白いところ、とか、日本じゃ経験できないようなことさしたるとしか言われない。
なんだろな、まあいいかって二人について行くことにした。

二十分ぐらい歩いたかな。日本で言う旅館みたいな小さな建物に到着。
でもすげえ豪華なの。雰囲気が。絢爛っていうか。全体的に赤くていやらしいムード。
また風俗かー。まあそれもいいかなってすんなり入ったのが間違いだった。

577 本当にあった怖い名無し sage 2008/03/01(土) 10:56:27 ID:5Dsg2oxW0

部長が中国語で二言三言告げると、受付のオバチャンに奥に通される。
従業員用通路みたいな寒々としたコンクリうちっぱなしの通路を通った先にエレベーター。
これに乗って上へ。3階。

俺「こっちでいいんすか?これどこ行くんすか?」と聞いてみたがはぐらかされる。
俺もヘルスとか行ったことあるから、なんか普通の待合室とかプレイする部屋がどのへんかとか
そういうのわかるんだけど、どうもそれスルーしてどっか向かってるみたいで。