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洒落怖

睡眠妨害

141 本当にあった怖い名無し 2012/07/11(水) 23:50:48.74 ID:BxlZElDD0
俺は幽霊とか信じてなかったんだけど、もしかしたら本当にいるのかもしれないなと思った時の話し。

今から10年前だが山口県に転勤して、アパートを借りて一人暮らししていた。
アパートは2階建てで、俺が借りたのは一階の端。10畳1Kで安くもなく高くもなく普通の部屋だった。
職場に近く、最初の1ヶ月くらいは何事もなく快適な生活だった。
2ヶ月目に入ろうとするとき、何の前触れもなく異変が起きた。
部屋の真ん中に布団を敷いて寝ていると、金縛りになった。
そして、布団を中心に誰かが「うぉぉ…」と言いながら歩き回っているのがわかった。
その時は、怖ぇ…と思いつつも金縛りは生理的な状態が原因だと頭の片隅にあったので、
それほど焦りまくるようなことはなく、脳みそが寝ぼけ状態なだけだと思った。
そして、気づくと朝になっていた。
初めて金縛りを経験したので、ちょっと嬉しさを感じる
余裕すらあった。あれが金縛りかぁ…って感じで。でも、甘かった。
それは、その日から毎日起きた。初めの何日かは歩き回るだけだったが、そのうちそいつは
布団の上にのし掛かってくるようになった。
足の方から徐々に締め付けるように頭の方まで移動してくる。しかも「うぉ…、はぁはぁ…」
とサラウンド音声と一緒に。
それでも、金縛りは生理現象、人の気配は夢と言い聞かせて、気がつくといつも朝になっていた。
ま、かなりリアルな感覚だが、所詮生理現象だ。と自分に言い聞かせて、普通に会社とアパートを
往復する生活を送っていた。

142 本当にあった怖い名無し 2012/07/11(水) 23:54:23.02 ID:BxlZElDD0
だが、ある時会社の先輩に言われた「お前、目の下のクマ凄いぞwww」。
言われてトイレの鏡で見てみたら、確かに凄い。
アパートでも毎日出掛ける前に鏡をみるのだが、部屋が薄暗いせいか気が付かなかった。
そして、クマは日に日に凄い事になっていった。そして、その間、寝ている時の金縛りと「うぉぉ…ハァハァ…」
は毎日続いていた。
さすがにこりゃヤバイと思った。きっと寝不足なんだろうなと思い、思いきって木・金曜日と2日間休暇を貰って、
土・日曜合わせて4連休をとることにした。4連休ずっとアパートでゆっくり過ごす予定だった。
しかし、これが逆に悪かった。午前中寝てても金縛りとともに奴が来る。昼飯食った後寝てても来る。
寝てるとエヴリタイム来る。休暇初日でヤバいと気付き、医者に行くことにした。
といっても何科に行ったらいいのか見当もつかなかったので、受付に行って「睡眠障害っぽいけど何科がいい?」
と聞くと精神科とか言ってくる。
精神科にかかってると会社に知れると何かヤバいかなと思って、結局あれこれ考えて病院を出てきてしまった。
出てきたのはいいが、困った。行くところが無い。アパート帰って寝てもアレが来る。
転勤間も無い事もあり会社には相談できる友達もいない。
仕方ないので、東京勤務の時の友人Aに電話してみた。
Aは幸い(?)にもオカルト好きだった。
なので、ことの次第を正直に話した。予想通り嬉々として相談にのってくれた。
Aはよく俺に心霊スポットに行っただの霊が見えただの話しをしてくる奴だ。
俺は幽霊否定派だったこともあり、いつも水掛け論的な議論になったが、それはそれでお互い楽しんでいた。

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ホテル・旅館

お気遣い

今、何もないみたいだから投下します。

趣味で写真を撮ってます、主に風景ばかりで休みが取れた時は結構各地回ってるんですが、その中で宿泊した民宿でした体験です。

その日、九州の方に行っていたんですが、天候が悪くあまり良い写真も撮れず、夕方には民宿に戻っていました。
民宿の方はとてもいい人で持て成しも良くて大変満足してました。

夕食を頂き、部屋でビール片手に裏庭から広がる景色を眺めていました。(夜には天候は良くなってました)

すると後ろから「スッ」と障子が開く音がして振り向くと、誰もいなく障子が開いていて、お盆に湯呑みが置いてあるだけでした。
ノックや声をかけて等無かったのが不思議でしたが、民宿の方の気遣いと思い、湯呑みを手にとるとお茶ではなく、ただお湯が入っているだけでした。

不思議に思いましたが、気にせず、湯呑みのお湯を飲み干し、お風呂に入りに行きました。
外と中両方にお風呂があり、どうせならと外の檜風呂で風景を見ながらゆったりしてると、またも後ろから「コトッ」って何か置く音がし、振り向くとまたも誰もいなくお盆に湯呑みが置いてあるだけでした。

やはり湯呑みの中身はただのお湯でした。
民宿のサービスにしては何か珍しいなと思っていました。
水が自慢とかそんなの聞いた事なんて無いし、腑に落ちない点はありましたが気遣いは気遣い、郷に入っては郷に従えと気にせず、湯呑みのお湯を飲み干しお風呂を後にしました。

次の日が早かった私は早くに床につきました。
夜中にトイレに目を覚ました私は寝ぼけ眼を擦りながら障子を開けようとした時、足に何か当たり、当たった物が倒れました。

湯呑みでした、しかも一つだけではなく、並べられたように床に10以上は無造作に置かれていました。
流石にこれは普通では無いと、気味が悪くなりトイレに行くのを止め、布団に包まってましたが、何かを置くような音が止むことはありませんでした。
朝、明るくなると同時に布団から出て、障子の方を見ると湯呑みは明らかに数を増していました。

朝一で民宿を経営してる夫婦に湯呑みの件を問いただした所、夫婦はこう話してくれました。

夫婦には一人息子がいたらしいのですが、そのお子さんを去年亡くしたらしいのです。
少し障害を持ってたらしく、民宿の手伝いを出来るような感じでは無かったようですが、とても心優しかったお子さんは手伝いたいと言ってお茶くみをしていたらしいです。
ですが障害があり、お茶葉を入れ忘れる事も多々あり時々お客様からクレームもきてたようで、それを聞いたお子さんは親が怒られたと手伝いを止めてしまいましたその後に事は起きたようでした。

する事無くフラフラしてお子さん裏庭の先の崖から転落してしまったです。
直ぐ病院に運ばれましたが、全身を強く打っており、そのまま息を引き取ったようでした。
最後に喋れる状態ではないお子さんが、夫婦にこう言っていたと聞きました。
「ごめんね、僕何も出来なくて、ごめんね」と

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洒落怖

通学バスの老夫婦

860 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2001/02/28(水) 20:59
僕はいつも学校に行くためにバスに乗ってるんですけど、
そのバスは右に曲がった
そのいつも乗ってるバスで、ある日おかしな事があったんです。
だって、いつものような、おばあさんもがいるから、
最後まで行ったんです。痛いから。

それで、そこまでは別に良かったんですけど、めちゃくちゃ
大きい紙袋の紙じゃない版みたいなのがあって、
ボールみたいなのもあって、シルクハットをかぶってる人も
いっぱいいたんです。
おかしいですよね?普通の道を通ってるのに。
それでもバスはずうっと普通に進んでたんですけど、
ある道を左に曲がった所で、いきなり急ブレーキをしたんですよ。
それで、本当に急にキー‐‐‐って止まったんで、
中に乗ってた人が、バランスを崩してこけそうになったんです。
僕は席に座ってたんで大丈夫だったんですけど。

でも、本当におかしい事は、学校に行く直前に起こったんです。
そのバスはいつも、大きな公園の横を通って行くんですけど、
その頃、ちょうどそのいつもの道は工事してたんで、
ちょっと遠回りして、トンネルがある方の道から行ってたんです。
それで、そのトンネルのちょうど真中ぐらいまで通ったところで、
そのバスが”ガチャ”とか言いながら止まったんです。
僕はもちろんおかしいな、と思いました。
で、気づくと、バスは既に学校前のバス停に着いてました。
僕は、あれ?おかしいなぁ?とか思いながらバスを降りて、
その日も普通に学校に行きました。
そのバスに乗ってた人はもうみんな死んだんですけど。

861 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2001/02/28(水) 21:30
>860
あなたの文章、とても恐いです。
意味が全然わかりません。
このスレで一番こわい・・・・・・・。

その数年後、関連すると思われる興味深い話が投下された

503 名前:1/3 ◆zxEvCWYvb6 投稿日:03/12/15 16:24
友人から聞いた話です。
彼は神奈川のある高校にバスで通っていたんですけど、
そのバスによく乗ってくる奇妙なおばあさんがいたそうです。
別に見た目が奇妙とか、気が狂っているとか、そういう奇妙さじゃなくて
なんというか、不気味な気配が漂っているけど何が変なのかはわからない、
そんな感じのおばあさんだったそうです。見た目は良家の未亡人風というか
(「ジョジョの奇妙な冒険」という漫画の第二部に出てくるジョジョのばあちゃん
みたいな感じだといっていました)
毅然とした感じの寡黙なタイプで、でもこの世の人ではないような、そんな
おばあさんだったそうです。
彼は霊感があるわけでもなく、それまでに怪談めいた体験をしたわけでもない
のですが、このおばあさんがバスに乗ってくると、いつも
「これから何かあるんじゃないか」という言い知れぬ恐怖感に襲われたと
以前からよく言っていました。

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音楽と男の声

流れブタ切るが、最近自分の家であった話を投下。現在進行系でガクブルなんだが…

この間、学校の課題の山に死にそうになっていた時のこと。
明け方の4時くらいかな、だいたいの課題が終わったから仮眠しようと思ってベッドに入ったんだ。
自分の部屋は妹と一緒で、ベッドも二段ベッド。上が妹、自分は下。その日もそのまま下のベッドにダイブして寝る筈だった。
異変に気づいたのはベッドに入ったその直後。なんかどこからともなく何かの音楽が聞こえるんだ。
音楽はオーケストラで演奏していて曲名はわからない。
迷惑だなぁ、と思って音源を探そうとした時、その音楽の音量が急に大きくなった。
明らかに明け方に奏でるには近所迷惑な音量。
そこで、気がついた。こんな大きい音なのに妹や親が起きないのはおかしい、この音楽が自分の耳元鳴っているんじゃないか、と。

304 本当にあった怖い名無し 2007/07/16(月) 12:03:26 ID:5O/z1lXQO

音楽は耳元というより脳に直接流れているという感覚だった。
でもまぁ徹夜が3日続いた時だったし、たまにはこんな事もあるんだろうと思った。心霊は信じてるけど、まさか自分の家で起きる訳ないって思っていた。
だからその時も音楽をスルーして寝る体制に入った。しかし、眠れない。
音楽は大きくなったり小さくなったりを繰り返している。その上、音楽の合間合間に誰かが喋っているような声まで聞こえ初めた。聞いた事のないオッサンの声で、内容はわからないがどうやら自分をあざ笑っているようだった。
この時になって、初めて自分は恐怖を覚えた。心霊現象ではなく、自分の精神が狂ったのか考えた。
オッサンは相変わらず、あざ笑っている。音楽も鳴り止まない。
このままこの状況が続いたら、まだ理性があるものの自分は完全狂うだろうと思った。

305 本当にあった怖い名無し 2007/07/16(月) 12:04:50 ID:5O/z1lXQO

怖くなった。狂うなんてまっぴら御免だと思った。ベッドから逃げ出そうと思ったが、体が動かない。
金縛りだろうか。男はまだ、自分をあざ笑っている。耳鳴りがする。

いつの間にか、朝になっていた。
自分はこの話を家族に話した。疲れって怖いね、と。
この日以降、この現象は起きてない。狂ってなかったか、と安心した。
しかし、その代わり最近私の周りで別のおかしな事が起きている。
自分の家には父しか男の人はいない。そして自分と妹の部屋にはテレビなどもない。
それなのに、自分の部屋で電話に出ると何か男の人の声がする、と言われるようになった。
部屋で寝てる間にきた彼氏からの電話に知らない男の人がでた等、男の声に縁ができてしまった。
これまではただの電波障害だと思っていたが、あの日以降、もしかしたら何かこの家にいるのかもしれない…と怖くなってきている。

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祭

635 名前:お初 投稿日:2001/04/30(月) 16:48
初めて投稿します、 宜しくです。

私の祖母の母のお兄さんの話になります。
代々霊感が強い家系らしく(私の祖母の代からなくなりましたが)
祖母の母方の兄弟はほとんど見えていたそうで、電車の中は
もちろん歩いていてもその辺の普通の人みたいに見えていたそうです。

そして今回の話はもう無くなった祖母の母のお兄さんの話です。
その亡くなった時と場所が面白い所なんですよね、
どこかで聞いたような話だと思います、実際私も祖母にこの話を
聞いて、あれ?どこかで聞いたような、、という気分になりました。
前置きはさておき、、、

636 名前:お初 投稿日:2001/04/30(月) 16:50
彼は若い頃から霊感が強く、逆に霊に対して喧嘩をふっかけるような
人だったらしく、別にいつどこで何がきても全然怖がらない人でした。
そして江戸っ子にありきな大のお祭り好きでもありました。

そしてある日
彼が待ちわびたお祭り(街を上げての夏祭り)の当日。
彼自身はこの日がお祭りだと信じて疑わなかったのですが、
実際のところは1日早く、夏祭り自体は次の日だったのですが、
彼はきづかず、街の高台にある神社へと向かいました。

637 名前:お初 投稿日:2001/04/30(月) 16:53
昔の話なので、もちろん街灯なんてものも存在していなく、
彼は山道を一人あがっていきました。

そして神社の入り口にさしあたるかかりのところに、
知らないおじいさん(神社の人でもない)が立っていました。
そのおじいさんは彼に「今日じゃないよ、祭りは明日だよ」
と教えてくれました。しかし一度こうと決めたら変えない彼は
「いんや、今日だ、」といって何度もとめるおじいさんの静止
を聞かず、そのまま神社へと続く山道を登っていきました。

638 名前:お初 投稿日:2001/04/30(月) 16:56
しかし、別に普段から通いなれてる道、のはずが、、
一向に神社につこうとはしません。 それどころか
所々何かおかしい、普通じゃない気がしたそうです。

そしてしばらくすると、、、なぜか墓地にあたったそうです。
「あれ?こんな所に墓地なんてあったっけなぁ。。」
と思いながらも、彼は祭りは今日だと信じて疑わなかったので、
別にとおりぬけ、さらに続く山道を一人歩いていました。
その次にあったのは大きな岩、道をふさぐかのごとく、そして
何かを暗示しているかのごとく道をふさいでいました。
しかし、彼はそんな事気にもとめず、それを乗り越えて
とうとう神社につきました。

639 名前:お初 投稿日:2001/04/30(月) 16:59
そしてそこにいたのは、、、あのおじいさんでした。。
あれ?道は一本なのに、それもあんな大きな岩まであったのに、、
どうしてだろう?と疑問を隠せなかった所におじいさんは、、
「ほれ、今日じゃなかっただろ?」、確かに今日ではなかったのです、
しかし彼はそれ以上におじいさんを不思議がっていました。
が、確かに今日ではない、そして何か納得はいかないものの
帰るしかないので、また三道をおりていきました。

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親戚の怖い話

403 親戚の怖い話1 ◆WatDT1.QjM sage 2006/11/14(火) 16:10:15 ID:mOpTXwRv0
これから書くお話は、実話です。
私たち一族を知る方には、記述内容から登場人物がバレるかもしれませんが(汗)、
わずらわしさを断ち切りたい一心で、思い切って書きたいと思います。

私の父は、田舎の大きな農家の分家の出です。
その農家(=本家)は、父の実家(=分家)から竹林ひとつはさんだ北側にあります。
私が小さい頃は、父に連れられてよく父の実家に遊びに行き、ついでに本家にもお邪魔しました。
その本家には、私よりいくつか年上の従兄弟がふたりいました。
お兄さんの方は生まれつき体の骨が一部足りない障害を持っていましたが、
ふたりともいつも私とよく遊んでくれたので、幼少の私は本家が好きでした。
その本家は地元の大地主で、家のつくりもとても大きかったんです。
私たちは(親戚も含めて)いつも居間でだけ遊んでいました。
居間を出るときは、すぐそばにあったトイレに行くときくらいでした。

ある日、例によってなにかの親戚のイベントで本家に遊びに行きました。
そのとき、理由は忘れましたが、家の中をひとりで歩くハメになったんです。
正直、子供の私には家の構造が複雑すぎて、迷いました。
いつのまにか、昼間なのに狭くて暗い一角に迷い込んでいました。
いまでも、この家のどこかにある居間では、親戚が談笑しているに違いない。
大声を出せばいいのでしょうが、気の弱い私にはそれができませんでした。
『家の中で迷って騒ぐなんて、デキの悪い子』みたいに思われたくなかったんです。
ふと廊下の奥を見ると、廊下の奥に人影(ひとかげ)のようなものが。
全身を漫然と包んでいた緊張感が、一気に目前の人影に集中しました。
誰かが座っているようなのです。
『こんなところに、誰が?』

(続く)

404 親戚の怖い話2 ◆WatDT1.QjM sage New! 2006/11/14(火) 16:10:58 ID:mOpTXwRv0
その人影は、全身黒っぽいような、茶色っぽいような感じでした。
廊下に面した一室の入口に背を向け、椅子に腰掛けているようでした。
私は、その人影を右側から見ている位置取りです。
当時からビビリだった私は、カチンコチンに固まってしばらく動けませんでした。
しかし、その影は、ピクリとも動かない……無機物と対峙しているような感覚。
私は、ちょっとずつその影に近づいていきました。
そして、その輪郭がハッキリ見えたとき、腰が抜けるほど驚きました。

その人影は、【鎧】でした。

それは、テレビで見るようなハデなものではないですが、
全体こげ茶色の、明らかに和モノの古いヨロイでした(もちろん中の人はいない)。
ビビリのガキでしたから、そりゃあ失禁するくらいの恐怖でした(汗)。
そこからは、ちょっと記憶が飛んでます。
なにをどうして居間に戻れたのかは記憶にありません。
しかし、なんとかかんとか家族のもとに戻れました。