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洒落怖

シンクロする意識

さっき実家の弟から電話があった。

「姉ちゃん!姉ちゃん!!今すぐ窓閉めろ!友達呼べ!
 外に出るな!俺もすぐ行くから!」
とパニック状態。寝ぼけ声なので、何事かと思ったら変な夢を見たらしい。
曰く
弟は夢の中で別人になっていて私の部屋を見上げている。
毎日観察しているので、私の行動パターンや生活パターンは把握済み。
先月から窓を開けて寝ているのを知っている。
私の部屋は2階建てアパートの角部屋で、隣は4月から空き部屋。
階下は大家の部屋だが、他に部屋が有るらしく夜はいない。
隣のアパートの外階段から私の部屋のベランダに移れるのを実験済み。
明日会社が休みなのも知っている。発覚が遅いほうが良い。
だから、今夜実行予定。

と考えていた。夢の中で。

そして、今私が着ている服。今日会社に着ていった服。バッグを言い当てた。
(どれも弟は見たこと無い。今日着てた服は先週買った物。弟とは正月以来会ってない)

今、弟が来るのを待ちながら、荷造り中。
オカルトかぶれ過ぎかな?
でも弟は普段冗談とか言わないし、オカルトにも興味ないから、マジで恐い。

718 713 sage 2010/06/06(日) 21:55:11 ID:kpNqDf6x0
取りあえず、実家に帰って車で通勤するかな。
確かに明日休みだし、先月から窓開けて網戸で寝てるし、服も当たってるし。
隣が空室なのも当たりです。弟はどれも知らないはずだし。
怖くて、外を確かめようにもカーテン開けられない。
弟の話だと向かいのコンビニで立ち読みするふりしながら、この部屋を
見ていたらしいけど。見る勇気無い。

今、父親と弟が車で向かってるはず。
気が焦って、何持っていけば良いか解らない。
ああ!冷蔵庫空にしなきゃ!!

721 本当にあった怖い名無し sage 2010/06/06(日) 22:08:31 ID:9EOV5y+o0
弟は創価もしくはそれに類するカルトに入ってないのだろうか?

722 本当にあった怖い名無し sage 2010/06/06(日) 22:19:02 ID:l/NLkMzxO
なんで外出るな窓閉めろ、なんだ?
外から助けにくるぶんには問題ないのかな

何を見たか言わなかったのか?

723 本当にあった怖い名無し sage 2010/06/06(日) 22:24:06 ID:n+IYzr8o0
つか、若い女性が窓あけて
寝るのは無用心だと思います。
それも二階。。駄目ですよ。

725 本当にあった怖い名無し sage 2010/06/06(日) 22:32:32 ID:KJ8/rMAsO
毎回思うが何故警察呼ぶ選択肢が無いのだ?

727 本当にあった怖い名無し sage 2010/06/06(日) 22:39:44 ID:OExsld6C0
>>722
「窓閉めろ」は屋内の様子をこれ以上窺われるのを防ぐため。
「外出るな」は「自分(弟)が迎えに行くまで」ってことじゃないか?

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ビデオとシンクロ

1年ぐらい前、私がまだ高校生だった時に
親友の家に泊まりに言った時のこと。
親友が怖いDVD見ようよって言い出した。
そのDVDって言うのが本当にあった~系のやつで
あんまり幽霊とか信じない私は乗り気じゃなかったんだけど
暇つぶしにはなるかなーって気持ちで見始めた。

案の定胡散臭い内容で私はうんざりしてて
でもある1つの話で変なことが起こった。
その話の内容って言うのが女の子の部屋で心霊現象が起こる→
スタッフが後日取材に~って感じだったんだけど
その取材で女の子の部屋で話を聞いてるときに
部屋にかけてあったハンガーがいきなり落ちたのね?
そしたらその瞬間親友の部屋の私のコートをかけてあったハンガーが同じように落下した。

単なる偶然だと思ったんだけど、雰囲気出す為にって部屋を真っ暗にしてて
母子家庭だった親友の母親が夜勤で家には私と親友2人だけだったこともあって
なんかめっちゃ怖くなって2人でキャーキャー言ってたのよ
で、ある程度落ち着きを取り戻してこわいwこわいwって騒いでた。

112 つづき sage 2010/03/26(金) 23:25:04 ID:Lhuh94Hd0
そしたらいきなりエレベーターの音が鳴った。
親友の家はマンションの5階でなんていうんだろ、廊下側に窓がついてるマンションってあるじゃん、
親友の部屋もそうで窓を開けたら廊下って感じで
エレベーターとかが階に到着する音とかが結構響く。

ああ誰か着たんだ、ちょっと静かにしようってなったんだけど
いつまで待っても降りてくる足音が聞こえないのね
親友も不審に思って「なんか、おかしいね?w」なんていい始める。
廊下は消灯時間を回ってて真っ暗。さっきの事もあってかなり2人ともびびってた。

そしたらさぁ、いきなり、本当いきなりなんだけど
部屋の窓に人影っぽい黒い影がべたっ!って張り付いたのね
声なんてでなかった。ひ!って顔が引きつるのがわかった。
でも頭は冷静でカーテンしめておけばよかったとか
不審者だったらどうしよう、こっちは女2人なのにとか考えてた。

113 つづきのつづき sage 2010/03/26(金) 23:26:15 ID:Lhuh94Hd0
そしたらまたエレベーターの到着する音がなった。
おかしいよね?だってエレベーター、ここの階で止まってるはずなのに
そしたらその音が鳴った途端、その黒い影が窓から離れた。
離れる瞬間にきもちわるい音が鳴ったのを今も覚えてる。

エレベーターから降りた人が廊下を歩く音がする。
なんかわからんけどその音にすごい安心した。
で、その足音が通り過ぎた瞬間2人して家中の電気全部つけてまわったw
冷静になれた頃、なんだったのあれ?って2人とも涙目になってた。
その後はなんにもなかったんだけどね。

でも次の日の朝になって気づいたんだよね。
親友の部屋の窓って外側から鉄格子がついてて
窓に張り付くなんて無理なんだよ。
じゃああの影どうやったの?つかなんだったんだろ。
今も親友はあの部屋に住んでるし、私も泊まりに行く。
部屋のカーテンは絶対しめておくけど。

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落城にワケあり

二、三年前の友人の話。
お払いというか供養代わりに話してくれということです。
少々フェイクあり、長文です。

私の友人(以下N)は歴史が好きで、昔から趣味でそういう小説を書いている。
その頃、彼女が書いていたのはとあるお城が落城した時の話で、多くの女性や子供が犠牲になったらしく、
小説はそのお城の生き残りという設定の女性が主人公だった。
ただNは、最初は主人公が生き残った後の話を書くつもりだったので、落城自体を深く掘り下げる気はなかったらしい。

ところがNが小説で落城のことを書いていると、ちょくちょく小さな変異が起こるようになった。

風邪でもないのに寒気が止まらなくなったり、誰もいないはずの深夜のアパートの屋上で足音や話声やうめき声がしたりしたらしい。
二度ほどパソコンから小説のデータも消えたそうだ。
最初はたいして気にしてもいなかったが、やがてNは落城のことを書いていると変異が起こることに気が付いた。
試しに原稿から落城のシーンを消してみたら変異が止まったが、元に戻すと再び起こるようになったらしい。
Nは結構カンが良く時々妙な目にあうタイプで、この時点で「これは下手に触ったらまずいネタなんじゃ…」と思ったそうだ。

だが、Nはこの小説をどうしても書きたかった。
直接城跡には行ったことこそなかったものの(あまりメジャーなお城ではないので)、下調べに一年以上かけていた。
話の大筋は信じられないくらいすんなり出てきたし、
想像で書いた部分が、後で調べたら実際の記録とぴたりと合っていたことが何度もあったりと、
Nなりに運命的なものを感じていたそうだ。
なので、Nはこの小説に関してかなり気合を入れてて、全く退く気はなかった。
しばらくの間、Nは怪異を無視して執筆していたという。

ところがその年のお盆。
落城した日がその一月程後ということもあって、Nはなんとなく急いで書いていたそうだ。
だが少し気分が悪くなったので(これは単に暑気あたりらしい)、Nは部屋で横になった。
そのうち寝入ってしまって、Nは妙にリアルな夢を見た。

685 2/5 2009/11/06(金) 20:30:28 ID:YVT3dqap0
夢の中でNはどこかの山にいたらしい。

Nは、話の舞台のお城の割と近くにある観光地の山に似ている、と思ったそうだ。
車でかなり上まで登れる山で、上には売店があって、その裏手の斜面には夏なのに雪が大量に残っていた。
雪のあるゾーンの近くには涼もうとする観光客が沢山いたんだが、
サンダルでは危険だということで、ちゃんとした靴を履いていない人が入らないよう、係員が規制をかけていた。
Nはちゃんとした靴を履いていたのですんなり通してもらえた。
「上にお地蔵さんがあるので、手を合わせて来て下さい」
係員はNにそう言ったので、別に構わないと思ったNは「はい」と素直にうなずいた。
雪の斜面を登っていくと少し平らなところがあった。
だが、お地蔵さんが見当らない。

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心霊スポット・肝試しでの怖い体験

心霊スポット

文才ないので怖いと感じるかどうか…。一応実話です。
市町村名も記述したいのですが、明記すると”その場所”が特定されてしまい
運営に影響が出るかもしれないので、ご勘弁下さい。

自分が住んでいる●●市に、新しい多目的温水プールが出来たの10年ほど前の話。
そこ、以前は霊園跡地だったので、工事当初から「まずいのでは…」と噂話が
あちこちで広まってました。しかし、大方の予想に反して無事完成。
普通の競泳用だけでなく、水深を変えシンクロナイズドスイミングなどにも対応
出来るよう水深可変式の底板を持った、当時●●市では最先端のプール施設でした。
記憶が間違ってなければ、確か80cmから3~4mまで深さを調整できるはずです。

柿落としは国体のプレ大会で、自分はその手伝いという事で、仕事として大会
関係者として競技参加者のお相手をしてました。

そんなある日、通りすがりに施設の職員の会話を耳に…
「やっぱり変だよなぁ~」と。
気になって、大会運営に関わることならマズいなぁと思い
聞いてみると、施設を閉館する時は危険防止のため水深を一番浅い
状態にセットして帰るそうなのですが、翌朝出勤すると底が一番深い
状態に下がっているということでした。
業者に調べてもらっても問題なく、なにより日中に大会を施行していても
水深が変わる事などのトラブルはなかったのです。
そんな事が毎日続くうち、大会も無事終わり、自分も本来の部署に戻った
ため、その後どうなったかわかりません。

その後、その施設普段はプールとして開館してますが、そんな話を知っている
自分は、当然その後は施設にすら行ったことはありません。

590 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2000/08/29(火) 19:14
続き…と言っても、全然違う話です。

上記●●市に昔から超有名だった、心霊スポットがありました。
通称「■■のお化け屋敷」と呼ばれ、個人はともかくメディア関係も
よく好奇心から取材まで色々と訪れて、●●市民であれば、▲▲▲の滝と
双璧な、かなりヤバ目な心霊スポットでした。

実際、地元メディアが取材に行って、廃屋に閉じ込められたとか、見えたとか
聞こえたとか、後に霊障があったとかという話題には事欠かなかったです。

そんなこんなで2年前のある日。仕事でその廃屋の前の道路を走っていたら、
あるはずの屋敷が「な、な、な、ない!」何と、取り壊されていたのです。
今まで数々の不可思議現象を誘発してきた廃屋を取り壊した業者(or自治体)に
その勇気というか無謀というかを称えるとともに、工事担当者や決済責任者に
何かなかったのだろうかという気持ちも拭えません。

土木部や都市計画部に知り合いはいないわけではないけど、あえて聞かない
ようにしてます。

592 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2000/08/29(火) 19:43
もう一丁。
すでに前述の話で、私がどういった職種に就いているかお分かりと思う
ので、最後はそこに採用される前の、会社にいた時の話を。

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心霊スポット・肝試しでの怖い体験

はし

47 はし ◆PZGoP0V9Oo sage New! 2012/06/29(金) 23:41:45.50 ID:53ctqr0f0
私は現在ミッション系の大学に通っています。
小さなころ、大分県の別府に旅行に行った際、温泉で髪の長い知らない女性の方と手を繋いだ瞬間、私はその場に倒れました。
そのあと目を覚ましたのは病院のベッドの上で、母は泣きながら、私が一時心肺停止にまで陥ったこと、医師に原因は不明と言われたことを教えてくれました。
母に温泉で出会った女性のことを話すと、母は、「そんな人はいなかった。あなたは突然倒れたのよ」と言いました。

母は私を寺へと連れて行き、お坊さんに相談をしました。
そのお坊さんは、君は霊とシンクロしやすいから絶対に心霊スポットに行ったりしてはいけないし、こっくりさん等の遊びもしては駄目だ、と言って、最後に私のその才能をすごく褒めてくださりました。
50 はし ◆PZGoP0V9Oo sage New! 2012/06/29(金) 23:42:53.68 ID:53ctqr0f0
当時、私は幼稚園児だったのですが、恐らく、その別府での出来事がトリガーになったのだと思います。
私は、霊が見える様になったのです。
詳しい話はここでは省略しておきますが、恐い経験や悲しい経験は小学校三年生くらいのときまで起こりました。
そのくらいの時を境にパッタリと幽霊を見なくなった私は母に連れられ、幼稚園児の時に訪れた寺のお坊さんにまた会いに行きました。
彼は私のことを覚えていてくれてましたが、私がまったく幽霊を感じなくなった、と言うと「それは君の心があの時と比べて汚れちゃったからだよ」と笑いながら教えてくれました。
それから数年間私は幽霊を見ることが出来ずに、「霊が見えるなんて言う人は統合失調症」とまで言い放ったりしていました。
しかし、お坊さんに言われた「心霊スポットには言ってはいけないし、こっくりさんもしては駄目」という教えは何故か守り続けていたのです。
しかし、それも去年まででした。

52 はし ◆PZGoP0V9Oo sage New! 2012/06/29(金) 23:44:05.25 ID:53ctqr0f0
大学に入学した私は、勧誘されたサークルに入り、そこそこ楽しい日々を送っていました。
夏のある日、私はサークルのメンバーに、心霊スポットに行こう、と誘われました。
行き先を訊いてみると、とても有名なところでした。
正直、恐かったですが、人数が20人を超えていることもあって、私はその企画に参加することにしたのです。

当日、心霊スポット巡りが趣味で霊感があるという先輩が下見をしたのですが、「今日はやばい」と言ったまま黙り込んでしまいました。
全員がトンネルの近くに着くと、私たちはその先輩の後に続いて、長い坂を登り始めました。
先輩が「右に寄れ」とか「真ん中はみるなよ」と指示を出していました。
そうこうしているとトンネルの前まで着きました。
いつもはかっこいい先輩やお調子者の友達はトンネルの異様さに驚いていました。
しかし、私はやっぱり何も見えなかったのです。
正直、がっかりしました。

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洒落怖

ノイズ

287 本当にあった怖い名無し 2007/10/18(木) 21:02:01 ID:+vVmpF1S0
お話投下させてくれ~w
これは、俺が体験した話。怖いと言うかわけのわからない話なんだけど…
ちょっと長文になるけど、時間あったらぜひ読んでみてください。

ある友人(仮にA)との話。
お互い別のバンドやってて、ある日のライブの打ち上げで仲良くなった。
そいつ、音楽さえあればなんにもいらないっていうような奴でさ。
男の俺から見てもルックス悪くないし、金だってある程度持ってるし、ギター(Aはギタリストね)ハンパじゃなくうまい。
俺と違ってモテないわけないんだけど、奴曰く「女に裂いてる時間があったらお前もギターの練習せんかい」て。
よく言えば「ストイック」、世間一般からみれば普通は「変わり者」。そんな奴なんだ。

Aのバンドとうちらのバンドは、まぁ住んでる地域も近いことから、練習では同じスタジオ使ってるんだ。
で、タイミングがあえば同じ日の同じ時間帯にスタジオで出くわすこともあるんだけど。
バンドぐるみで仲がいいから、あえば総勢9人(うち5人、Aのバンドが4人)でよく遊んだりしてた。

288 本当にあった怖い名無し 2007/10/18(木) 21:02:35 ID:+vVmpF1S0
ある日、スタジオであった時、俺たちはバンド練習だけどAは個人練習できてた日があった。
終わりの時間も近いし、俺とAは帰る方向がいっしょなので、車に乗せてくことにしたのよ。
その時、Aがおかしなことを言い始めた。
普通、ギターの音って、どんな達人が弾いてもギターの音するよね?
曰く、Aにしか出せない音が出るようになったんだって。Aは「オリジナリティの確立」とかいって騒いでたっけ。
俺も異音(w)を出すのは得意だし、結構研究とかもしてたからすごい興味わいてさ。
「どんな音?」って聞いたら、Aはもったいぶって結局その日は教えてくれなかった。
それから数日後、Aから電話があったんだ。
そこでまず、「あれ?」と思った。

289 本当にあった怖い名無し 2007/10/18(木) 21:04:01 ID:+vVmpF1S0
A、いまどきケータイ持ってなかったからAとは番号交換してないんだよ。
お互い用があるときは、お互いのバンドメンバーを通じて、というのが通例だった。
まぁ俺の番号なんて、知り合い経由でいくらでも入手できるけど。
ただ、お知らせ画面(?)なんか、「通知不可能」。非通知ならまだしも。(まぁビビりな俺は非通知拒否にしてるんだけど)
出るまで気付かなかったんだけど、まぁ出たらAだった、と。
すごい興奮した口調でさ、「さらにすごい音が出るようになった、一度聞かせてやりたい」って。
話聞く限り、もう正規のギターの練習というより、いかにしてノイズを出すかに執着しちゃってんの。
実際、その後何度か見せてもらったAのギターにはカッターで削ったような跡がついてたり、弦も2本くらいしか張ってなかったり。
聞くと、「カッターは、ギターの刃が突き刺さるノイズを出したかった、弦はこの2本だけ張ってあるのが一番ノイズの出がいい」んだそうだ。
そういう割には、一度もその「自慢のノイズ」を聞かせてはくれなかったのがひっかかったけどw