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後味の悪い話

死人に口なし

流れを読まず実在霊能力者漫画の話しを投下。

相談者はA子。長身で美しい女性。
事件の発端は10年前、仕事でB子と出合った事だった。
同じく長身美女B子と意気投合したA子。
二人は急速に親しくなっていく。
ある日二人は温泉旅行へと出かける。

そこで同じく旅行に来ていたC男、D男に声を掛けられる。
酒を飲み盛り上がる4人。偶然にもA子とC男は同郷の人間であった。
地元話にD男も加わり盛り上がる3人、一人浮かない顔をするB子であった。
翌日ドライブの約束し別れる4人。
旅館に戻るA子とB子。だがB子は不機嫌そうに黙ったままだった。
それを問い詰めるA子にB子は3人でばっかり盛り上がってずるいと言う。
ぐちぐちと話すB子腹が立ったA子はだったら明日は大人しくしてるよと告げる。
そんなA子にB子はC男がタイプなので二人で後部座席に座りたいと言うのだった。
翌日、ドライブに出掛ける4人。
B子C男D男の3人ので会話は盛り上がる。
すっかりしらけてしまったA子いつのまに眠りについてしまうのだった。

30 : 在霊能力者漫画2 : 2009/08/17(月) 21:39:16 ID:ThgYgORG0
A子が目覚めた時、そこ病院だった。
なんと4人の乗った車が事故を起こしたという。
奇跡的に軽症だったA子、だが3人は即死だった。
車を運転をしていたD男の両親が登場し、本当に息子が運転していたのかとA子を問詰める。
あなただけ軽症で良かったわねと捨て台詞を吐くD男母。
また、お前が死ねば良かったのにと嫌がらせの手紙を送らたりもする。
更なる不幸がA子を襲う。輸血によりC型肝炎に感染してしまったのだ。
A子は退院後も体調不良の日々を送る。
生きているのか死んでいるのか判らない日々。
そんなA子を支えていたのは優しい母の存在だった。
しかし、そんな母も病死してしまう。すっかり、落ち込んでしまうA子だった。
そんな話を聞き霊能力者E子が霊視する。
E子によると、A子を傍らにはB子がいるという。
どす黒い魂の持ち主だったB子は悪霊と化している語るE子。
B子を追い払うE子。そうしてA子は救われるのだった。

漫画は以上で終了。
その後にE子と別の霊能力者F子、そして漫画の作者の3人の座談会が掲載されていた。
B子がどれ程魂の汚れた人間かを語るE子。それに同意するB子。
作者はそれが分かるエピソードをA子に聞いたが、二人が出会ってから間もない頃の
出来事だったのでうまく聞き出せなかったと語る。
あんなにどす黒い魂の持ち主はそうそうは見かけない。
B子と出合ったA子は災難だったわね。というE子の言葉で終わる。

31 : 在霊能力者漫画3 : 2009/08/17(月) 21:39:57 ID:ThgYgORG0
ここからは俺の感想。
なぜ、そこまで悪しき様にB子を罵れるのか理解出来ない。
B子が嫌な人間だったエピソードは何も無かったんだろ。
盛り上がってるのに不貞腐れてたのはA子もB子一緒だろと思った。
嫌がらせをしたのはD男の両親だよな。
その後の体調不良だって肝炎と事故の後遺症と考えるのが普通じゃねえか?
百歩譲って霊の仕業という事にして気が楽になると言うなら嘘も方便という事で認めよう。
でも、なんでそこまでB子を貶める必要があるんだ?
ああ、貶めてる訳じゃないんですね。
霊能力者だから何でもお見通しなんですね。
呆れるのを通り越してなんか腹が立った。

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後味の悪い話

サンルーフ

649 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/25(金) 06:21:21.08 ID:/0+0xTVlO
かなり昔なんだけど家の近所でおこった後味の悪い実話
あるお母さんが娘と娘の友達2人を車に乗せて塾から帰ってくる途中に車高ギリギリの
トンネルを通ったんだよね
その車はサンルーフがついててトンネルを通った時に運悪く子供達がサンルーフから
首を出して遊んでたもんだから、結果子供2人が即死
その家の娘はトンネルに入る直前に頭を引っ込めたんで助かったらしい
子供が危険な遊びをしてるのに注意しなかったバカ親の子供だけが
助かってるのがなんだか後味悪いと思った

650 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/25(金) 07:04:05.42 ID:bCqt28vO0
これか

2.ワンボックスカーのサンルーフ

ある主婦が、自分の子供とその同級生数人を連れ、ドライブに出かけた。
車はワンボックスカー。
子供たちはまとめて後部席に乗せ、騒ぐにまかせる。
どうせ静かにしろと言って聞くはずもない。
ワンボックスカーには、サンルーフが付いている。
子供たちは車の中で立ち上がり、交代でサンルーフから顔を出して景色を眺めていた。
車が、とある立体交差に近づいた。
今、主婦の車が走っている方は、トンネル状になっている。
地形の関係で、車の車高制限があり、トラックなどは通過できない。
主婦にとっては、いつも通っている慣れた道であった。
このワンボックスカーは、ぎりぎりで通過できるのがわかっている。
立体交差を通過してしばらくしてから、主婦は子供たちがやけに騒いでいるのに気づいた。
それが、尋常の騒ぎ方ではない。
主婦は路肩に車を停め、後部席を振り返った。
子供の1人が、血まみれになって倒れていた。
主婦はすぐに病院に連れて行ったが、子供はすでに死亡していた。
その子供は、車が立体交差を通過する時、サンルーフから顔を出していた子供だった。
後ろの風景を見ていたため、立体交差に気づかなかったのだ。
立体交差の天井と車の屋根との距離は十数センチしかなかった。
子供の後頭部は、立体交差の天井のコンクリートに削り取られ、ほとんど残っていなかった。
死んだ子供は、主婦の子供ではなかった。
それが良かったのか悪かったのかは───不明である。

主婦の運転にも問題あるし
精神的にも経済的にも無事では済まなかっただろうけどね、

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後味の悪い話

「トランクにいた」

761 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/27(日) 23:43:18.14 ID:ioiYsv29O
携帯からなので読みにくかったらごめんなさい。

前にとくダネでやってたアメリカの事件の話。
うろ覚えで細かい点は間違えてると思います。

父、母、兄、弟の四人家族の母がある日行方不明に。行方不明の直前に突然キャンプを計画した父に容疑がかかる。
しかしキャンプ場周辺を操作するも証拠はまったく見つからない。
幼い(7歳と5歳だったか)兄弟は父方の祖父に育てられていた。父も一緒かは忘れた。
そんな中、警察の捜査で祖父の部屋から行方不明になった母の家の中での様子を映した長時間の(数百時間だったか)盗撮テープが見つかる。

762 : 2 : 2012/05/27(日) 23:44:42.89 ID:ioiYsv29O

祖父逮捕。祖父の供述によると母と不倫関係にあったとか。それが事実かは不明。しかしそれによって幼い兄弟は母方の祖父母へ引き取られる。
祖父母は兄弟の為に部屋を改築し、兄弟も祖父母との写真の中で幸せそうな様子。
父は自分の祖父と妻が不倫してたのを知り、妻を殺害したのでは、と警察は更に怪しみ捜査を続ける。
しかし兄弟はいくら母のことを聞いても、その話題になれば逃げてしまうそう。

763 : 3 : 2012/05/27(日) 23:45:55.69 ID:ioiYsv29O

そんなある日、祖父母の元で落ち着いたのか、弟は保育園である絵を描いた。
絵には家族がドライブしている写真。その絵には父と、兄、自分の姿が。
保育士が何気なく「お母さんは?」と聞くと、弟は車の後部を指差し「トランクにいた」と言った。
驚いた保育士は警察に報告。警察は父への容疑を強いものにする。
兄弟に話を聞くと、今まで口を塞いでいた恐ろしい話をする。
キャンプの日、父と母は車から二人で降りたが、父しか帰ってこなかったというのだ。

764 : 4 : 2012/05/27(日) 23:47:24.50 ID:ioiYsv29O

幼い子どもの絵と話を証拠にできる派とできない派で警察内部の意見は対立した。
そんな中父は家裁で親権を自分に戻す裁判を起こすが、負ける。しかし立会人を含めての面会は認められた。
そして面会の日、立会人と兄弟は父の家に遊びにくる。
家の扉が開くと父は「ビッグサプライズがあるよ!」と言い、兄弟たちは走って家の中に入っていく。
その瞬間、立会人の目の前で扉は閉ざされた。

765 : 5 : 2012/05/27(日) 23:48:46.86 ID:ioiYsv29O

立会人はすぐに警察に電話し、兄弟たちの危機を伝える。
しかし、その電話の最中家は爆発炎上した。
焼け跡からは、首を切断された幼い兄弟二人の遺体と父の遺体が発見されたという。
しかも弟は頭まで切断されていたという情報さえ。
結局母はまだ見つかっていない。
家裁が面会を許したのは、兄弟の絵のことや供述を警察が家裁に報告してなかったからだそうです。

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山の怖い話

山中のドライブ

720 本当にあった怖い名無し sage 2008/06/18(水) 16:33:37 ID:UcThOJKN0

とある日、もう5年ぐらい前になりますが、都内から千葉の海に行くのに
友人3人で夜中に待ち合わせをして、日が出る前に出かける事になっていました。

夜中と言う事もあり、とても早く千葉県内に入る事ができました。
コンビニで3人でジュースを飲みながら休憩していると、友人Aが言い出しました。
A「ねぇ、近道しない?」

私「近道って?」
A「この山を越えれば、ぐるっと県道をまわらなくてもすむよ」
Aは地図の山を指し言うのです。その地図の山の道を見ると、途中途中で道が途切れています。
とても細い道なので、書き記されていないだろう、と思いました。
友人B「せっかく早くついたから、このまま近道できたら早くついてゆっくり出来るかもね」

なんとなしに意見がまとまったので、その名前のない山を渡って行く事になりました。
はじめはその地図の道通りに進んだのですが、案の定途中から道幅はぐんとせまくなり
もう車一台正面からくる事になれば、何十メートルとバックで戻らなければ行けないほど
狭く、舗装されていない道になって行くのです。
先ほどまで見えていた、お昼はのどかな光景だろう田んぼや畑も次第になくなり
鬱蒼とした竹林や真っ暗な森の闇が広がるのでした。
私達はどれぐらい走ったのでしょうか。
もう1時間は山の森で迷っていました。
Uターンしようにも、する道幅がありません。山の道に従い、ただ上へ上へと
登っていくしかありませんでした。

725 本当にあった怖い名無し sage 2008/06/18(水) 16:52:51 ID:UcThOJKN0
女3人と言う事もあり、はじめは楽しげに話していたあれこれ、仕事場の愚痴
他愛のない話が途切れ途切れになっていきました。
段々と、恐怖感が湧いてきていたのです。
道も分からない、舗装もない、この真っ暗な山の山頂近くで、もし車が止まってしまったら
私達は、闇の中を手探りで彷徨う事になってしまう…。

しかし、それを口にする事はとても恐ろしく私は言えないでいました。
2人の友人達も同じだったろうと思います。
山の道なりに、そして車でも入れそうな道を出来るだけ選択し進んでいくと
とうとう行き止まりにぶつかりました。
その先には、大きな門と何かの建物。門の前に名が記されていたかどうかは
覚えていません。なかったのかもしれないし、忘れてしまったのかもしれません。
私達は、もう何とも言えない恐怖で固まってしまい、
妙な明るい声でどうでも良い話をしていた事だけを覚えています。
その頃には、すでに朝日が上がっていました。
そこはぎりぎりにUターンできそうだったので、私達は急いでUターンをし
元来た道を下っていきました。
B「何か…怖かったよね。」
私「やっぱりそう思ったよね…」
A「…。」
周りをふと見ると、朝日で照らされた竹林が、真緑色に見えました。
左右緑色に見える光景は異様で、ホッとしたのもつかの間
また恐怖心で首が痛くなりだしました。
B「A、ちょっとスピード出しすぎてないかな?下りは危ないかもよ」
メーターを覗くと山の車幅ぎりぎりの下り坂にも関わらず、結構なスピードが出ていました。
私「ごめんね。運転して疲れたよね。私変ろうか?」
A「…。」

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山の怖い話

杉林の中

結構最近になるけど俺が体験した不思議な話

俺は山が好きでよくドライブに行くんだが、その日もお盆休みを利用して岐阜県に来ていた。
予定では隣の長野県までドライブを満喫して適当な所で一泊するはずだったんだけど、どうやら途中で道に迷ってしまったようだ。
地図を見れば分かると思うけど、岐阜と長野の県境付近ってかなり山深い所なんだよな。
それで場所を確認するために、よく山道にある車を停めるスペース?があったのでそこに車を停めた。
持っていた地図を見ると道は間違ってなかったようで、とりあえず安心してお茶を飲んだりして休憩した。
すげーところにきたなー、なんて呑気に辺りを見回していたらあることに気づいた。
車を停めたのは山道の脇ですぐ隣にはおそらく人工と思われる杉林があるんだが、その中腹に建物のような人工物が見えた。

最初はこんな山中に神社でもあるのかと思っただけだが、山ドライブのついでによく神社巡りもしていた俺はやはり気になったので、車を降りて行ってみることにした。
山と言ってもそこまで大きくなく、杉林ということもあり登り易く10分ほどで着いた。
そこだけ小さな広場のように開けていて、中央に例の建物があった。
あまりよく覚えてないけど神社と呼ぶにはかなり小さく、どちらかと言うと祠に近かったと思う。
手入れもほとんどされてないようでかなり痛んでた様子だった。

495 本当にあった怖い名無し New! 2012/03/10(土) 19:00:03.34 ID:K1CTxaCP0
他人の視線って以外と気づくもんだよな、リュックからカメラを取り出そうとした俺も急にそれを感じて前を見た。
周りには杉の木が点々と生えてるんだが、数十メートル先にある1本の木にサッと白い何かが隠れるのがハッキリ見えた。
突然のことに俺は金縛りにあったかのように動けなかった、視線を反らせなかった。
どうやらそいつは隠れ切れてないようで、時折その木の幹から布らしき白いヒラヒラしたものが見え隠れしていた。
固まっていた時間は20秒くらいだった気がする、突然動けるようになったかと思う間も無く全身が言葉には表せない強烈な寒気に襲われた。
気づいた時にはリュックを背負って一目散に来た道を転がるように下り始めた。
既に日も暮れ始めていたようで、足元がよく見えなく何回か転んだ。
何故か「後ろを見ては絶対ダメだ‼」と直感的に感じ、ただひたすらに逃げた。
意外と早く車までたどり着き、急いで乗り込み発進させた。
方向転換する途中で横目に白い人影を見た気もしたが、パニックを起こしていた俺はとにかくその場から逃げないとという気持ちしかなかった。
周りには不思議な程に他の車が見当たらなかったが、しばらく進ませると大きな道路に出たようで大型トラックなどがチラホラと目に着き始めた。
結局ドライブを諦めた俺は来た道を引き返し、途中にあった道の駅の駐車場でガクブルしながら夜を越したのであった。
以上です
よく考えて見たら白いヒラヒラが見えただけの話なので、所謂幻覚というものかもしれませんね。
しかしあれから山に行くことはめっきり減りました。

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夢・不思議

ありえない事実

94 車 2008/05/24(土) 21:49:03 ID:Obt/oJ080
今日の朝とんでもない目にあった。
昨日の夜に俺、A、Bの3人で遊んでて、俺が「今日なにする?」って言ったら
Bが「飲みにいく?」とか言って皆賛成したんだ
それで飲みに行って色々世間話をしたりしてた
飲んでたのは俺、Aの2人でBは車運転するから飲んでなかった
1時間半くらい飲んでたかな。それでその場を後にした

95 車 2008/05/24(土) 21:49:42 ID:Obt/oJ080
飲み終わった後にドライブ行こうってなってテキトーに走ってたんだ
俺はBの後ろの右後部座席
Aは左後ろの後部座席
助手席はBの荷物

もちろん飲んでないBが運転する車で。
Bが運転する車は実は色々おかしなことがおこっている
Bの弟が前に4人で心霊スポットに行ったら車の窓が4つ全部、ガーってあいたり
音楽聴こえるスピーカーからは雑音が流れ出すわで大変ないわくつきの車
話を戻します
それでBが運転する車で深夜0時半頃ドライブに行きずっと真っ直ぐ走ってたら川のとこで
行き止まりになった
引き返すかってなってUターンしたらBがバックミラーを見て「白い人がいる」っていうんだ
それで俺とAも気になって後ろ見たら確かに居る
おれは幽霊なんて思ってなかった
俺「こんな時間になにやってんだろうな」
A「さぁ」
俺「まぁいいか」
こんな感じでまた来た道を戻っていった

96 車 2008/05/24(土) 21:50:19 ID:Obt/oJ080
0分くらい走ってたかな。俺は眠くてアクビしてたら
Aが「なんだいまのっ!」って言い出して、俺が「どうした?」って言ったら
A「今左から真上の方に誰か通った」っていうんだ
俺はアクビしてて一瞬目つぶった瞬間だったから、
俺「アクビしてて目つぶって気づかなかったわ」って言って、Bも「見間違えだろ」って言ってたんだけど
A「いや今変なの通ったから」っていって、その場はそれで終わった
そしてまた走ってると今度は俺が異変に気づいた
俺「おい!!左のミラーおかしなことになってるぞ!!!!!」
ミラーが逆方向におもいっきり曲がってたんだ。
B「あれ?おかしいな」って言ってて
俺「こんな方向に向くってありえなくね?」
っていってBがミラーをちゃんとボタンで戻してたんだ
そしてまた世間話になって少し色々話してたんだ
そして俺がまたミラーみたら「おい、ミラー閉じてんぞ」
今度は両方のミラーが閉じてた。B「あれ・・・なんでだ?」
A「さっきから変なことおこってんな」
俺「とりあえずミラー意識しとけば大丈夫だろ」
A「そうだな」っていって
俺らは真っ直ぐ走って帰っていって
Bが途中でコンビニに寄って休憩するとか言ったのでコンビニに寄った