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本当にあった事件

耳かき事件

お前ら耳かき事件のこと覚えているか?
あの被害者一家は近隣住民から狂犬と恐れられていたんだよ。
まず

925 名前: あほ 投稿日: 2013/05/12(日) 09:28:49.97 ID:P1B4valz
耳かき店員の家族は宮崎事件が起こった時に平気でオタク狩りをやっていたからな
鉄パイプで殴り殺したり、ガソリン巻いて焼き殺していた。
母親は知り合いから聞いたけどホストクラブの常連客だよ。

このことなんだけど、100パーセント事実だ。
実際俺のおふくろも知っている。おふくろは逃げ惑うオタクを見た、
それを追いかけてくる耳かき店員家族もだ。
耳かき店員家族はオタクを囲み、白昼堂々、殴るけるの暴力を振るい始めた。
「おまえらのせいで東京が汚くなるんだ」と叫びながらオタクに暴行を加えていた。
耳かき店員の母親はホストクラブで「東京を綺麗にするためゴミ掃除しただけ」と
大笑いしながら酒を飲んだ。また「オタクが逃げ惑う姿が面白かった」、「退屈しのぎに
オタク狩りを始めた」とドンペリ飲みながらゲラゲラ笑った、ホスト達は凍り付いていたが・・・。
耳かき店員もクラスメートに「オタクなんて生きてたって汚いだけで、しょうがないでしょ」
「なぜこんなに騒ぐんです。オタクが減って喜んでるくせに」とゲラゲラ笑いながら言っていた。
あと、マツダファミリアや日産ラングレーに載っていただけで相手が死ぬまで暴力振るっていたし。
耳かき店店員は自分の快楽や金の為にお年寄りやいじめられっ子みたいな無害な人に積極的に
家族を使って暴力を振るったり搾取するタイプ。悪いことをすることがかっこいいと思ってる。
耳かき店員の一家は小学の時、近所の住民からセイラムの魔女狩り女と恐れられていたからな。
もうひとつ

3 耳かき事件で報道しなかったこと 2013/05/13(月) 18:07:59.44 ID:IKzejhTG0
926 名前: あほ 投稿日: 2013/05/12(日) 12:03:18.70 ID:P1B4valz
父親は愛人を何人も作っていたからな。
兄も小中高でもささいな事で言い掛かりをつけて暴力をふるうやつだった。
928 名前: あほ 投稿日: 2013/05/13(月) 09:08:53.30 ID:aIjtW+ZS
俺は小学生の時に兄と同級生だったんだけど小野悦男に似ていると
言い掛かりをつけて家族全員で鉄パイプや木刀でボコボコにされ脊髄頸椎へし折られ
肝臓内蔵ひぞう破裂で一カ月入院したよ。

兄の事なんだが、俺は同級生だから前述の同級生暴行事件も知っている。
学校に突然家族全員あらわれて、同級生を半殺しにしたのは覚えている。
でも刑事事件にはならなかった。なぜならあの一家の報復を恐れていたからな。
事実警察もお礼参りを恐れて捜査すらできなかった。
実際、耳かき店員の祖母が酒を飲んで暴れているのを注意した老婆のボロ家が焼打ちにあったし。
話にそれたが、耳かき店員の兄は主人公は小学のころから強盗や恐喝を生業とするチンピラ。
バカで短絡的、口だけは達者だが何をやらせてもヘマばかりする社会のゴミのような人間だ。
しかしこの男、一度暴走しはじめると誰も手に負えなくなる狂犬。老人だろうと子供だろうと
感情に任せて手当たり次第に殺しまくり、性欲がたまれば女子高生だろうが幼女だろうが相手構わず
レイプする。頭が悪い上に抑制が効かないから、前後の見境が全くないのだ。しかも、顔がキモい
のコンプレックスを抱えており、小銭を稼ぐためだけでも平気で人を殺す。まさしく、
本能のままに生きているだけのケダモノだ。
実際、レイプされたクラスメートもいたし、冗談を笑わなかったクラスメートを叩き殺している。
兄は俺ルールを押し付ける奴で、「俺様より5分遅れてきた奴ぶち殺すからな」と発言。
実際、遅れてきた奴は植物人間になるまで殴られた。小中高のクラスメートは雪の上で転んで
頭うって死んだり、教室に着いた途端心臓まひで死んだり、早死にだらけだった。

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強制献血

母一人子一人の家庭があった。
母親は看護婦として働いて生計を立てており、娘は忙しい母親に代わって家事を担う心優しい少女だった。
しかし、娘は札付きのワルと交際を始めてしまい、遂には母親の反対をおしきって駆け落ちした。
取り残された母親は連絡のとれない娘を待ち続けた。
娘は数ヶ月後に帰ってきたが、体は痣だらけで目も虚ろだった。
母親が問いつめると娘は駆け落ち後、すぐに男は本性をあらわし、暴力を振るう様になったこと、
マリファナを覚えさせられ麻薬中毒にされたこと、働かない男に生活費と麻薬代の為に売春を強いられたこと、
妊娠すると階段から突き落とされて流産させらっれたことを涙ながらに告白した。
母親は娘を慰めたが娘は次第に鬱が悪化し、自殺してしまった。
娘を自殺においこんだ男に復讐をはかる為に母親は男の実家で待ち伏せした。金づるがいなくなって
遊ぶ金に困った男は両親に金をせびりにくると思ったのだ。予感は的中した。
腕力で親から金を奪い取った男が上機嫌で家からでてきたところをピストルで脅し、睡眠薬を注射して眠らせた後
家の地下室に監禁した。男をベッドに縛り付け、腕に輸血用の針をさして血が貯まる袋を男にも見える位置に設置した。

729 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/07/31(月) 10:07:19 ID:dGnANOxT0
つまり、「強制献血」させたわけである。男は間もなく目を覚まし自分の状態を悟ると母親に泣きながら
命乞いした。しかし、母親は聞く耳を持たなかった。
男は半日かけて、自分の血がゆっくりと失われていっく恐怖を味わいながら出血多量で死んだ。
母親は男が死ぬと電話で警察に自首し、パトカーが現場に到着する間に自殺した。

アメリカで実際にあった事件。

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執念

先日、現役のアメリカ海兵隊士官さんと仕事の都合で話をしたんですが、その時に聞いた話が結構えぐいので書いておきます。
新兵を訓練する際に何度も出る話だそうですが、いわゆる先頭慣れした頃に陥る自信過剰って奴の1つで、
敵方が逃げ出し始めた時に、戦線を崩して追いかけ始めてしまう奴が出るんだそうです。

戦線と言うより戦列と言うべきなんですが、銃を構えた兵士が横一列に並ぶのは味方同士が打ち合わない為に非常に重要な事なんだそうです。
そりゃ、だれだって味方に打たれて戦死なんていやですからね。パープルハート勲章も貰えないし。

時は1945年。小笠原諸島の南に浮かぶ絶海の孤島。硫黄島。
この島を巡って血で血を洗う激戦が行われたのは皆さんもよく知る所でしょうが、私が話をした士官さんはおじいさんが従軍されたそうで、
その時のエピソードをよく聞いたそうです。曰く『どんなに不利だと思っても日本兵は投降しない』とか、或いは『日本兵は最後の一人まで勇敢だったとか』
んで、その中に出てくる話ですり鉢山攻防戦ってのがあるんだそうですけど。あれです、映画、父親達の星条旗のあのシーンの山です。
最後の数名が頑強に抵抗するすり鉢山を包囲して、慎重にすり潰しながら前進し、最後の一兵が手榴弾で応戦している中、十字砲火を浴びせたそうですけど、
その後に星条旗を立てて占領をアピールしたんだそうです。ところが、翌朝になるとその星条旗が倒れてる。だからもう一回立てる。
ついでに、星条旗を立てるシーンを写真に撮ったり記録映画撮ったりしながら。でも、翌朝になるとまた倒れている。しかも、旗ざおが折れている。鉄製なのに。

192 本当にあった怖い名無し sage 2013/11/09(土) 14:07:12.07 ID:fH/aSlNG0
で、事件はおこります。
ある晩、業を煮やした若手士官が小銃を持って星条旗のすぐ近くで歩哨に立ったんだそうです。見張りですね。
何度も何度も星条旗を倒されては海兵隊の名折れ。責任もって犯人を射殺しろって命じられてたんだとか。

その晩、歩哨にたった士官は真夜中に足音を聞いたんだとか。
複数名の足音が、慎重に距離をとって接近して来るんだそうです。
正直「来たな!」と思って、小銃の安全装置を解除し、近くに着たら斉射してやる!と銃を構えたんだとか。
ところが、指呼の間に接近した所で足音が止まってしまい、士官は「気付かれた!」と慌てたとか。

息を殺してジッと待っていると、何事かの会話が日本語でなされ、バタバタと斜面を駆け下りる足音が聞こえたそうです。
士官はその足音の方向へ数発射撃し、自分も身を晒して足音を追いかけたんだとか。
追撃戦って非常に危ないんですが、逃がすのも癪だと思ったんだそうですよ。
一緒に歩哨に立っていた海兵隊の兵士も走ったそうです。

走って走って射撃しながらまた走って、弾を撃ちつくして次の5発を押し込んでまた撃って走って。
で、前方で『ギャー!』と悲鳴が聞こえて、しめた!当たった!と思いつつ、日本語で『トマレ!』と叫んだんだそうです。
余談ですが、大戦中の米軍士官は「トマレ」「ジュウヲステロ」「トウコウシロ」など、簡単な日本語指示を学んでいたんだそうです。

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厳選怖い話 本当にあった事件 洒落怖

死なせられない

24 本当にあった怖い名無し sage 2006/10/15(日) 02:09:41 ID:lLO+L+yO0
JCOの起こした臨界事故

969 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/10/15(日) 01:53:32 ID:yo9f4S3g0
>>960
俺の聞いてる噂だと、中性子で体がぼろぼろにされて
再生能力がなくなってもうスゴイって奴

報告書では体の一部が壊死、心臓麻痺で亡くなってる
981 名前:U-名無しさん[] 投稿日:2006/10/15(日) 01:55:08 ID:LRvDvToC0
>>969
その写真なら、見た。
溶けてぐちゃぐちゃになってるのに、まだ生きてたってのが
壮絶だったな、、、

28 本当にあった怖い名無し sage 2006/10/15(日) 12:54:51 ID:iyomPQM50
>>24
まあ、死ぬほど洒落にならないのは確かな話だけどな。むしろ死んだ方がまし

被爆直後はちょっと火ぶくれ起こした普通の状態だった。だが
被爆するとDNAがずたずたになって正しく細胞が作られない。脳と心臓というのは細胞の新陳代謝がゆっくりで、
他の器官より被爆ダメージがゆっくりになる。身体はぐちゃぐちゃなのに意識もあり、心臓も動くから生きられるということ
限界値以上のモルヒネを打っても効かない、1日に何リットルもの輸血、2、3kgの下痢(内臓や体液が溶け出してる)
心臓は被爆してからずっと100mダッシュをしている状態だった

こんな状態でも生きられてしまうほどに現代医学が発達したのもあるが、「貴重な事例」として格好の研究の題材にされ、各国からも
見学に来たり、と「死なすに死なせられない」状態だったらしい

ずさんな管理といい、こういうこと聞くと、生きてる人間が一番怖いと思うよ。被爆された方は普通の墓にも入れてもらえない。ご冥福を祈るばかり