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洒落怖

社名変更

うちの社名が変更になった時の話

簡単に言うと商標ゴロにヤラレてただけなんだが担当者が俺になった
とりあえず相手先企業の連絡先を調べてみると
新宿区は新宿区も新宿駅から徒歩数分程度のマンション
あの辺のマンションはヤミ金と風俗の寮と893様のペパカンの事務所兼チンピラ雑居房だらけだから
この時点でおれは893様案件かとため息ばかりだった

いざやいざやと弁護士と部下ひっ連れて乗り込むと
ヤクザのヤの字もない普通に生活痕のある住居
弁護士は訴訟か取り下げかを迫った
簡単に言うとすでに日本国内で著名となった権利者のある商標を他社や他人が勝手に出願した場合は
裁判には長い費用と関係者の疲労がつきまとうものの高い確率で無効になるんだ
特にこの相手は類似した商品を売ってるわけでもなんでもないから
確実に勝てる案件ということで弁護士はウキウキしてた

数日後、俺が寝苦しくて自宅マンションで目を覚ますと
なんかドアがどんどん叩かれてた
「いつ勝ってくれるんですか? 二敬遠です」
あれ、いつ野球やってんだ
っていうか俺スポーツは剣道派だぞ?
で、よく聞き直すと
「いつ買ってくれるんですか? 二京円です」
京なんて単位聞いたことないなあとか思った直後にねぼけから醒めて
なんでこいつがドアの前にいて叫んでるんだと気づいてドビクリまくった

数分後には他のマンションの住人から通報があったみたいで
ドアの前で警察と悶着から被害者からの聴取まで一連のコース体験
まさか、あんな穏やかそうな人が豹変してあんな真似するとは思わなかった
家? 当然引っ越したよ
435 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/04/01(水) 15:01:10.21 ID:+oA/5WDg0.net[2/4]
で、引っ越してから二週間ほど平和だったんだが
唐突に受付から連絡があって俺を名指しで喚いてるというのがいる
警備室案件だというから任せたら
更に数日後には会社から最寄り駅までの通りにあいつがいて
俺に気づくなり
「いつ買ってくれるんですか?今なら99%OFFで200億円にまけておきますよ」
っていいながら迫ってくる
で自分から体当たりしてきて仰向けに倒れこむ
でもって自分で頭を地面に打ちつけながら
「いたーいひどーい! わーわー! おぎゃー」
こんなかんじだったかな
なんか舌っ足らずなしゃべり方に変わってよくわからんかった

もう、定時帰りのサラリーマン達がドン引き
同じビルの連中が俺とそれを見比べるし
殴ってくるやつなら殴り返せば済むけど
これじゃ何やっていいかわからなくなるのな

で、こいつが多重人格者だったってことがわかったのは
893っぽい言葉遣いとグレーのスーツに紫色のシャツに黄色のネクタイ締めて来た時
端的にいうと新しい家もバレて襲撃しにきた
幸いうちのトイレは窓が割れる音に気づいて通報した俺を助けにきてくれるまで保つだけ頑丈だった

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開かずの間開ける

身バレするかもしれないから詳しくは言えないけど、某長寿番組に開かずの扉を開けるって企画で出たことがある。

割と年代ものの寮で、俺らの代で廃寮になることが決まっていた。
寮生の私物を入れるでかいロッカーが置いてある部屋があって、ロッカーの後ろに押入れがある事に、ある日一人が気づいたんだ。
ロッカーを動かしてみようか、ってなったんだけど、何しろでかいし重いし、折角だから有名な某番組に投稿しようぜ!ってなって。

それが採用され、5月にタレントがやってきた。
最後の寮生である俺と後2人が立ち会って、ロッカーを退け、押入れを開けると。

そこには大量の朝○日報。
そして木製バット。
○鮮日報は殆どが綺麗に折り畳まれてたけど、血のシミぽいドス黒いものが大量に付着して、ぐちゃぐちゃにされたものも結構大量にあった。
それらを取り出して更に捜索すると、押入れの壁は落書きだらけ。だいたい日本語だったけど、ハングルやよくわからない文字もあった。
お札も貼ってた。
712 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/04/22(水) 12:09:15.36 ID:jA9XVfGv0.net[2/3]
結局テレビではボロっちい寮で暮らす生活を面白おかしく取り上げて、開かずの扉んとこは取りあえず無難そうな顕微鏡と謎の皿を映しただけで、終わった。
取り出したものは、全部カメラマンさんやタレントさんが戻して、ロッカーも元通りにしてくれた。
そういうのはADさんの仕事だと思ってたから、タレントさん自らやるのにちょっとびっくりした。

もともとめっちゃ古い寮で、トイレのそばに学生闘争時代のポスター(1979年×月×日、○○が死んだ!彼の遺志を継げ!みたいな物騒な内容)がいまだに 貼ってあって、さもありなんとは思ったけれど、やっぱり血のシミが付いた朝○日報と凶器っぽいバットには血の気が引いた…。
715 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/04/22(水) 12:17:53.27 ID:jA9XVfGv0.net[3/3]
その番組が放映された後、その寮の出身者と思われる目のイッちゃった占い師を自称する女性(男女混合寮)が訪ねて来て、現役寮生が席を外した間に過去~現在までの寮生名簿を持ち去るという事件もあったorz

一応返却はされたんだけど、コピーされててもわからんよね…

俺らが在寮してる時にはもう思想的なしばりなんて何もないとこだったけど、同じ大学や近所の大学では未だに学生闘争引きずって何やら活動してる寮もあったようだ。
一応2000年代後半だったのに。

実家が貧乏で仕送り期待できない、でも一人暮らししたい、なんて軽い気持ちで寮に入ったけど、集団ってやつは何処にでも闇が潜みやすいんだろうなと思う。

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エラー

会社での休日当番の怪

会社は3階立てでセ○ム仕様。
休日は当番制で電話番をする為に出勤して対応する。

自分が当番の日。
出勤してセ○ムを解除して会社に入る。
いつも通り電話番をして、22時頃に帰ろうと思い、身支度を済まして出口へ行った。
帰る時はセ○ムを設定して帰るのがマニュアルで、いつも通りに設定ボタンを押す。
しかし設定出来ず、エラー内容が3階のトイレの窓が空いている表示がされた。
恐る恐る見に行くと、確かに窓が空いていた。
今日は出勤は自分一人。3階には行っていない。固まる自分。
怖かったけど深く考えずに窓を閉めた。

足早に下へ降りて、再度セ○ム設定ボタンを押す。
またしてもエラー。
表示はまた3階トイレの窓が空いている表示。

その場で固まる自分。怖くてもう3階へは行きたくない。だけど設定しないと帰れない。悩んだ結果、再び確認をする為に階段を登って行った。

階段を登っている最中にガンッと音がした。その場で立ち止まる。逃げ出したい衝動に狩られるが、設定しないと帰れない。仕方なく確認するとまた窓が空いていた。
もう若干のパニック状態。
素早く窓を閉めてダッシュで階段を降りて行った。
祈る様な気持ちで設定ボタンを押す。
またしてもエラー表示。3階の窓が空いている表示。一気に冷や汗が吹き出る。
975 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/05/12(火) 22:36:34.26 ID:Cel+Z3iw0.net[2/2]
そのまま帰りたかったが、設定せずに帰ったら何を言われるか解らない。
そんなにに良い会社ではないので辞めたい気持ちになる。

本当に仕方なく再度、確認しに行った。
さっきはトイレの扉は空いていたのに何故か閉まってる。
何故?そっと扉を空ける。
その瞬間、白い手が見えて勢い良く扉を閉めた。
ワァーッと叫びながら逃げました。
セ○ム設定せずに。

次の日に出社した時に訳を説明しました。
誰も信じずに笑うばかり。
その上セ○ムを設定せずに帰ったので怒られました。

その後、気になったのでみんなも居たし、3階のトイレを見に行きました。
窓は閉まっていて普通でした。
ふと鏡を見ると何か赤いマークがありました。
良く見てみるとキスマークでした。
だけどただのキスマークでは無くキスマークの淵から血が流れた様な跡がありました。
ゾッとして逃げる様にトイレを後にしました。

一体、トイレに何が居たのでしょう?しばらく当番はやりたくないです。

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雷雨

3年くらい前の夏、ツーリングで岐阜の山の中走ってた時の話。
それまで晴れてたんだけど急にポツポツ降りだして来て、たまたま休憩所というか駐車場みたいな場所があったから休憩がてらに寄った。
そこは駐車場とトイレと、休憩所みたいな木製の屋根とテーブルとベンチがある場所があった。
トイレで用を足していたら雨が凄くなってきて雷も鳴り出して、いつ雨が止むかわからないし、レインコートを着て様子を見ようと思った。
着替えるのにテーブルの上に荷物を置いてごそごそレインコート取り出して、ふと見るとベンチに老夫婦が座ってた。
今までいなかったのにいつ来たんだ?と思いながらも雷雨がいつ止むのかのほうが俺には重要だった。
着替えて5分くらい空を見てたんだけど、老夫婦はその間無言。
居心地が悪いし俺のほうから挨拶がてら「急に降り出しましたねー」と声をかけた。
老夫婦は俺の言葉に顔を見合わせてから、爺さんのほうが「ずっと降ってるよ」と答えた。
今降り始めたばかりなのに何言ってんだろ、と思ったけど顔合わせないように空を見ながら「バイクだし早く止んでくれないと帰れないんですよー」と返した。
すると爺さんは2秒くらい間をあけて「そうだね、可哀想に帰れないね」とか言った。
そこでアレ?と思って老夫婦のほうを見たら居ない。辺りを見回しても居ない。
あ、これヤバイ奴かも・・・と思って立ち去ろうとしたら遠くで怒鳴り声が聞こえた気がした。
そこでプツっと意識がなくなったんだけど、ハッと目が覚めたら30代くらいのお兄さんが俺の肩を揺らして「大丈夫か?大丈夫か?」ってやってた。
聞いたらそのお兄さんがトイレから出てきたら俺が柵を乗り超えて崖の下にダイブしそうになってた所を慌ててとめてくれたらしい。
時間からして気を失ってたのは2分くらい。あれだけ降ってた雨もやんでた。というか、お兄さんが言うには雨なんか降ってないらしい。
でも俺はレインコートを着てて、道路とかは確かに雨の痕跡はないんだけど、レインコートだけはびっしょり濡れてたんだよね・・・。
132 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/05/29(金) 13:06:59.30 ID:ofa8wAi20.net
>>120
同じような話があったんだけど偶然なら怖いな
確か、同じようなシチュで老人に災難ですね、って話かけたら~って話だったと思う。

134 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/05/29(金) 18:07:51.50 ID:/SKEptEb0.net[1/2]
149 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/14(土) 13:30:26 ID:4OZi6+4vO
昨年の夏、バイクでツーリングに行った。
三人で飛騨高山の山道をのんびり流して、休憩所の小屋みたいなのがあったのでそこで休んだ。
誰も居なかったのでAがベンチに横になり少し寝かせろと。
俺とBは景色を見に遊歩道に進み、滝がある所に出たのでそこに30分位いた。
黒い雲が出てきたので降るかも知れない、すぐ出発しようと小屋に戻る。
Aが爆睡してたので揺さ振って起こそうとするも起きない。
とうとう雷雨になってしまいそこで雨宿りする事に。
Bと談笑してると傘をさした夫婦が入ってきた。
Bが「こんにちは、災難ですね」と話かけると旦那が「ええ、ほんとに」と。
俺とBが話をしている間その夫婦はずっと黙ったまま、寝てるAのほうを見てた。気味が悪いのでそれ以上見ないようにしてた。
大きい雷がどこかに落ちて俺とBがビクッとした。
突然Aがむくっと起き上がってこう言った。
A「今の顔見たか?」
何言ってるかわからず見回すと夫婦が居ない。
Bが慌てて外に出ると俺たちの三台のバイクしかない。凄い山奥なのに・・・。
A「もう大丈夫、感じない。寝てたら、ヤバそうなの2匹入って来る気配がして起きた。ずっと見られてたから寝たふりしてた。」
B「おれ話かけちゃったよ」
A「災難ですね、だろ。奴はええ、ほんとに、と答えたよな。あれお前の事を言ってたんだよ・・・」
Bはかなりビビッてたが
A「大丈夫、俺いつもこんな体験するから寝た振りしながら俺たちに憑かないよう念送ってたw」

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子どものころの怖い話

無縁仏

昨日あぼーんされた俺です。
俺が小学4年位だったかな?それ位昔の話なんだけどハッキリ覚えてる話。
脚色無しね。

ある日、夜中に目が覚めたのですよ。
無性にトイレに行きたい感じで起きちゃってさ、トイレに行ったんだけど、用を足してると外でなんか聞こえる。
良く聞いてみるとすっげぇ楽しそうな声で女の子が
「うふふ。ふふw…..ぼそぼそ…ふふふw」
なんて笑ってんだよ。
俺寝ボケてたもんでさ
「どっかの家族が散歩でもしながら楽しいお話でもしてんのかな?」
なんて思いながら部屋戻って寝たんです。

その次の日、また夜中目が覚めてトイレに行くと
「うふふ。ふふw…..ぼそぼそ…ふふふw」
どうやら昨日の夜中の女の子っぽい声
毎日夜中に散歩するのが日課なんだろう
変わった家族だよね!
なんて思おうとしたんだけど….
いやいやそんな訳ないだろタイミング良過ぎるよ流石に2日連チャンは無いない!!!
そう思うと段々気持ち悪くなっちゃってね
いっそ確かめてやろう。
普通に家族が散歩してるだけだろう!って思いたくてさ、玄関飛び出したんだよ。
玄関出てすぐ声のした方みると夜中だからかわかんないけど何も居なかった。
でもね
「うふふ。ふふw…..ぼそぼそ…ふふふw」
って確かに聞こえる。家の前には擁壁があってね、その上は林があるんだよね。
どうやら擁壁の方から声が聞こえる。
って事は林の方から聞こえるって事だ。
夜中に女の子が林で笑ってるって良くある話なのかもしれないけどさ、当時小学生だった俺は流石に怖かったんだよ?
それより俺が玄関飛び出したもんだから家族が起きちゃってさ、玄関から親が飛び出して来た事にも恐怖だった。
続きます。
282 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/06/11(木) 00:15:47.71 ID:jkr7c5eN0.net[4/5]

親にこっぴどく叱られた俺は暗い気持ちになりながら寝たのを覚えてる。夜中起きる事もなくなりあの声のした日から一週間位経った頃だ。
9歳年の離れた兄貴と家の前の林に探検に行こうと誘ったんだよ。この林ってのがすっげぇ広くてさ、子供にとっては良い探検場所。
秘密基地を作って友達に自慢したいので兄貴について来て貰ってさ、作ろうぜって事になったのね。
で、場所がわからなくなっちゃあいけないからってんでちょうど家の前から真っ直ぐのわりかし奥ら辺に作ろうって事になった。
ワクワクしながら入って行ったら秘密基地作れんじゃね?って位の狭くも広くもない場所に着いた。
高さ40センチ位の苔生した石があって邪魔だったんだけどどうにかここなら作れるぜって事で一息ついたんだよね。
兄貴がモゴモゴなんか言いたそうなんで
「どしたん?」って聞いたら
「その石….無縁仏じゃ….」
まだ小学生だったのでその意味が分からず兄貴に聞くと
「忘れられた墓よ。誰も参らず誰も手入れせん墓じゃ。ここはやめよう。てか帰ろう」
そう言われて俺と兄貴は暗い気持ちになりながら帰った。

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洒落怖

サービスエリア

俺が高校生の時の話。
俺はその日、母と二人で父の実家へと向かうために高速道路を走っていた。
途中俺はトイレに行きたくなり、一番近かったサービスエリアに停めてもらった。
停まってもらってから俺は用を足すためにトイレへ。母は運転席で伸びをしていた。
用を足して車に戻り、助手席側のドアを開こうとしたが何故か開かなかった。
「?」
と、ガチャガチャしていると母がそれに気づいて鍵を開け、そのまま中に入る。
「なんで鍵閉めたの?」
すると、母は困った顔をして俺に鍵を渡してきた。また?となり、
どういうことと聞こうとしたその瞬間。
ガチャ
勝手に鍵が閉まった。はい?と思いながらスイッチを押して開けるが、
ガチャ
と、数秒してまた閉まる。
「あんたがトイレに行ってからなんかおかしいのよ。多分あれもなんだろうけど」
母は渡した鍵を差してから、サイドミラーを指さす。見るとそこには水たまりができていた。
「ここに来るまでずっと晴れてたのに、水たまりなんておかしいでしょ。
 しかもどんどん大きくなっているみたいだし、形が・・・」
なんといえばいいのか、水がどんどん広がっていって、その形が猫のような
狐のようなそんな形になっていくのが分かる。耳までしっかりとわかるほど
くっきりしていた。
371 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/06/16(火) 14:55:04.73 ID:kXRwAm7B0.net[2/2]
続き
「出ようか。なんか気味悪いし・・・」
「せやな」
母の一言に頷いて、母がエンジンをかけようとたその時、
ブウウウウウゥゥ!!
防犯用のクラクションが鳴りだした。防犯用のクラクションは車の鍵が
掛かったままドアを開くとなりだす仕組みで、鍵を開けるまで鳴り続ける
というもので、一回経験のあった俺はすぐに鍵を開いてそれを止めた。
「なんなのよ!!」
「まずは出てからにしよう」
母もその言葉に顔が引きつっていたが頷いて恐る恐るエンジンをかける。
今度はクラクションは鳴らず、そのままサービスエリアを出る。
「ひい!!」
サービスエリアを出てすぐ母がバックミラーを見て硬直した。そこには
白い着物を着た髪の長い女が立っていた。
それ以来、車に似たような現象が起こることは一切なく、あの時実は、
心霊体験という非日常体験に興奮した俺は、何度か立ち寄ろう。と
持ちかけるがすごい形相で断られる。
今もそのサービスエリアは普通に稼働しています。

拙いうえに長くなってすみません。