カテゴリー
洒落怖

仮眠

98 : 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage] 投稿日:2017/04/10(月) 05:14:46.28 ID:MyTWgDcJ0.net [1/5回]

もう10年くらい前の話なんだけど、当時働いていた職場は変則的なシフトでね、その日は昼過ぎから21時という勤務だった。
翌日から土、日、月という三連休の前の晩ということで、テンションが上がりまくっていたのを覚えてる。おまけに給料日だったしね。
些細な日常の小さな幸せってやつだ。俺は運転免許を取るのが割に遅くてさ、当時は免許取得後2年くらいしか経っていないこともあり、よく深夜にあてもないドライブに出かけたものだった。
行き先も決めずに2~300km走って帰るという密かな楽しみを持っていた。

そんなこともあり、勤務後21時になるといつものようにドライブに繰り出した。
三連休前ということもあり、いつもよりも遠くに繰り出そうかとしばし高揚した気分で車の中で計画を練っていた。
「青森まで行っちまうか?!」思いつきだが、関東から青森までは高速で6時間もあれば行ける。夜明け前には到着する算段だ。休みはたっぷりある。
俺はすぐに高速に乗り北に車を走らせた。

とは言え、高速の単調な道を4時間も走らせると、仕事疲れもあり強烈な眠さが襲ってきた。、とりあえず高速を降り、近場の道の駅まで向かうことにした。知らない土地だが、道の駅は山を1つ超えたところにあり、すぐに山道に入った。
しばらく車を進めると道幅がどんどんと狭くなり、ついに対向車が来てもすれ違えないほどになっていた。
おまけに霧もかなり濃く、視界は2m先がやっとというほどだった。
ただでさえ危険な道ということもあり、集中して運転するが、いかんせんかなり眠く、現実的な危険を感じていた。
しかし道幅が狭くなってからすでに2~3km進んでしまったこともあり、Uターンもできず、かといってバックのまま戻ることも不可能だった。道の駅まではまだかなりありそうだ。
とにかく少し開けたところまで出たら2時間でも仮眠を取ろうと思い、車を走らせた。

しばらく寝ぼけ眼で進んでいくと、先にうっすらと黄色い街灯のようなものがいくつか見え、砂利混じりの砂地のような開けた場所に出た。
霧でよく見えないが、周りには何台か車が停まっているようで、上空の霧が若干薄くなっているところに大きな建物のようなものも見えた。
山を越えるトラックもいるだろうし、ドライブインか何かの施設だろうと若干後ろめたさは感じたものの、朝が来るまでのしばしの仮眠場所として借りることにした。
リクライニングを倒し、車に積んでいた毛布を頭からかぶりすぐに眠りに落ちた。

どれくらい寝たのだろうか、工事現場のようなやかましさを感じ目を覚ました。
毛布の外はすでに明るく、昨夜の霧から考えても快晴であることは想像に難くない。
ぼーっとしながら携帯を見ると10:00を回っていた。仮眠のつもりが6時間近く眠ってしまったらしい。
まだ眠気はあり二度寝しようかとも思ったが、出先でずっと寝てるわけにもいかないし、なにしろ外がやかましい。
一度車から降りて体を伸ばした後、すぐにここを出ようと毛布をとった瞬間、自分の置かれている状況を一瞬で理解しうわずりひっくり返った悲鳴をあげ、パニックになった。
今まさに二台隣の車が巨大なクレーンに吊し上げられプレス機に放り込まれていた。
瞬時に車を降りようかと思ったが、巻き込まれたら一巻の終わりだ。
すぐにエンジンをかけ、始動とほぼ同時にアクセルベタ踏みで逃げるようにその場を離れた。
半狂乱状態のままいつこのフロントグラスを鋭利な重機が突き破ってくるかという恐怖しかなかった。
背後から鳴り響いていた非常用サイレンのけたたましい音は今でも夢にみるほど鼓膜に焼き付いている。(5/5)

カテゴリー
心霊スポット・肝試しでの怖い体験

城跡地の廃校

52 : 2/5@\(^o^)/[] 投稿日:2017/04/07(金) 17:22:53.28 ID:O/eRzTy60.net [2/5回]

今から20年前、当時働いていた工場で中途採用でEってお姉さんから聞いた話
うちらの住んでる近所には昔から噂のあるO池と呼ばれる沼に近い池があった
それと同じぐらい有名な廃校があった
O池と廃校は当時地元民はDQNでも近寄らないぐらい肝試しとして有名で、更にもう一つ有名だったのが城の跡地だ
この城跡地には絶対に夜には近付くなと言われる所以があって、お姉さんの同年代で城跡地で肝試しした奴らが生首見たとかで逃げ帰り、
神社に相談したところ「城にはよっつの墓がある
そこに墓参りをして騒がせた事を詫びろ」って言われ、
昼間に城跡地に行ったが墓が見当たらない

神主が適当な事言ったのか?もし適当だとしたら俺たちはどうしたらいいんだ?
ってDQNが恐怖に震えてると墓を発見した
けど墓なんてもんじゃなくて、四つの岩(石?)が並べられてるだけ
なのにDQNたちの本能が「これがその墓だ!」ってお参りをし、
帰り際一人が墓の方をみたら四つの生首がこちらを睨みつけてたって話が語り継がれていて、その話をお姉さんから俺は聞いた

そんな話があったんだーと呑気に話聞いてたが、お姉さんは真剣な表情で

「作り話だと思うなら思っていいよ、今から話す事は」と前置きして来た

お姉さんの話はこうだった
成人式を終えて、大学の冬休みを満喫し、昔から仲良い女友達三人と宅飲みしてた時のこと
当然女友達の二人は城跡地の話も知ってたし、お姉さんは極度の怖がりなので心霊特番も見ないタイプ
城跡地の話は全員が知っていたのに、誰かが「ねえ、城跡地に行ってみない?」と言い出した
普段なら「絶対にいや」と言うはずのお姉さん
何故か「いいねー行ってみようか」と言ってしまったという
あとから考ればこの時からおかしかった、と言ってたけど

20年も昔だと飲酒運転はそこまで厳しくなかった
そもそも舐める程度にしかみんな酒を飲んでなくて、缶チューハイ一つとして誰も空けてない状態で
みんなほぼシラフだったそうだ

それで走りなれた市内の道を車で城跡地を目指したが、何をどうやっても城跡地に着かない
カーナビなんて当然なく、けど城跡地には近寄るなと周囲から言われていた為市内の道は走りなれていたのに
車は一向に城跡地を目前にどこかをグルグル回ってるだけ

その内お姉さんが正気に戻って「ねえ、やっぱ行くのやめようよ」と言うと残りの二人も「そうだね……やっぱり怖いもん」と元来た道を引き返した
しかし、元来た道を引き返したはずなのに、目の前には「〇城跡地」とでかい看板
この瞬間車内のパニックは相当だったらしい
行こうとしたら着かないのに、引き返そうとすると跡地が目の前に現れる
けど誰も一言も出さずとにかく市内へ出ようと車をUターンさせるが、何をどうしても城跡地前に出る
次第に車内のパニックは大きくなり、「誰よ跡地行きたいとか言ったの!」と友達の一人が叫んだが
そう言えば「誰が」言い出したのか全員心当たりがない
心当たりがあるけど言い出さなかったのかも知れないが、それが一層恐怖を倍増させた

カテゴリー
洒落怖

新約雨月物語

595 新約雨月物語 New! 2007/08/23(木) 18:46:58 ID:DgpMwbmM0
 Aは苛立っていた。彼は商社の営業部に勤めているのだが、今日は昔からの顧客が
離れていくのを止めることもできず、そのため上司に部下の目の前で叱られたのだった。
元はといえば、自分の会社が作るものに魅力が欠けるからなのだが、上司は日頃の
ストレス解消もかねてAを徹底的にいびった。
 そのため、Aもストレス解消することにしたのだが、部下に当たるわけにも行かず、
帰宅してから当てもなくドライブに出た。

 しばらく運転しているうちに、すっかり暗くなってしまい、もうそろそろ帰らないと
明日の仕事に差し支えるという時間になった。そのときAは自分が生まれ育った町の近くに
きている事に気がついた。この町の郊外に小さい頃住んでいた家があった。

(……懐かしいな。毎日夕方になるとここでサッカーやってたっけ……)
 風化した記憶をつなげ合わせ、少しため息をつく。ぼんやり考えているうちに、記憶は家族
のそれ、特に母親に焦点を合わせていく。Aの母親は夫を亡くしてからずっとAを一人で
育て上げてくれたのだった。
597 新約雨月物語 New! 2007/08/23(木) 19:13:50 ID:DgpMwbmM0
(母さん、元気にしているかな)
 上京してから長い間、Aは母親としゃべっていなかった。全てが目まぐるしく変わる
日々に置いてきぼりにされまいと必死だったために、家に連絡する余裕がなかったのだった。
少し思い出に浸ってから、Aは自分の生家に行ってみようと決めた。

 その家は郊外にあり、林道を通って小さなわき道に入るとすぐの、結構古い
家だった。大きい方で、前庭にも裏庭にも木が何本も立っていた。Aは半分そ
れらの木が荒れ狂ったように伸びているだろうと考えていたのだが、意外と整
理されているのを見て驚いた。
(もしかすると、誰か住んでいるのか?あんなに古い家に?)
 Aは淡い期待を胸に車を進めていった。すると、見慣れた前庭と、明かりの
灯った生家が目の前に現れた。

598 新約雨月物語 New! 2007/08/23(木) 19:23:16 ID:DgpMwbmM0
 Aは戸惑い、ためらいつつも呼びベルを鳴らした。
「はい、どなた?」
 この声は……
 足音が近づき、ハンドルがゆっくりと回り、ドアが開いた。Aは唾を飲み込んだ。
「あら……」
 それが母の最初の言葉だった。Aはただいま、と言おうとしたが、うまく言葉にならず、
ただ泣きながら母に抱きついた。

「まあ、それじゃあ今日は大変だったね」
「そうだね」
「でもね、お母さん、その人もつらいんだと思う。上に立つ人って、精一杯
背伸びしてるから、少しでも足を引っ張られると倒れちゃうんだよ。だから
必死なんだと思う」
 不思議と母の言葉は胸にじんと来た。Aは味噌汁をすすりながら母に感謝した。
「ところで母さん、一人でこんなに大きい家にいると、何かと不便でしょ」
「そうねえ」母は遠い目をした。「最初はつらかったけど、今はもう楽よ。大丈夫」
「家、動こうと思わなかったの」
「そりゃあね、最初はそうしようかと思ったわよ。でもね、あなたが帰ってきた時、
誰もいないんじゃ寂しいでしょ。だから待ってたの」
「え?」
「来てくれてありがとう」母は笑った。いい笑顔だった。
602 新約雨月物語 New! 2007/08/23(木) 19:37:08 ID:DgpMwbmM0
 Aは少しの間考えると、母に向かって言った。
「母さん、俺と一緒に住まないか」
「え」母はきょとんとした目でAを見た。
「俺と一緒に住もうよ。便利だし、寂しくないし」
「そうねえ……でも、もうそういうわけにもいかないのよ。ちょっとねえ……」
 母はそういって居間にある位牌に目をやった。Aはそれを見て口をつぐんだ。
ここはAの生家だが、それ以前に母と父の思い出の場所だのだ。
「ごめん……」
「謝ることないよ。それより、明日早いんでしょ?もう寝なさい」

カテゴリー
洒落怖

「私にもちょうだい」

877 本当にあった怖い名無し 2007/08/25(土) 17:34:20 ID:TpRaR1EbO
投下します。友達とドライブに行った時、友達が「ちょっとトイレ行きたい」というので近くのスーパーに寄った。
私は別にトイレにも行きたくなかったし、寄る用事も無かったので駐車場で待ってることにした。
車の中で待っていると横からのあつい視線を感じた。
恐る恐るその視線のほうを見ると、隣の隣の車に乗っているニヤニヤした気味の悪いおばさんがこっちをずっと見ていた。
何かこっちのほうに面白いものでもあるのかなと思い辺りを見回したが自分の回りはただ車が止まっていて閑静な住宅が立ち並んで、ちょっとしたお店があるだけだった。

自分の事をずっと見ているのは明確だった。なにかニヤニヤされる格好をしているわけでもないし、そんなからかわれる様な顔でもない(むしろ地味で掴み所のない顔)
3分程時がたった頃もおばさんは自分の事をニヤニヤしながら見つめていた。どう考えても偶然じゃない。
友達はまだかとずっと考えていたが、耐え切れずに車の鍵をかけず車を飛び出しスーパーの方に走り出した。
友達はお菓子コーナーでお菓子を物色していた。
自分「遅いよ!」
友達「ごめんごめん。小腹が空いちゃって」
友達との会話に何かしらの安心を覚え、あの変なおばさんの事を話そうと思ったが車に乗ってちょっと走ってから話そうと思い店内では黙っていた。
そして会計をすませ駐車場の方へ行き車に乗り込んだ。車の鍵をかけ忘れた事で少し怒られた。
さっきおばさんのいた方を見た。手前の車はいなくなっておりおばさんの乗っていた車はあるがおばさんがいない。
もしかして自分をずっと見ていたのは何かの偶然かもしれないと自分の良い方に考え、もしかしたら自分の自意識過剰があったかもしれないと少し恥ずかしくなった。
しばらくはしってからポテチを食べながらあのおばさんの話をしようと思ったその時
「私にもちょうだい」と後ろから声がした。ギョッとして後ろを振り向くとあのおばさんがちょこんと座っていた。

カテゴリー
洒落怖

血まみれで追いかける女の正体

879 本当にあった怖い名無し sage 2007/08/25(土) 17:45:18 ID:bf/Bj28i0
短いけど彼女が体験した話
彼女は幽霊とか信じるタイプだけど、その友人Aはどちらかというと信じない人
じゃあ見てみようかってことで一緒に某有名な心霊スポットに行ったそうな
何でも女の幽霊を見ただとか、ナースの幽霊がとかなんとかの廃病院
ひとしきり徘徊したが特に何もなく、車に戻って一息ついてたら彼女が急に叫んだ
Aが何事かと思って問い詰めるとルームミラーに何か変な影が写っているそうだ
見てみると血だらけで服装もぼろぼろな女が暗闇の中から走ってくる

流石にAもびびり車のエンジンをかけドライブに
彼女はもう半狂乱で早く車出して!とぎゃーぎゃーわめいたそうな
サイドブレーキ外していざ!と思った時、Aが急に困惑した表情でルームミラーを見つめている
彼女はと言えばそんなのんきそうなAに腹が立ち「どうするのよ!早く出してよ!」とキレる
しかしAは車を出すどころか女が来るのを待ち、窓も全開にして早く乗れ!と叫んでる
もう彼女ガクブル、幽霊乗せる気か!いくら信じてないからってそこまでするか!と思ったが
Aは何を思ったかサイドブレーキをひき、車を出て女のほうへダッシュ
免許持ってない彼女は車の中でガクブルしてもうだめだ!呪われる殺される!とか思った
そしてとうとう後ろのドアが開きAがその女を乗せるような音・・・と一緒に

「すみません助かりました!ありがとう・・・ありがとう・・・!」って女の声がして

彼女ぽかーん、友人すぐ運転席に戻り車発進
と思ったら今度は男の怒声みたいなのが後ろから聞こえてきたが
Aは構わず出発、すぐ警察署へ

もうここら辺りから彼女も気がついたらしく、
どうやら血まみれの女の人はレイ*されかけてぼこぼこに殴られたらしい
命と貞操を守りなんとか逃げ切ったところに自分たちの車があったんだと
もしあのまま逃げてたら、その女の人殺されてたかも・・・だそうだ
Aは幽霊をはなから信じてないから、そういう行動が出来たのだろうと
警察まで行って帰り道Aは「もう死んでるやつに殺されるなんて馬鹿らしい、こっちは生きてるんだ」
とか言ってて、彼女も彼女から話聞いた俺もすげー頼りがいある女だと思ったよ
幽霊も怖いけど生きてるやつのがやばいって話でした。

カテゴリー
洒落怖

迷い込んだ先に

転載元
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1486902088

23 :本当にあった怖い名無し@無断転載は禁止:2017/02/13(月) 20:50:40.13 ID:fphFFEQd0
スレチと知りつつ、聞く分にはそんなに怖く無いおれの体験談投下。

場所は新潟県の海岸沿い、角田浜近辺。
この辺は脇道とかに入るとかなり昔から色々なホラースポットがいくつもあるんだ。
そんで、新潟県って横にすげー長いだろ?このシーサイドラインって信号も少ないし県内の移動とか、ドライブなんかには結構良いので、ホラースポットの方に行かなければなかなか便利な道なんだよ(それでもいくつかのスポットは通過せざるを得ないけど)。

その日の夜は、古くからの仲間(♂)となんとなくドライブしてたんだ。あちこち遠出して、帰りは角田浜のシーサイドラインを通って新潟市の中心部の方へ向かうY字路に向かって走って帰る。
Y字路を右に行くと山道を越えて別の町。左へ行くと、しばらく走って新潟市の西側につながっている。

ここはもう何度となく通っているし、全然迷わない所なのね。夜だって全然間違わない。

だけどその日は違った。

左に曲がるとそのまま道なりに20~30分で新潟方面なんだが、曲がって数秒でもう雰囲気がおかしい。
本当なら長~い整備された道路で民家なんか無いはずなのに、車がやっとすれ違える様な、生活道路。
道沿いにはそんなに古くはないけど、築30~40年程度の普通の田舎の家々。風呂場の窓の灯り、台所?の湯沸かし器の換気扇の湯気。すごく生活感ある。

あれ?間違うはずないんだけどな?そう話しながら進んで行くと、どんどん道が狭くなり、家もまばらに。
なんなんだ、おかしいな?
でも、道は続いているのでそのままゆっくり前進してみたのね。

やがて民家も街灯も無くなり辺りは藪っぽくなって、ついに行き止まり。
で、、、、、、、絶句した。

古い墓場だった。

助手席の仲間と俺、ほぼ同時にさけび声を上げた。
バックするしかない。道も狭い!

Y字路からほんの2~3分の距離だろうに、すごく長く感じた。

無事にY字路まで戻れた!怖いからもう少し戻ってみた。
そいつとこの道で間違い無いよな?って何度も確認した。
やっぱり間違いない(と思う)ので、もう一回ソロソロとその道に入ってみた。

、、、、、いつもの整備された道だった。

2人して??な気分ながら、そのまま走って帰ったんだが、その道中で気がついたことがあった。

さっきの墓場に通じていた集落の家々、バックしてた時一軒も電気点いてる家や街灯が無かったよな?恐怖のあまり、覚えてないだけなのか?

オトコ2人して震えあがりました。
実害は特に無かったけど、すごく気味が悪い経験だった。
幻覚?2人とも??

第三者だと怖く無いね、すまん。
以上。