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穴

383 本当にあった怖い名無し 05/02/13 08:48:18 ID:aA0ZZXcFO
厨房の時の実話。漏れは電車通学で、自宅から1時間以上かかる私立の学校に通っていた。
帰宅途中に、駅前のショピングセンターみたいなビルに立ち寄るのが好きだった。そのビル内の文房具屋・ファミコンソフト屋、あとレンタルCD屋が目当て。
このビルなんだが1~2階は至って普通。ところが3階から上になると途端に店舗や人が少なくなりややひっそりしていた。まぁ恐いというほどでもなかったが。
レンタルCD屋はその3階にあった。その日はCDを何枚か借りた後、うんこがしたくなり、同じ階の外れにある便所に入った。

続く

385 本当にあった怖い名無し 05/02/13 08:51:49 ID:aA0ZZXcFO
続き
表通りに面した窓もある明るい便所。恐くも何ともない。二つある個室の奥の方は使用中。漏れは手前に入って鍵をかけた。
すると足元に投稿写真かなんかのパンチラ雑誌。うんこしながらパラパラめくって見ているうちに勃起したのでオナニーをすることにした。もちろん仮性だから皮ごとシコシコ。

続く

386 本当にあった怖い名無し 05/02/13 08:56:03 ID:aA0ZZXcFO
続き

その便所の個室は壁が木製で和式。方向としては漏れが奥の個室の方に向かって座り込む態勢だった。仕切りも木製で、ボルトを抜いた後みたいな穴が一つ開いていた。多分ペーパーホルダーの立て付けが悪くなって、ちょいずらして打ち付け直した後の古い穴だったと思う。
シコシコしながら、つっと視線を上げた瞬間だった。漏れの目の前の穴からは人差し指がねじねじと出てきている…
厨房ながらぞーーーっとした。全身が総毛だったね。
あわててパンツはいてトイレから出て、逃げるように帰宅した。

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読書

623 本当にあった怖い名無し 2005/04/07(木) 03:10:47 ID:MSxl9sDg0
俺が小6の時、盲腸で10日ほど入院する事になった。
初めは動けなかったが、ある程度回復する腹は痛むものの自由に歩けるようになった。
そんな頃のある夜。
小便がしたくなった俺は12時を過ぎた頃、トイレに行った。
点滴のついたキャスター?をカラカラやりながらトイレに行った俺が用を足してトイレから出た時の事だった。

トイレのまん前にはその階のロビーがあって、イスやテーブルや雑誌、それにテレビまであった。
もちろんその時間はテレビも消えていて、ロビーの灯りも消えて緑色の薄暗い非常灯しか点いていなかった。
にもかかわらず、そのロビーに若い男がいたのだ。
その男は薄暗い灯りの中で文庫本を読んでいた。
ちょっと異常と言えるスピードでパラパラページをめくるその男は、俺がトイレから出てきたにも関わらず、こちらに気づいた様子も見せない。
非常灯に照らし出されたその男の体ははっきりと見えたので幽霊の類ではなかったと思う。
それでも怖くなった俺は、足早に自分の部屋へとパタパタと足音を響かせて戻っていった。
そして気づいた。
俺が用を足してる時に、トイレの外でスリッパの足音なんてしてなかった。
あの男はどうやってあそこまできたのか。そして、なんであんな薄暗い中で本を読んでいたのか。
それは20歳を超えた今でもわからない。

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トイレで食事

774 コピペ sage 2005/05/28(土) 02:43:28 ID:BJiCS99J0
近所のおばさんから聞いた話

そのおばさん、某大型デパートへ派遣される清掃のパートやってたんだけど、
ある時、女子便所の清掃に入ったところ一つの個室が使用中だった。
入り口に清掃中の札を立てて清掃を始めたが、個室の中の人がなかなか出て来ない。
衣ずれの音とかするから中に誰かいるのは確か。

とうとうその個室を除いたほかの清掃は終わってしまった。
しかたないから清掃中の札を立てかけたまま休憩に出かけた。
お茶一杯飲んで、だいたい二十分くらい経過して戻ってみたら、まださっきの個室に
人がいる。
さすがに気になって、「もしもし、大丈夫ですか」と声をかけノックしたけど、返事がない。
ただゴソゴソ音がしてる。
そのおばさん、かなり強気、というかワリと無神経な性格。
「ちょっと、何してんの」とか言いながら、モップ濡らし用バケツを逆さにしたのを踏み台
にして上から覗いたんだって。
そしたら、二十代前半くらいの女性が、下半身丸出しで便器の外に出したウンコを
手でこね回して口に運んでたんだって。
まるで「おにぎりを食べてたみたいだった」って。
おばさん、悲鳴を上げながら警備員と店員さんのとこに走って、それから戻ってみた
ら、もう誰もいなかったんだって。
でも、そのトイレの床はうんこだらけだったそうです。

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逆レイp

11 こぴぺ 2005/06/20(月) 14:31:15 ID:gwm/NcAD0
昨日の夜2時半くらいに近くのコンビニに行ったんだよ。
家からコンビニまでは歩いて10分くらい。んで煙草吸いながら歩いてたら前方からこちらに向かってチャリが一台やって来た。乗ってた人は暗くてよく分からなかったけど、たぶん40~50くらいのオバチャンだった。夏なのに赤いジャンパーみたいなの着て走ってたんだ。
そんで、通り過ぎるときにブツブツと独り言を言いながら俺を見てきたので、まぁ多少変だなと思ったけど、あまり気にするのもアレなんで目的のコンビニまで足早に向かった。

そんで飲み物とサラダと雑誌を買って帰宅の途に着いた。ここで言い忘れてたが、自宅からコンビニに行く道は町の裏通りになっていて昼間なども人気が少ない。またコンビニは大通りに面しているので、自宅からの道を通っていくとコンビニの裏に着く。(意味分かるかな?)
でまぁ、話は戻るが…
元来た道を戻っていると、突然、道の横にある家の門からさっきのオバチャンが襲い掛かって来たんだよ。
で、ここからは皆の予想通り逆レイプされてしまいました。そんでオバチャンが逃げた後、しばらく茫然としていた俺は自分がされたことがかなりの恐怖なんだと気付き、泣きながら帰りました。
そんで今日、朝起きて最初のトイレをしようとしたら、ムスコに濃い緑色をした謎の粒々がついてた。できものかと思ったが普通にポロポロ落ちていく…ワケも分からないまま床に膝をつきながら再び泣いた俺はオバチャンに復讐することを誓った。
まぁ復讐は嘘だけど、マジ怖かった…勃起しなかったからイカなかったんだが、オバチャンは満足して逃げてった。

ちなみに隠れてた家の門は友人の家だったから、かなり油断してた。
あとオバチャンの片目が真っ白だった。よく分からんが黒目がなかった。

ちなみに病院行ったけどエイズでもなんでもなかった。

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女子高生監禁リンチ殺人事件

こいつらの犯した残虐な犯行はもはや人間の仕業ではありません。

犯人の氏名
●宮野 裕史(A)
  主犯格。懲役20年の刑で服役中。
●小倉 譲(B)
  サブリーダー。すでに刑務所から出所。
●湊 伸治(C)
  犯行現場の部屋の提供者。すでに刑務所から出所。
●渡邊 泰史(D)
  少年院でいじめに合い、現在引きこもり症候群。
●中村 高次(E)
  宮野、小倉、湊からささいなことでリンチにあう。現在は地元スナックでこの事件のことを面白おかしく語る無反省人間。
●伊原   (F)
  結婚し娘をもうけ、新聞配達員をやっている(最近どこかの地方紙にこいつの記事が載ったらしい)。

6 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/13 22:13
「家に「面白いのがいる」と知人に公言し、100人程度は監禁について知っていたと見られ、
裁判記録に出ているだけで10人が強姦等に参加している。」
「度重なる暴行により、頬が鼻の高さを超えるまで腫れ上がり、目の位置が分からないほどになっていた。」
「1日に牛乳をコップ1杯飲ませるだけだった。」
「裸で踊れ」「気違いの真似をしろ」などと指示。さらに自慰を強要」
「パックの容器にさせた尿を飲ませた。」
「被害者がステレオにぶつかり、全身を痙攣させ倒れたのを見て「仮病だ」とCが激怒。
Aは6kgの鉄アレイを被害者の腹に落とし、大腿部、顔面をさらに殴る。
殴り終わった後、反応しなくなったためライターオイルをかけ火をつけた。
最初は動いたが最後には動かなくなった。暴行は2時間近くに及んだ 」

くそっ、正直書きたく無かったよ。こんな事件

7 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/13 22:13
結局監禁は一ヶ月位続いたんだったか。

この現場になった家の両親は
被害者の少女の家を調べて本人の特徴を被害者の親に
たずねて確認している。

また少女本人にも「早く家に帰った方が・・・」と話しかけている。
いつものようにやってくる息子の遊び仲間の一人だと思っていた節もあるが。
子供へのかかわりを諦めてしまっていたというのが実情か。

少女はマトモに立って歩けない状態になっており
二階から一階のトイレへ行くのも、はうようにして
一時間ぐらいかかっていた様子。

8 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/13 22:14
監禁は41日ほど。
そのうちトイレにもいかせてもらえなくなり(監禁が家族にばれるのを防ぐため)
排泄は紙パックにさせられるようになった。しかも、それを飲まされた
性器にジュースの瓶を強引に入れさせられてるし。

死亡したときは、被害者は妊娠していたもよう。陵辱のかぎりをさせられたんだろうな…
許せねぇ…

9 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/13 22:15
足立区のHPに書きました。
http://www.city.adachi.tokyo.jp/keijiban/bbs/wforum.cgi

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おかしな家族

712 712 2011/08/27(土) 10:22:07.33 ID:ft9FsHsR0
俺が小学校高学年ごろの話。
夏休みが終わってから同じクラスに登校しなくなった女子が居て、顔を見なくなった。
新しい教科書を渡してほしいという名目で、集団登校が一緒だった俺に白羽の矢が立った。要はちょっと様子を見てこいということだったんだと思う。

もう夏が終わりかけていて、その日はもう太陽が沈んでいたのでちょっと涼しい風が吹いていた。
便宜上その女子をA子としよう。
A子は以前から割と控えめで、それまで一緒に遊んだりしたことがなかった。あまり目立たない感じではあったがイジメを受けているわけでもなく、友達をつくるぐらいの要領は持っているような静かなタイプの女子だった。
貧乏でもないし、特別、裕福というわけでもない。二階建ての家に住んでいて、ちゃんとした両親も居る。
不登校になるような原因は思い当たらなかった。

A子の家のピンポンを押す。少ししてドアがきしんだ。
ドアの覗き窓から誰かが俺を見ているのだ。
それが異常に長かった。少なく見積もっても1分以上は見られていた気がする。
視線のやり場に困って右の方を見るとA子の家の犬が夏バテでもしているのか、ぐったりと地面に寝そべっていた。体も顔もピクリとも動かないが、ギラギラした目だけが俺をずっと見ていた。

犬から目を離せずに居ると、ドアが少し開き、A子が「ああ、○○くん。待たせちゃってごめんなさい今お料理してたの」と笑顔を見せた。
ドアの気配からして、ずっと覗き窓から俺を見ていたのはA子だったはずだ。
想像していたよりA子は元気そうだった。
普段より活気を感じさせるほどの様子に少し安心して、事情を話し教科書を渡して帰ろうとするとA子にせっかくだから上がっていってくれと強く引き留められた。
「いま私一人しか居なくて暇してたのよ」と彼女は言って俺の手を取った。

713 712 2011/08/27(土) 10:23:20.48 ID:ft9FsHsR0
家の中は、玄関入って目の前に階段がある間取りで、二階のあたりから階段を照らす灯り以外は全て落とされて真っ暗だった。
他人の家の臭いというのはだいたいにして違和感を感じるものだけど、A子の家のそれは何か異質な感じがした。
家の臭いに混じって、ほのかに便所のような臭気があった。

二階のA子の部屋も同様に灯りがついていない状態だった。
ただ、ゲームの途中と思われるテレビの灯りだけが煌々と部屋の中を照らしていた。嫌な汗が流れるのを感じた。
A子が不登校になったのは、精神的に何か異常をきたしつつあるからなのではないだろうか。
連れられて部屋に入るなり、横から「よお」と声をかけられ、飛び上がって確認するとA子の兄だという。テレビの光でようやく顔が見えた。
A子の家は電灯を落とした部屋に居るのが常態化しているのだろうか。
さっきA子は一人だと言ってはいなかったか。