カテゴリー 子どものころの怖い話 天狗の仕業 投稿者 作成者: mesally 投稿日 2017年2月21日 天狗の仕業 へのコメントはまだありません 山の中でセクロスするバチあたりな割には温厚で、誤解が解けたらてトラブルになる事も無く、苦笑いしながらもそいつらは去っていった。 しかし、そのときに日本にあるのとは違う、向こう独特の呪いか何かをかけられたのだろうか? 二十歳になる今、俺とAは男同士で体を求め合う関係にある。 その後Aは父親譲りの遺伝子で高校生になる頃には筋肉のがっしりついたエロ雄の体つきになった。 俺らがホモになっとんのは全部天狗の仕業じゃ! ページ: 1 2 タグ パンツ, 呪い, 天狗, 山, 気味悪い, 自己責任, 障害, 電話 ← 学校の怪物 → え!? コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ