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洒落怖

地獄

130 本当にあった怖い名無し sage 2008/08/11(月) 18:30:42 ID:LktEiUSm0

ガキの頃、近所が騒然となった町内会事件。

駄菓子屋つく○し屋の前で交通事故。K君の弟で知的障害のあった男の子がバックしてたトラックに
踏まれた。
つく○し屋はコミュニティーみたいになってて、近所の主婦やら子供やらが一杯いたから、ワーワー大騒ぎになった。

(俺もいた)
K君の家はすぐ近所なんで、○井ともあ〇君がK君のお母さんを呼びに走っていった。
大人とかが「おい!子供はくるな!」とか言ってたけど、大人も子供も好奇心でトラックの周りにバーッて集まる。(最低や)
運転手は今思うと、20歳くらいの若い奴で、最初は「え??何すか??」って感じで降りてきて、子供を踏んでる事に気がついてワーッて泣き出した。
つく○屋のおっちゃんが「ボケカス!!車どけんかい~!!」って怒鳴って、運転手は車を少し前進させた。
そしたら男の子は顔の半分くらいと右肩から腕丸ごとを踏み潰されて、左手で何故かお腹をパンパン叩きつづけながら「モーモー!!!」みたいな唸り声を出しつづけてた。
お母さんがすごい勢いで駆けつけてきて
「ウワーーーーー!!!!!!」って叫んでそのままへたり込んで、失神?したみたいになった。
しばらくして救急車が来る前にお母さんはガバッて起き上がって、
「もういいですから殺してください!!どんなんして生きていくのこの子!!もういいから殺してください!!車でひいてあげて!!
どんなんして世話していかなあかんの!!!」って絶叫してまた「ウワーーーー!!!ウワーーー!!!」って叫びだした。
運転手も「ウワーーー!」って号泣して、つく〇屋のおっちゃんが「地獄やで!おまえ、何泣いてんねん!!地獄じゃ、ようみとけ!!」って怒鳴り散らしてた。

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洒落怖

【閲覧注意】プレス

825 本当にあった怖い名無し New! 2008/06/05(木) 20:11:00 ID:B2qnDL3d0
洒落グロからコピペ

707 :本当にあった怖い名無し:2008/06/05(木) 18:10:50 ID:NhdlemZZ0
>>706
このスレでは霞んでしまうくらいのグロさだな。
学校の先生から聞いた凄まじい話を投下

その医学概論の先生は前は看護士をしてて、様々なウギャーっす現場を見てきたらしい。
その中で一番強烈なウギャーっすは新聞を印刷する仕事をしている患者の怪我。
その患者は、ある日いつものように印刷の仕事をしてたんだけど、新聞を印刷するローラーのプレス機がつまりを起こした。

で、患者はアホな事に手を使ってつまりを直そうとした。直った。地獄の幕開け。
直った瞬間指先から巻き込まれ、バキバキグチャグチャ潰されていく。阿鼻叫喚。
悲鳴を聞きつけた他の作業員がすぐに機械を止めたけど、もう既に肘の手前までが血まみれプレスされていた。
そして潰されて、爪がズレ、骨が突き出、脂肪が飛び散り、筋肉も漏れて平べったくなった腕には、新聞記事と小泉とキムジョンイルが握手している写真が印刷されていた。
それでも神経はまだ繋がっていて、指先がかすかに動いたりしてたそうだ。
救急車が到着するも、腕は強靭な力でプレス機で挟まれていて病院に運ぶ事が出来ず
印刷機の業者が駆けつけて、潰れた腕を二時間かけてなんとかプレス機からはずす事が出来た。
そして病院に運びこまれたんだけど、インクが脂肪と絡まっていてこのままじゃ手術することが出来ないから
今度は手作業でインクを取り除くことに。その作業は四時間もかかった。そしてなんとか手術は出来たんだけど
所々駄目になっていてこのままじゃ腐る部分が広がるとのことで結局切断してしまった。
その時の写真はとってあるらしい。次同じ怪我をした患者対策の為との事。なんでも、こういう壮絶な事件が
印刷業界では一年に何回か起きているんだとか。ウギャーっす。

873 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/06/06(金) 09:35:52 ID:VhdEo3y40
>>825
電柱埋設で足切断した俺的に、親近感沸くコピペだな。
若干スレ違いだけど便乗カキコするわ。

電柱をクレーンで吊り下げて、アタリの上まで誘導してオーライオーライしてたら
曲げてた膝の上に落とされて、そのまま膝から足首まで縦に潰されたよ…。
半端に遅いから、膝の横の腱が切れずにグイーッてかかとまで引っ張られて、
あの時の痛みは、「赤い銀河系が膝ですり潰された感じ」っていつも人に説明してたよ。
あまりに俺が泣き喚いてたから、現場で一緒に作業してた俺の兄貴が(柔道有段者)
裸締めで俺の意識落としてくれて、気がついたら救急車で沈静処置されてた。

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買い取り業者

831 1/2 sage 2008/04/28(月) 01:21:32 ID:nlUSaaxH0
美容師さんから聞いた話。仕事柄、色んな職業の裏話が聞けるらしく、
これから記すのは、その美容師さんの客である看護婦さんから聞いた話。
人づての話で、かつ うろ覚えの部分もあるので曖昧な点やツッコミ所があってもご了承を。

モグリの医者ってのは何故だか京都に多いらしい。で、俺の住む県にもそういった医者は
やはり存在するんだと。その看護婦もそういった病院に勤めていたらしい。
何をしていたかっていうと、いわゆる人工妊娠中絶。今 一応 確認の為にwiki見てきたけど、
法律的には妊娠22週間未満でなきゃできないらしいな(適当でスマン)。
遅くてもおよそ5ヶ月。それを、妊娠8ヶ月とかそれ以上の中絶をしていたそうだ。
もう完全な人間。もう大きくなってるし、どんなやり方するかは知らないけど。
費用は100万ほど掛かる。中期中絶の数倍もするが、それで一人殺せてしまうんだから安いと言えば安い。

で、取り出された赤ん坊の死体はどうするかって言うと、箱に入れて冷蔵(冷凍?)保存する。
何故かというと、その死体を買い取りに来る業者に引き渡すんだそうだ。何に使うのだろうか。
その看護婦が推測するには、国の機関が引き取ってるんじゃないか、という事だ。
実験に使われる遺体が正規に提供されるものだけじゃ、どうしたって足りないだろうって推察なんだけど。
その辺の事は良く知らないし、知りようもない。
こういった因果な仕事をしてると、やっぱりそれ相応の出来事が起こるらしくて。

833 2/2 sage 2008/04/28(月) 01:22:03 ID:nlUSaaxH0
いつものように、業者が赤ん坊の死体を引き取りに来た時のこと。
医師が看護婦に、冷蔵庫から箱を取り出し蓋を開けて中の赤子の死体を確認するよう指示したんだって。
で、開けて中身を確認する。当然、中の冷たい赤ん坊は動きもしないし、音も立てない。
さらに医師は触って確認しろと言う。看護婦がそっと指先で赤ん坊を突いてみた瞬間、
赤ん坊の目がバッ!と開いた。当然その場にいた人間は騒然となったが、それ以降その赤ん坊には
なんらの変化も見られない。赤ん坊の目を閉じた後、もう一度 箱の蓋を閉め、何事もなく業者に渡したそうだ。

不吉な出来事が起こったのはこの後。この現場にいた看護婦は4人だったんだが、そのうち3人が大変な目に遭った。
一人は発声障害。声が出なくなった。一人は完全に歩行できなくなった。詳しくは知らないが腰の障害だそうだ。
一人は交通事故にあったらしいが、それも普通なら絶対に起こりえない状況での事故だったらしい。
何で一番黒幕っぽい医師に何も起こらないのかは知らない(聞いてないだけかも知れないけど)。
で、残った一人が美容院に客として来ていた人で、この話をしてくれたと。
で、次は私かもと言って帰って言ったそうだ。さらに、ベタなオチで恐縮なんだがw、
2、3ヶ月のペースで来店していたその女性がその時以来 何年も来店していないらしい。
他の人に聞いたら「元気にしてるよ」との事で、普通に生きてはいるらしいが。

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腫瘍

548 ◆tzrYLqZaL. New! 2009/09/03(木) 06:34:16 ID:8T2Ann3x0
そいつは、地元の有力者で最低なやつだった。
女と見ては片っ端から手を出して、孕まして自殺に追い込んだりした。

そいつが20代の半ば過ぎに、脳に腫瘍が出来た。
それもかなり大きくて病院で精密な検査をしたそうだ。

その時、検査に当たった看護士や医者は目を疑った。
腫瘍の形がどう見ても子宮でうずくまっている姿の赤子しか見えなかったからだ。
まぁ、そういう偶然もあると彼らは思いそのことは彼には伝えずに、入院を経て摘出手術が始まった。

担当医が腫瘍を取ろうとすると、その腫瘍は赤子のような、断末魔のように泣き出し、むずむずと動いた。
尋常じゃない事態にその場はパニックに陥いり、繊細な手先を必要とする脳内腫瘍摘出手術はできるはずもなく。
手術は即刻中止となった。

その手術に関わったものは、鬱状態になったり、病院を退職したりした。
当事者の彼は、腫瘍が動いたせいでまわりの脳細胞を傷つかせ知的障害者となってしまった。

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短くて怖い話

飛び込み事故の現場

知り合いの知り合いに視覚障害者(盲目)の子がいて、その子から聞いた話。
あるとき、いつもの様に杖突きながら家路を歩いてると、遠くの方で人が集まってザワザワ言ってる気配がするんだって。
踏切のある辺りでカンカン言う音や線路で停止してる車両・消防車やパトカーもいる気配。
前にもこういうケースがあったので、「ああ・・事故があったんだな」とすぐにピンときたらしい。
野次馬に来た近隣住民の間を通り過ぎる間にも、カンカンいう音に紛れてその話し声が聞こえてくる
「・・バラバラだったみたいよ・・」「まだ学生だって」「飛び込みなの?」  
その中に出し抜けに「あ゛あ゛あ゛ーーっ !! 痛てえょおーー!!助け゛て゛っ! あ゛あ゛ーっ!!! 」っていう絶叫が。

それ聞いて一瞬「(えっ!生きてるじゃん!!誰か救急車呼んであげて早く!!)」って思ったらいいんだけど、
でも周りの人は全然気づいてなくて、相変わらずヒソヒソ立ち話を続けてるの。
これはヤバイと思って、出来るだけ急いでその場を離れようと歩調を速めようとしたら、杖が重い。

手首に伝わる感覚からすると先端のあたりを何か子犬くらいの重さのものが掴んでいるような感覚。
少し離れたとこの地面からズッ ズッという引き摺るような音と「ブッ・・ ゥフゥ ・・ッ 」という喘ぐような息の音が、結構な速さで近づいてきたので
あわてて杖の先のものを振り払って、杖付かずにダッシュで逃げたそうです。
転びまくってたくさん怪我もしたけど、現場の音が聞こえなくなるまで相当走ったらしい。
その後、遠回りだけど移動ルートも変えて、今は絶対その踏み切りに近づかないようにしてるそうな。

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覚悟

410 本当にあった怖い名無し sage 2009/09/02(水) 00:09:58 ID:5DqRCUiNO
↓じわ怖と迷ったけど…

545:2009/08/25(火) 01:43:08 ID:???O[sage]
昔俺は消防士だったんだよ。
でも、消火活動の最中に屋根から転落。
右足のアキレス腱を断裂し、左足を複雑骨折した。
あまりの痛さに「もう殺してくれ!」と叫びまくった。

それ以降、足に障害を持ち、車椅子生活を余儀なくされた。
足に障害がある消防士なんて、現場では何の役にも立たないから、
彼は消防士を辞めざるを得なかった。
その後、彼の姿を見た者は誰もいないらしい。
仕事柄、ある程度の事は覚悟していただろうが、
職と健康な体を同時に失うのは、やはり相当ショックな事なんだろうな…