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予知・予言 夢・不思議

3月11日

54 本当にあった怖い名無し 2012/07/25(水) 21:48:17.46 ID:/Zqa/kXtO
スレちかもですが
祖父の命日
198X年 3 11

スレちかもですが
祖父の命日
198X年3月11日
祖母の命日
199X年311

スレちかもですが

曾祖父の命日
197X年3月11日(自殺)祖父・祖母の命日
199X年3月11日(事故死)
叔父の命日
200X年3月12日(急病死)
父の命日
200X年3月11日(急病死)
従兄の命日
200X年3月12日(事故死)
叔母・伯父・従兄・従姉・姪の命日
201X年3月11日(災害)
全て父方です。3月が恐いです。、

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予知・予言

予知夢

夢ネタだったらこれくらいのレベルほしい

256 :本当にあった怖い名無し:2008/10/03(金) 23:42:13 ID:xc0M2e0K0

小学校の汲み取り指揮トイレの裏で遊んでいた。壁に立てかけられた鉄の棒を
使って、汲み取り口を開けて中を覗いたりしていたんだ。
低学年の男の子が来た。うざい位にまとわり着いてきたんで、汲み取り口を覗いているときに突き落とした。その後で怖くなって、蓋を閉じて知らん振りをして授業を受けていた。(昼休みのとき?)棒に着いたであろう指紋をを着ていたカーディガンで拭き取るくらい冷徹だった。

という夢を見たんだな。わけのわかんねー夢だなあ、と忘れていた数日後。

遠い県で、小学生が行方不明になったというニュース。
自分の夢と重なって、少し厭な気分になった。

かなり経ってからかな、その子がトイレの汚物槽ってのか、そこから見つかったと。
完全に自分の夢と重なり合ってしまった。けれど、住んでいるところと事件のあった場所が
あまりにも遠すぎたし、夢で見たといっても誰も信用しないし・・・とおもって黙っていた。

今にして思えば、ある意味予知していたのかもしれない。
犯人は小学校の上級生。茶色いカーディガンを着ていた奴。

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予知・予言 洒落怖

自殺の原因

ばあちゃんが死んだ時にさ、心電図っての?
アレがピーと鳴った訳よ
まぁ、死んだんだから当たり前だけど
とにかく鳴った訳よ
「あぁ死んだのか」って思って泣いてたんだけど、じいちゃんは泣かなかった
最近ボケてたからしょうがないとか思ってたら
「好きな人が死んだのに泣けないなんて可哀相だな」
って親父が言った

そしたら死んだばあちゃんが口をちゃんと開けて
「もうすぐ〇〇(じいちゃんの名前)も死ぬんだよ」
って言った
怖かった

三日後にじいちゃんが自殺した
本当に怖かった

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予知・予言 田舎・地方の習慣

生贄様

数十年前、曾爺さんから聞いた大正末期の頃に起こったという話。
私の故郷の村には生贄様っていう風習があった。
生贄様っていうのは神様に捧げられる神様の事だ。
生贄様は家畜の中から選ばれる・・・村の牧場や養鶏場に居る家畜の中から〇〇〇〇の月の月曜日の夜に産まれた家畜の中に小さな青色の瞳をした家畜が生贄様、生贄様は人の言葉を喋る。

その殆どはデタラメな言葉だけどたまに「見先言葉(みさきのことのは)」と呼ばれる予言めいた言葉を喋ったりもするが、生贄様の先見言葉を聞いてしまったら、それは必ず忘れなければ災いが
訪れるという言い伝えがある。
生贄様は50年に一度産まれて来る。そして産まれてから7ヶ月後に生贄として捧げられるのだ。

捧げる方法は神社の御神体である鏡を床に置きその上から生贄様を落とす。
鏡に落とすと ポチャン という音と共に生贄様はこの世から跡形も無く消える。

この儀式は神主と生贄様の産まれた家の者だけで行われる掟で、そこに居る全員が神社の地下にある密室で目隠しをして儀式を行う。
生贄様を落とした鏡は8日間は絶体に見てはならないとい言われ儀式の直後に神主が袋に入れると鍵付きの木箱の中に封印され更にその木箱は江戸時代の古い大きな金庫の中に厳重に保管される。
尚、過去に好奇心から鏡を覗いたヤンチャな神主が一人居たそうで彼は禁忌とされた生贄様の言葉を手帳に記録しだしたかと思うとか7ヶ月間ずっと

生贄様を質問攻めにし続けたそうで、ヤバイと思って止めようとした氏子さん達の忠告も無視してかなり険悪な状態になってたらしい。
その儀式の日が来ても案の定鏡を覗いてしまったらしく鏡を見たその日に奇声を発しながら神社を飛び出して行ってしまい行方不明になってしまったそうだ。
で、家族が葬式の準備を始めた数ヶ月後にどこで調達したのか何と鎧武者の格好をして村に戻って来た!

そして意味不明な言葉を村人に対して喋り出した。
神社に戻って家中を漁り出したかと思うと食料庫の中の物全部をその場で食べ始めて何かこれは旨いぞ!という様な顔をして例の外国語みたいな意
味不明な言葉を口走った。
食べ終わるとそのままその場で朝まで眠ってしまったらしい。
目が覚めると神主は元に戻っており村人や家族が聞いても今まで何をしていたのか覚えていないと言った。
それから数日後に村の近所の古墳が盗掘されていると騒ぎになった。

神主はもしやと思い警察に出頭して事情を話したらしい、すると調べてみると何と鎧兜に刀剣類一式は古墳から持ち出された遺物らしかった。
これを聞いた村の老人達は口々に〇〇〇〇様(この地方の風土記とか伝説に出て来る英雄)が乗り憑ったのだろうと噂したそうだ。
その後、その神主さんは神社を追い出された後に何と当時の帝大を大検で受験して合格して結構有名な郷士なになったとか・・・名前は忘れたが。

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予知・予言

落合英二伝説

303 本当にあった怖い名無し sage New! 2006/10/18(水) 09:47:01 ID:4qyuy+ex0
落合英二伝説
1.新人時代、沖縄のホテルで誰もいないところを指差して「あそこの女の子がいる」とのたまい、一緒にいた選手らを不気味がらせるが、あんまり頻繁に口走るため最後には先輩たちから
「今日は何が見える?」と聞かれるのが日課に。

2.どのバットで打席に立とうか悩んでいた大豊選手に「これがいいですよ」とアドバイスその打席で大豊は見事ホームラン。

3.試合中にベンチで突然「ここでホームラン打たれる」と口走った途端、味方投手被弾。

4.山崎武司に送った年賀状に「今年のあなたには『6』という数字が見えます」と予言そしてその年の最終戦、その日までホームラン14本の山崎はふとその予言が浮かんだあと、その日2本ホームランを打ち16本でシーズン終了。

5.沖縄キャンプの休日。後輩らと港へ遊びに行った際に防波堤上に女性の霊を目撃、ここ数年伸び悩んでいた山田洋(現山田博士)に「ツキが変わるかもしれないから女性霊の所に行って来い」と命令し、それに従った山田はその年のシーズン中に横浜へトレード。

6.高津を見て右腕の肘から下が見えないと言い、その後高津の肘に故障発生。

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予兆

450 本当にあった怖い名無し sage 2008/10/18(土) 18:19:27 ID:mr1q4UXW0
友人宅が新築し、泊まった部屋で
寝るため、カーテンを引いた。
部屋の電気が点いてるため、部屋が窓ガラスに写る。
シャーっと閉める瞬間、ドアの前に老婆が立っていた。
開ける気力もなく、黙って寝た。
ドアの前には誰もいなかった。

数年たって、友人の夫がその部屋のドアの前で*殺した。
その位置で。
友人には言えないまま。
長年の胸のつかえを取るためにココに書いた。
一瞬だったので老婆のように見えたが、病気でやせ細った友人の夫の
姿とダブッて仕方がない。

そこにいた自縛霊だったのか、将来の様子を見てしまったのか、
わからない。