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意味が分かると怖い話

顔文字だらけ

あー、やっぱりチラシの裏スレは最高!w
いつも長文日記書いて「チラシの裏池」て言われちゃうんだよね。
ついつい書き込んじゃうんだよねー、ブログ持った方がいいかなorz
はっきり言ってサイト持っても誰も来なさそうだから
私ですらここに書いた方が「書き上げた」感がある(´д`)ハァー
おいらもう2ちゃん依存症っぽ。。。
見てる人なんてチラシの裏スレの住人くらいだと思うけど
張り切って今日も書いてやるヽ(`Д´)ノ
ついでに言うとホントの日記何でつまんないですorz マジデ スイマセン
ていうか、もうこの板でここしか居場所ない(つД`)グスン

今日は学校の文化祭だったぽ(´Д`)
もちろん私のクラスはずっとやりたかったたこ焼き屋。
後で聞いたら売り上げが一番だったらしい。まじ嬉しいぽ。
ロスは責任持って私らが全部食べましたorz フトルー
でもまぁ結構楽しめたかな~。
見に来たお客さん捕まえて買わせたりとか楽しいねw
てごたえのある文化祭だった。来年も楽しみたいなー。
るんるん気分で打ち上げは飲み会に行きますたw

397 :2[sage] :2005/05/16(月) 01:23:50 ID:1+LAGG1I0
誰も予約取ってくれてなかったから私が取ったんだけどねorz ツカレル
かなり疲れたけど、その分楽しい一日だった(・∀・)イイネ!!
これで終わりだけど、やっぱ来年も楽しいといいなぁと思う。
ので、また実行委員会やりたいと思いますwww
文章苦手で長文ウザーだけどせっかく書いたんだし読んでーorz
にしてもチラシの裏スレあって良かった・・・。
気がついたらこのスレの10分の1私だww
づっと高校生でいたいわぁヽ(´▽`)ノ
いつもこんなん書いてたら私のIDNGワード行きかなーorz
てか今日のは気合入ってるからまじで見てくれ、回線切って(ry
●解説
縦読み。

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家庭よゲームでのひとコマ

●解説
パワプロクンポケットシリーズの、借金取りにヒロインとその母親がどこか遠い島に連れて行かれてしまうバッドエンド。
縦読みすると「母やくたすケにきで」→「早く助けに来て」になる。
子どもを対象としたゲームソフトにしては精神的にくるものがある。

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どっちが好きなの

「ねえ、こいつと私どっちが好きなの」
「当然あたしよね。あいつより付き合ってる時期長いし」
「そんなの関係ないでしょ。てか、私の方が彼と深く愛し合ってるのよ」
「ふん、じゃあ、彼にはっきり言ってもらいましょうよ、ほら」
「え…いや、二人とも仲良くしようよ。僕たち一心同体みたいなものじゃないか」
「何言ってんのよ。早く決めなさいよ」
「そうよ。早く私だって言っちゃいなさいよ」
「う~~」

「あの、お客様。他のお客様に迷惑ですのでもう少し静かにしてもらえますか」
「え、ああ、はい。すいません」

確かに他の客もこっちを見てる。俺は気まずかったので店を出ることにした。
●解説
「俺」の一人三役

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突然ですが、次の8つの単語の中から、1つを自由に選んで見て下さい

スキー、鼻水、コップ、温泉、ゴミ箱、コーヒー、冬、お土産

選びましたか?
では今度は、その単語と関係あると思うものを、次の8つの単語から選んで下さい。

電卓、雪、針、ティッシュ、米、まんじゅう、牛乳、電話

はい、ありがとうございます。
選んだそれを強くイメージしてから、次に進みましょう。
そのものの特徴を、次の8つの中から選んで下さい。

大きい、遅い、白い、鋭い、暗い、甘い、赤い、狭い

それでは最後に、その特徴に当てはまるものを次の8つの中から選んで下さい。

ナイフ、ピラミッド、砂糖、亀、犬小屋、宇宙、血、深海

選びましたか?
では、あなたが何を選んだかズバリ当てて見せましょう。

あなたが選んだものは砂糖ですね?

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赤い女

8階に住んでいる

仕事が忙しく帰りはいつも深夜だ
にわか雨が肩を濡らすが気持ちいいくらいに思っていた。
ただ、いつもは明るいはずのエレベーターホールがやけに暗く見えた。
暗いのもすぐに理由がわかった。
何本かの蛍光灯の1本が切れている
今に始まったことじゃない。ココの管理人は仕事が遅い
エレベーターが1階に着きドアが開いてギョッとした
中に人が居る・・・ドアに背を向けじっと立っている
赤いリボンと赤のワンピース女だ
乗り込むのを一瞬躊躇したが乗らないのも変なのでそっと入り込んだ
女に背を向けた状態で8階を押した。
ボタンがどれも押してないことに気が尽き失敗したとすぐに思った。
自分の住んでる階を押したくなかった

階上ランプを見つめながらエレベーターってこんなに遅かったかって考えていた
女は後ろを向いたままじっとして動かない
8階に着きエレベーターを降りたが女は変わらず後ろを向いている

部屋に着き少し落ち着きシャワーを浴びた
ビールを飲み二缶目を飲もうとして冷蔵庫が空なのに気づいた
近くにコンビニがある。サンダルを引っ掛けエレベーターを呼んだ
ドアが開くと女が乗っていた
さっきと同じ格好で背を向けじっと動かない

今度は乗れなかった

●解説
1階から乗ったときは照明が暗くて気づかなかったが8階から乗るときにロープが見えて女が首を吊って死んでいることに気づいた

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優しいお姉ちゃん

私は13才の中学生
三つ上のお姉ちゃんとは部屋を共用していてとても仲良し
一つしかないベッドを私に譲ってくれるとても優しいお姉ちゃん
今日もいつものように寝る前に二人で仲良くトランプしたあと二人同時に就寝
私はベッド、お姉ちゃんは床にひいた布団
わたしは30分も経たないうちに眠りについた。
何時間経ったあとのことだったのだろうか
「ねぇ、起きて」 寝ぼけ半分で目をあけるとおねえちゃんが小声で囁いている。
どうやら寝付けないらしく、一緒に散歩に行かないかと言っている。
私は眠かったのもあり「一人で行ってきなよ」と冷たく押し返したが、
やけにしつこいお姉ちゃん。
終いには乗り気でない私に郷を煮やしたのか私の手を掴み靴も履かず外に引っ張り出された。
「イタイ!」
私の叫びも耳に入らないのか私の手を強く掴んだまま何も言わずただ引っ張る。
「ねぇ!どうしたの?!」
お姉ちゃんは黙っている。よく見ると手は小刻みに震えていた。
家からしばらく離れたところでお姉ちゃんも少し落ち着いてきたのか、掴んだ手が少し緩んだのを感じ
もう一度問いただしてみた。
「何があったの??」
お姉ちゃんは唇を震わせ言った
「やっぱりあんた気づいてなかったのね…」

●解説
私からは見えず、お姉ちゃんからは見える位置、つまりベッドの下に何かがいた…