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エイズの世界

683 1/2 2006/11/17(金) 14:58:25 ID:Ik7VsGPN0
とある若い女性が友人たちとハワイ旅行へ出かけた時の事だ
彼女はハワイでハリーという名の素敵な白人男性と知り合う。南の島の開放的な雰囲気の中
二人はたちまちのうちに愛しあうようになった。やがて彼女が帰国する日がくると
空港まで見送りにきてくれたハリーは彼女をそっと抱きしめて
「飛行機が離陸したら包みをといてほしい」と言って彼女にジュエリーケースを手渡した。
二人はいつまでもなごりを惜しんでいたのだが、ついに飛行機の離陸時間がきてしまう。
またいつか再開することを約束し、彼女はハリーと別れた。

やがて離陸した飛行機の機内で、彼女はハリーの言葉を思い出しジュエリーケースの包みをといた。
ところが、その中に入っていたのはたった一枚の紙切れだけ。不思議に思いながら彼女がその紙をひろげると
そこにはただ一言、こう書き記されていた。『WelcomtotheworldofAIDS!(エイズの世界へようこそ!』
というのは、お決まりの都市伝説!

しかし、一年程前オレは初めて風俗店なるものへ行ったんだが、そんときに風俗嬢から聞いた実話です。
そこの店は、関東の中でも有名な風俗街にあるんだけど、その土地名からNK流という本番サービスを売りにしている店で、値段も安く、なかなかの美人ぞろいだった。
オレは、とりあえずやることをやり、余った時間で女の子との会話を楽しんでいた。まぁ、ありがちな「今までに出会った変な客」について話してたんだけど
その風俗嬢は、「絶対に誰にも言わないで!」と強く念押しした後、こんな話を始めた。
「あるお店の同業者の友達で、客からエイズ貰っちゃった子がいるの…」

684 2/2 2006/11/17(金) 14:59:48 ID:Ik7VsGPN0
「その客は、見るからにオタクっぽい40代位の不潔そうなオヤジだったんだけど
自分がモテないことを悟っているらしく『仕事とは言え、こんなオヤジとやるのも大変でしょ?』何て言いつつ
お金を余分に手渡してくれたんだって。

そこまでされると、さすがにいい人なんだと思えてきて、悪い気はしなかったから楽しく時間を過ごしたんだって。
それから客が帰った後に、もらったお金が入っている封筒を開けると、3万円と共に紙切れが2枚入っていて
1枚は下手な手書き文字で〈所詮、君の値段は1万円(風俗料金)、僕が高い値段で買ってあげる〉って書いたものが入っていて
『やっぱオタクの考えることはわかんないな~(笑)』なんて思ったらしいんだけど
2枚目の紙切れを見て気を失いそうになったんだって。
その2枚目の紙切れって言うのが
≪エイズ検査証明書≫だったらしいよ。

オレは、この話を聞いて、なんて言っていいか分からず、元々お人よしな性格なんで、生きる希望やら、新薬の進歩やらを熱く語ったんだ。
そしたらその風俗嬢の子が泣き出しちゃて、「お客さんみたいないい人に嘘なんかつけない!」って言い出して、わけがわからず「どういうこと?」って聞いたら
彼女は泣きじゃくりながら、やっとの小さな声で言った。
「さっきの話、友達じゃなくて私なんです…ごめんなさい」
「……」

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自殺の理由

254 かくのたくぞう 2008/03/29(土) 03:57:25 ID:dpYfvShD0
先日某自殺サイトのオフ参加したんだけど、結構可愛い女の子とかいてびっくりした。
オフ会でみんなでなんで自殺したいのかとか不幸自慢大会みたいになってて
俺もたまたま隣に座った結構可愛い女の子に
「なんで自殺考えてるんですか?」って聞かれたから

「実は、まったく女の子にもてなくていまだに童貞なんですよ・・・」って言ったら
「そんなことで自殺を考えるなんて馬鹿みたい」って言われて
オフ会二人で抜け出してそのままホテル行って、生でヤラせてくれた。
初体験終えた後は、こんなことで悩んでたなんて馬鹿らしいって思った。
それを気づかせてくれた彼女にも本当に感謝した。
それで彼女に
「本当にありがとう。ところで○○さんはなんで自殺しようと思ったの?」って聞いたら、涙ぐみながら話してくれた。
「実は私、エイズなんだ」だって!!!・・・

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HIV

446 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/06(日) 02:36:43.04 ID:L1lKzzZI0
まあしかしHIVは怖いよ
ちょっとコピペ

[エイズ患者]自分の血液塗った弓矢で市民襲撃計画 中国
エイズの末期患者の男(23)が社会を逆恨みし、自分の血液を塗った弓矢や注射器で
市民を襲う計画を進めていた事件が中国南部の広西チワン族自治区であった。

地元紙によると、注射で麻薬を常用してきた男は2006年1月、病院でエイズの発病を知り、
余命3カ月と宣告された。絶望した男は数十本の注射器を購入、小学生らをだまし
自分の血液で「予防注射」しようとした。

また、2006年1月13日には、手に入れた爆弾で公安施設を襲撃。武装した警察隊に
自宅を包囲され、爆弾を手に抵抗し、警察隊の発砲で負傷した。
病院に搬送されたが、治療中も隠していた血塗りの弓で、
「お前たちにエイズを感染させてやる」と叫んでいたという。

男は2006年1月16日に死亡したが、自宅から自分の血液を入れた注射器24本と
血を塗った刀類が発見された。同自治区ではエイズ感染者が確認されただけで
2万人を超え、エイズの蔓延が進んでいる。

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「君はエイズだ。君はエイズだ。」

46 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/17(木) 13:43:49.72 ID:tHNaQXNCi
暇だし書いてみるかな

だいぶ昔なんだけどトゥナイト2っていう番組があったんだよ
平日の夜12時からやってて金曜日は山本晋也監督が風俗リポートなんかするようなエロい要素満載の素敵な番組だったんだ
当時中学生の俺はトゥナイト2観てすっきりすることで一日を締めくくるのが日課だったんだ

で、その日は監督出てたから金曜日だったはず
ワクワクしながらエロを期待して待つ中学生。だが何故かその日に限ってテレビの映りがよくないんだ
今まで電波悪かったことなんてなくて正直戸惑った。何しろ金曜日。その日のワクワクは最高潮なんだよ
観ないで寝れるかって頑張った。テレビ叩いたり配線繋ぎ直したり。でもダメだった
悔しいが諦めて寝ようとしたら消したはずのテレビがぼうっと光りだした。で、砂嵐のザーッて音
おっと思って見てたら砂嵐の画面の真ん中に人の顔が徐々に現れ出したんだ。監督の生首が
それがずーっと空中をフワフワしてる感じ。正直笑った
いや、画面がおかしくなってちょうど監督のところだけしか映ってないんだと思ったんだよ。その時は
で、監督の首見ててもしょうがないからテレビ消そうと思ったら窓にパーンって何かが当たった。うちはマンションで13階だから窓に何かが当たるなんてことはそうそうない
そしたらば今度はバリーンて凄い音がして窓を突き破って来たんだよね。恐らく監督の体が。この時点で俺はまったく体が動かなくなってた。目だけうごく状態
で、耳元で聞き慣れた監督の声がするのよ。それも大音量で「君はエイズだ。君はエイズだ。」って
で、体の方は空中でムーンウォークみたいなことしてて画面には監督の首。いつまでも終わらない
恐怖で頭がボーッとしてきて気付いたら朝になってた。頭がキンキンするし凄い寝不足だったことを覚えてる
案の定窓は割れてなくて俺はテレビを消そうとした体制のままでションベン漏らしてた
多分夢?なんだろうけど不思議な体験だったな。あれからトゥナイト2は見なかったよ

書いてみると長くて恐くもなくてごめんね。ずっと誰かに話してみたかった。

47 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/17(木) 13:54:26.70 ID:Nt3I1XSc0

>トゥナイト2観てすっきりすることで一日を締めくくるのが日課だったんだ

死ぬほど洒落にならないくらい中学生だなwww
俺も似たようなものだった。

48 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/17(木) 14:02:33.71 ID:NLFv7jA30

懐かしいなぁ、ゲーム特集とかエロあって見てたわ

49 : 本当にあった怖い名無し : 2012/05/17(木) 15:19:36.50 ID:0xo5VSN80

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短くて怖い話

細菌兵器を持ち出すモノ

>>238です。つまらない話で申し訳ございませんでした。
妻(看護婦)から聞いた話をきいてください。一応さっきのよりは怖いかと。

個人経営の産婦人科の看護婦なのですが、外来診察をやっていたとき
処置室にありの行列が出来ていました。ありの退治をしようと行列をたどっていくと
使用済みの採決針の入れ物からできていたそうです。まさかと思いまとめて
つぶして退治してみると一面血痕だらけ。

ありはなんと血を吸っていたのです。
血液はある意味細菌兵器です。B、C型肝炎、エイズウイルス、その他もろもろ
をアリたちは病院外に持ち出していたのです。(後日巣ごと薬殺したそうです)

病院の近くにいる生物は危険がいっぱいかもしれません・・・
怖くないですね、もうこれで最後にします。ごめんなさい。

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サイコ

逆レイp

11 こぴぺ 2005/06/20(月) 14:31:15 ID:gwm/NcAD0
昨日の夜2時半くらいに近くのコンビニに行ったんだよ。
家からコンビニまでは歩いて10分くらい。んで煙草吸いながら歩いてたら前方からこちらに向かってチャリが一台やって来た。乗ってた人は暗くてよく分からなかったけど、たぶん40~50くらいのオバチャンだった。夏なのに赤いジャンパーみたいなの着て走ってたんだ。
そんで、通り過ぎるときにブツブツと独り言を言いながら俺を見てきたので、まぁ多少変だなと思ったけど、あまり気にするのもアレなんで目的のコンビニまで足早に向かった。

そんで飲み物とサラダと雑誌を買って帰宅の途に着いた。ここで言い忘れてたが、自宅からコンビニに行く道は町の裏通りになっていて昼間なども人気が少ない。またコンビニは大通りに面しているので、自宅からの道を通っていくとコンビニの裏に着く。(意味分かるかな?)
でまぁ、話は戻るが…
元来た道を戻っていると、突然、道の横にある家の門からさっきのオバチャンが襲い掛かって来たんだよ。
で、ここからは皆の予想通り逆レイプされてしまいました。そんでオバチャンが逃げた後、しばらく茫然としていた俺は自分がされたことがかなりの恐怖なんだと気付き、泣きながら帰りました。
そんで今日、朝起きて最初のトイレをしようとしたら、ムスコに濃い緑色をした謎の粒々がついてた。できものかと思ったが普通にポロポロ落ちていく…ワケも分からないまま床に膝をつきながら再び泣いた俺はオバチャンに復讐することを誓った。
まぁ復讐は嘘だけど、マジ怖かった…勃起しなかったからイカなかったんだが、オバチャンは満足して逃げてった。

ちなみに隠れてた家の門は友人の家だったから、かなり油断してた。
あとオバチャンの片目が真っ白だった。よく分からんが黒目がなかった。

ちなみに病院行ったけどエイズでもなんでもなかった。