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洒落怖

あるホラー小説が封印されたわけ

例のホラー映画が公開中止になったを書いたものだけど
また最近、写真サークルの先輩(今はレンタルビデオ屋の店長を務めている)
の怖い話をしょうと思う。
二日前、写真サークルの先輩から座談会に来ないか?
というお誘いがあった。まあ僕も断れずいられないので
参加することにした。会場は先輩の家で参加者は夏休みを満喫している
アニメや映画大好きな中高生やオタクばかりだった。

座談会が始まり、中高生たちは
「アナザーの新作でたね」
「でもハードカバーだから高いよ」
そこで先輩
「フフフ、Aちゃんは小説を結構読むから、アナザーの新作を
 買っているかもよ」
だが僕は
「いやいや、僕は我孫子の新作とディック二冊買ったばっかりなんですから」
「でもAちゃん、綾辻行人の殺人鬼シリーズや囁きシリーズとか読んでいるじゃないの?」
「アナザーと館シリーズは読んでいませんよ」
中高生の一人が
「Aさんは西尾やラノベは読まないんですか?」
そこで先輩は僕の代わりに解説して
「こいつ、太田や我孫子、有栖川、石持とか新本格推理が好きなのよ、あと、海外のSFホラーとか
 あっ大藪春彦を全部読破したといっていたね。今は寿行を集めているね。よし、私がとっておきの
 怖い話をしてあげよう」
「どんな話なんですか?」
「フフフ、綾辻行人のアナザーにまつわる話なのだよ。実はあれ曰くつきのリレー小説なんだけどね」
先輩は重い口を開いて、事実を話した。

749 あるホラー小説が封印されたわけ sage New! 2013/08/06(火) 07:25:07.35 ID:AUzwwn0d0
これはかれこれ50年前、つまり昭和30年代後半になる。推理小説家、横溝正史が金田一と違う
新しいシリーズを立ち上げるため、アナザーを書いたのだ。
しかし、編集者に見せると「これは怖すぎますよ先生」と編集者は怖がってアナザーを
拒否した。横溝は高木彬光に作品を譲ったものの、高木も同じ末路をたどり
封印したという。高木と横溝がが編集者に問い詰めると
「この安保の時代に、日本の小説でスプラッターがこれだけ多く描写されていることがヤバい」
「こんなホラー小説は見たことがない。あり得ない。何が起こっているのか…正直怖い」
と編集者は言ったという。
しかし、この怖すぎるホラー小説の噂を聞きつけた、小松左京が高木に代わり
執筆したが、小松は書いているうちに背筋が凍るほど恐怖に見舞われ、書くのを
中断したという。
「そのお詫びとして牛の首を書いたんですね」
「フフフ、Aちゃん鋭いね。それは筒井もやっているのよ」
筒井康隆に渡っても同じことが起こり、バトンを森村誠一、大藪春彦、眉村卓、西村寿行
赤川次郎、北方謙三、内田康夫、佐々木譲に譲ったがあまりの怖さに編集者が「こんな怪談小説出せるわけがない」と人気利して納品拒否したという。
また、大藪や寿行の場合、あまりの怖さを耐えて、出版にこぎつけたものの、寺の住職または霊能力者から「なんというものを出版するんだ」
霊能力者や聖職者は口を揃えたかのように「2度と出版するべきではない」と。

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洒落怖

さしあげます

もう10年以上前の、大学時代のこと。
実家の近所にある小さい運送会社で荷分けやトラック助手のバイトをしていた。
現場を仕切っていたのは、社長の息子で2つ年上の若旦那。
んでバイト仲間に同じく大学生のAくんがいた。Aくんは自他共に認めるアホキャラ
だったが、明るくて元気で同僚としてはすごくイイ奴だった。

会社は町外れの国道沿いにあったけど、隣町の商店街の近くにも倉庫があった。
倉庫といっても普通の二階建ての民家。一階が広い土間になってて、何年か前まで
そこで商売をしていたらしいが、借金とかで店を畳んで住人はいなくなり、その
運送会社が借金の片?として手に入れたんだって。
ただすぐに使う当てもなかったので、とりあえず空き家のままになっていた。

んであるとき、若旦那が嬉しそうに俺に写真を見せてきた。
「見てみ?あの倉庫で写真撮ったらコレよ!」
見ると薄暗い民家の中を撮った写真なんだが、どの写真にも白っぽい丸い光
みたいなのとか、白い煙みたいなのがバンバン写っていた。
「うわっこれ心霊写真ですか?」「凄いやろー。あの家は出るんだよ」
人がバーンと写ってるわけじゃないので俺は(レンズのゴミだったりして)と半信半疑
だったけど、しばらくして若旦那がその家に荷物を入れて倉庫として使うことにした。 818 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/08/07(水) 08:42:36.44 ID:oH2t4wiW0
 
若旦那と俺とAくんが移動する荷物をトラックに積んでいると、普段あまり現場に
来ない社長が俺たちを呼んで言った。
「中崎(タカサキ?だったかもしれん)の家に行くんやろ。二階には上がんなよ」
何のこっちゃと思ったけど、倉庫として使うのは一階の土間だけと聞いていたし、
若旦那もあーはいはいと聞き流していたから気にしなかった。
三人でトラックに乗ってバカ話をしながらその家に到着。正面のシャッターを開ける。
あまり空気の入れ替えもしないみたいで、中はかび臭かった。

シャッターを開けると4畳半ぐらいの土間があり、その奥は茶の間と台所。その奥に
風呂と便所(らしい)。向かって左側に二階へ上がる細い木の階段があった。
奥行きのある家だったから二階に二間ぐらいあるんだろうなーとか考えていた。

土間を片付けて荷物を積み込み終わると、若旦那がニヤニヤしながら言った。
「・・・なあ、二階行ってみようや」
俺はその日、バイトが終わったら友人と呑む約束があったので早く帰りたかったが、
Aくんは「行っちゃいますかぁ?」とノリノリ。俺もイヤとはいえず付き合うことになった。

靴を脱いで、若旦那、俺、Aくんの順で階段を上がっていく。
やたらにきしむ木の階段を上がり切ると薄暗い廊下になっていて、右側に部屋が三つ。
入り口はフスマだった。
一番手前の部屋から開けていった。一番手前(土間の真上)は三畳ぐらいの物置。
真ん中と一番奥の部屋は6畳間で、焼けた畳があるだけでカラッポだった。
白状すれば俺も「社長がああ言ってたし、何かあるかも」とちょっとだけスリルを楽しんで
いたが、ぶっちゃけ何も起きなかった。
Aくんは「何もないすねー」とか言いながら携帯で写真撮りまくってた。
「まーこんなもんだ。帰るべ」と若旦那を先頭に俺、Aくんの順番で階段を降りた。

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女と父の関係は?

が、問題はそのゴミ置場
俺が小学生の頃に住んでたマンションのゴミ置場だった
その時は住んでたマンションの写真がある事より
ゴミ袋に挟まれた女性の顔の方が衝撃で気にもしてなかったが、今思うとかなり不気味
何とも言えない不安を覚え、母親か姉を起こして見て貰おうと思った
が、何故か座ってる椅子から離れたくない、パソコンのモニタから目を離したくない
という気持ちがあった
自分でも理解は出来ない、冒険、好奇心があったのか・・・身体もいうことを聞かなかった
女性の顔は相変わらず不気味に微動だにしない、画像だから当然だが何故かその画像からは生気を感じた

862 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/08/01(火) 04:10:32 ID:oar3DANOO
この時の俺は冷静さを取り戻し画像の詳細を覚えた
018と床のコンクリートに書かれた文字が見える
確かに以前住んでた時に俺の親父が車を駐車していた所だった それを理解した瞬間身体が一気に震えた
モニタ越しに映る俺の顔が全てを物語っていた
俺の完全記録型デジカメ(読み込み不可)に、俺が以前住んでたマンションの画像が
心霊写真と入っていたんだから俺か俺の家族に関わりのある写真だと確信づいたからだ
すると突然、今度はこの画像をこれ以上見たくない、パソコンから離れたいと急に思い出したい
強制的に電源を切って逃げる様にベットに入った
それと同時に次はこの部屋から離れたいと思い始めた
上手く表現出来ないが「この部屋にいたら危険だ」という考えが一気に生まれた

863 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/08/01(火) 04:11:59 ID:oar3DANOO
巨大な写真の女性の顔にベット上で圧迫される想像をずっとしていた
しかしもう一方で、ここから逃げずに写真の女性に謝って和解をしないといけない
という考えが身体を支配して、俺はベットから離れられなかった
身体を支配する本能が謝罪を、和解をしろというのだから
やはり俺は過去に写真の女性に何かしたのだろう・・・と思っといた
俺はベットに転がり必死に寝ようとした

その時にいきなりビデオデッキからガチャっという機械音がした

この話はおとついの深夜
関西圏に住んでいてテレビで映画のキャスパーがやっていたんだ
久々に見る映画に懐かしく思い録画をしていたんだが、どうやら途中でテープが切れたらしい

864 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/08/01(火) 04:13:04 ID:oar3DANOO
俺は気にせずにベットで必死に眠ろうとしていた

寝たのが判った
普段は、っていうより人間は寝る瞬間等意識が朦朧とし過ぎて、寝たなんて判るはずがない
が、俺は何故か判った、今いるのは夢の世界だって事も
見渡すと真っ暗な自分の部屋でベットに転がっている
これはついさっきまでの俺だ
現実から夢に継続されている、さらに今が夢だと判っているから何とも複雑で不思議な感じだった

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常連客

無念 Name としあき 06/07/17(月)01:34:00 No.21227683
とりあえず消える前に保存した奴コピペしとく

あの出来事は今でもハッキリと記憶に残っている。
一昨年の早春、大学にも合格し遊ぶ金が欲しいと、
その俺は郊外のビデオショップで働き始めた。

学校帰りに店に入り、仕事が終わるのは12時もまわった深夜。
誰一人残っていない店を清掃し、レジを閉め。
最後に電気を消し、シャッターを閉じる。
いつもの動作だった。
あれが見えるまでは… 76 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/07/17(月) 02:33:15 ID:od52AfGg0
周りのシャッターを閉め、入口のドアに鍵をかけた時だった。
うっすらと店の奥に明かりが見えたのだ。
「やっば、事務所の電気消し忘れちまった…」
ため息をつきながら、俺は閉めた鍵を開き店の中に戻った。
暖房も切り、すでに寒くなっていた店内。
俺は小走りに奥の扉、事務所のドアへ向かい、そして開いた。
「あれ…」
確かに明かりが見えたはずなのに…。
事務所は真っ暗で、奥の非常灯だけが光っている。

77 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/07/17(月) 02:33:52 ID:od52AfGg0
見間違いかと一人愚痴を言いながらドアを閉め、正面入口に戻った俺は、
不意にレジに人影を見た気がした。
が、誰もいない。
気になったのでカウンターの中も確認するが、やはり誰もいなかった。
「疲れてるんだな…」
と、一人納得し、その日は家に帰った。

だが翌日、再び学校帰りに店に入ると
普段寡黙な店長が突然俺を事務所へ呼びだしたのだ。

「○藤くん、昨日ちゃんと鍵は閉めたよね?」
突然何を言うかと思えば、確かに俺は昨日疲れていたかもしれないが…
そもそもここの鍵はドアに固定で刺しっぱなし、出るときは鍵を抜いて閉める。
店長の鍵と、俺の持ってる予備の鍵しかない。
ポケットの中に鍵があった、ということは確実に閉めたはずなのだ。
店長の話では朝シャッターが閉じられていなかったという。
そして鍵が無いのに、ドアが半分開いたままだったというのだ。
泥棒か? そう思った店長は台帳からレンタルリストを調べたがなくなったビデオは無かったという。

一瞬背中をゾクリと何かが撫でた気がした。
もしかしたら昨日の夜…あの暗い店内で俺以外の誰かがいたのかもしれないのだ。

78 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/07/17(月) 02:35:05 ID:od52AfGg0
その翌日から店の鍵が変えられた。
最初は俺に疑いを持っていた店長も、ありえないことだとわかってくれたらしく何も言わなかった。
だが、その日の夕方…俺と交代で帰宅するアルバイトの女の子が俺に声をかけてきた。

少しおどおどした様子の彼女は、周りに人がいないことを確かめ俺に声をかけた。
「もしかして…見た?」
何の話かわからず、とりあえず首を振る俺。
彼女はホッとした様子で…
「見たらここ…辞めた方がいいわよ。
 閉店作業の人には悪いけど、ホントに…危ないから」
彼女はそのまま、俺が何のことなのか聞いても何も言わず帰っていった。
気にならないわけがない、今日は店長が休みの日で…
俺が一人で閉店作業をする日だったからだ。

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ダビング

もう10年近く前のこと。
ろくに就職活動をしないまま大学を卒業してしまった俺は、職を求めて単身関東へ引っ越した。
とりあえずバイトを見付けて何とか生活する目処が立った頃、俺はある地方局のローカル番組にハマった。
毎日の放送をVHSに録画して繰り返し見るだけでは飽きたらず、
番組が視聴できない地域に住んでる友人に貸し出して布教活動をするほどのハマリっぷりだった。
その番組の放送時間は30分なのだが、月~金の平日は毎日放送。
視聴を始めて半年が経つ頃には、俺の部屋はその番組を録画したVHSが山積みになっていた。

録画視聴がすっかり習慣になってしまったある日のこと。
俺は諸々の事情で録りだめ状態になってた数日分の放送をまとめて見ていた。
何か別の作業をしつつVHSの映像を延々と垂れ流し続け、2時間ほどが経過した頃。
ふと違和感を感じてテレビへ視線を向けると、画面にはさっきまで全くなかった激しいノイズが。
よくよく見てみるとそれはノイズというよりも、受信できないチャンネルを映した時の映像に似ていた。
酷く歪んだ映像には何かが映っているようだが、それが何かまでは判別できない。
音声も流れているようではあるが、雑音が酷くて全く聞き取れない。 (うわぁ、録画するチャンネルの指定まちがえたかも?)と思いながら早送りボタン。
暫くすると画面は鮮明な映像に変わり、いつものローカル番組のオープニングが映し出された。
一日分の放送を録り損ねたことは悔やまれたが、それ以降はちゃんと録画できていたので別段気にすることもなく、
数日後にはそのことすら忘れてしまっていた。

856 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/09/29(日) 01:46:54.73 ID:D868NucV0
引っ越してから初めての年の瀬、帰省する旨を実家へ連絡した際、俺にとってラッキーな情報が入ってきた。
実家暮らしの弟が自分の部屋にDVDレコーダーを導入したらしい。
それまで使っていたビデオデッキも健在とのことなので、二台を繋げばVHSからDVDへのダビング編集ができる。
俺は部屋に溜まった大量のVHSをダンボールに詰めて実家へ配送することにした。

無事実家に到着し、既に届いていた荷物を受け取った俺は、弟の部屋で早速ダビング作業を行うことに。
取説とにらめっこしながら手順を確認すると、どうやらVHSの映像を再生しながらでしかダビングはできないらしい。
つまり120分のビデオテープに録画した映像のダビングを完了するのに、丸々2時間かかることになる。
発送したVHSの中身を全てダビングするにはかなりの時間を要するが、収納スペースのことを考えれば致し方ない。
俺はダビング作業を開始した。

が、帰省してから3日が経過し正月を過ぎても、ダビング作業は遅々として進んでいなかった。
俺自身に外出の用事があったり、弟が「部屋でゲームしたい」とゴネたりと、いろいろな要因が重なったためである。
正月休みで実家に居られるのもあと2日、実家に送った全てのVHSのダビングはできないにしても、少しでも数をこなさなければ。
と言うわけで、その日の俺は弟が朝からパチンコに出掛けたのを機にダビング作業を開始。
1本のビデオのダビングが終わる度にテープを入れ替えるという作業を延々半日繰り返した。

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まっちゃんだけに見える人

松ちゃんがする怖い話って怖くないけど面白いよね。
昔のビデオ見てたらヘイ3で話してたんで暇潰しにどぞ。

松「あのね、僕今ボクシングのジム通ってるでしょ。そこにね、ガリッガリで髪の毛長いずーっとサンドバッグ打ってる子がおんの」
浜「うん」
松「でね、誰とも他のコーチともいっさい喋れへんのよ。ずーっと(サンドバッグ)打ってる。スタミナがハンパないねん」
松「僕しばらく1~2ヶ月通ってるんだけど、なんやあれ他の人と喋ってんのみたことないぞと」
浜「ずっと一人で打ってんねや」
松「そうそうそう、うんほんでアレオバケちゃうかと」
浜「なるほど」
松「まぁまぁそんな訳ないよなぁ言うてたら」
浜「うんうん」
松「ある日そいつがまた来てた。オバケまた来てるわぁ、て」
宇多田「オバケw」
松「そうそう、俺らん中でもオバケ呼んでた。そんでそいつサンドバッグまた打ってたんやけど、ジムには全部でサンドバッグ六つあんのよ」
浜「うん」
松「そんで他の練習生がよろしくお願いしまーすてまた来て、その練習生がなんとビックリする事に、そのオバケの打ってるサンドバッグの裏っ側から打ちだしたのよ。」
松「うそ~ん!て」 浜「他あいてんのにw」
松「他あいてんのにありえへんやん」
松「絶対オバケや×2」
浜「え、そのオバケは裏から打たれてどうしてんの?」
松「裏から打たれたらスゥ~…(消える仕草をする)」
浜「お前それはw」
浜「ほんまかいなw」
松「ほんまやねんて。ほんでその話、うわ気持ち悪いな×2なって、ほんでその共栄のジムの人に、なんかいつも来てるガリガリの髪長い人いてはりますよね?聞いたら」
松「誰ですか?それ!」
浜「えー?ホンマに?」
松「ホンマに」
松「それでこの前初めて声かけたんですよ。あーどうもーって」
浜「声かけてるやんw」
松「(違う×2って首ふる)」
松「声かけたんですよ」
松「声かけたら、それっきりみてない」

浜・宇多田・客「えー…」

なんか松ちゃんて面白く話すから怖い内容でも怖くなくなるよねw
携帯から長々スマソ