Categories: 洒落怖

嫌な感触

この怖い話は約 1 分で読めます。

その夜、俺は恐ろしい夢を見た。
驚いて目を覚ますと、夢の中の感触が体に残っていた。

そして夢というのが、友人の頭めがけて、力いっぱい、バットを振り下ろす夢だった。

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bronco

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bronco
Tags: バス停

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