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知人数人と雪の残る長野の山に行った時、車を停めて数時間散策して 戻ったら、車の周りがゴミだらけになっていた。 「誰がゴミなんて捨てたんだよ」とか言ってたら、仲間のうち一人が 「車の屋根の上に俺の昼飯置いたまま仕舞い忘れてた…」 とか言いやがりました。 本人は「タヌキじゃね?」とか能天気な事を言いましたが、 タヌキの物とは思えないサイズの足跡まで見つかったわけで…
冬眠明けに人間一人分の昼飯で満足した筈も無いので、 ゴミ拾って遁走しました。
いや、たいして怖くないんだけど…
親が昔、へんな宗教にはまってた…
10年くらい前の話だけど・・・…
出所が分からない所からの楽曲ダ…
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話…
久しぶりに民話でなく現代の話を…