凄く小さい頃、昔よく遊んだ山の神社には小さな公園があった。 その公園ではよく変な形の雲を見た。 球体みたいな形だったり六角形や正方形だったり、大きな人間 の腕の形をしていた時や何かの文字みたいな不思議な形の雲を 見た時もあった。 幼稚園の先生にその事を話したけれど「そう!よく気づいたね! そうなんだよ雲は色んな形になるんだよ」と言われ「ああ…これ って普通の事なのか」とその時は納得した。 でも何年もたった今ではアレは何だったんだろう?と思う。 納得出来る説明は出来る人居る?
いや、たいして怖くないんだけど…
親が昔、へんな宗教にはまってた…
10年くらい前の話だけど・・・…
出所が分からない所からの楽曲ダ…
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話…
久しぶりに民話でなく現代の話を…